新しく質問する

右回り、左回りの克服について

役に立った:5件
  • 質問者:fudaoyicheng
  • 投稿日時:2008/11/27 12:32
  • 困り度:すぐに回答が欲しいです

マツリダゴッホが今度のジャパンカップに出走しますが、
「左回りが苦手」ということで、陣営からも弱気なコメントが目立ちます。

そこで質問なのですが、
過去に「右回り(左回り)が苦手」な馬が、見事に苦手コースを克服して勝利したケースを知っていたら教えてください。

陣営がどのようなトレーニングを課したとか、どんな苦労があったかとか、
裏話も知っていたら教えてください。

よろしくお願いいたします。

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:5件)
  • 参考になった:0件

No.2ベストアンサー10pt

  • 回答者:neko7
  • 回答日時:2008/12/04 19:15

タップダンスシチーは左回りが苦手みたいでしたが結果を出し続けました。
「左回りだと手前を変えなかったりラチに激突したりで苦手です」
とスポニチのインタビューで佐藤哲三騎手が答えていました。
力でねじ伏せていたのでしょうね。
2005年の秋天かJCの頃のインタビュー記事なのでソースは消されてしまってるようです。

通報する

この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

タップダンスシチーは金鯱賞もジャパンカップも勝っているので、「左回りが苦手だった」という裏話には正直驚きました。

  • 参考になった:0件

No.1ベストアンサー20pt

  • 回答者:vodka1st
  • 回答日時:2008/12/01 22:08

答えになるかどうか分かりませんが・・・
少し前に”アドマイヤマックス”って言う馬がいたんですが、
その馬は良い成積が左回りに集中してました。
東スポ杯2歳S(これ勝ってたか?)、富士S、安田記念2着・・・
(重賞クラスで勝ち負けしたので僕の知ってるレースはこれだけ)
唯一勝ったG1も、左回りの高松宮記念でした。
当時の主戦騎手は、まだ武豊J(アドマイヤの馬に乗らなくなる前の)で、たしか右回りでは、もたれるか、内にささるかどっちかだったと
思いましたが、悪い癖が出るのをユタカさんがレースのたびに
矯正して(厩舎の努力ももちろんあります。)直して行き、
たしか、スプリンターズSで3着になるまでになってたはずです。
ただし、最後まで右回りの重賞は勝てなかったと記憶してます。

通報する

この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

この馬は確かに右回りが苦手だったようですね。

http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/20050323K …

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:5件)

このページのトップへ