月給14万円賞与2ヶ月の会社と月給15万円賞与1ヶ月の会社
月給14万円賞与2ヶ月の会社と月給15万円賞与1ヶ月の会社
他の条件や残業時間が同じだとしたら
どちらの会社を選びますか?
税金のことが詳しくわからないのですが、
年間を通してどちらの方が手取りが多くなるのでしょうか?
回答(3件)
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No.3ベストアンサー20pt
>月給14万円賞与2ヶ月
=14(万円)×14(12か月+2か月)=196(万円)
>月給15万円賞与1ヶ月
=15(万円)×13(12か月+1か月)=195(万円)
>月給15万円賞与2ヶ月(基本給が1万円増えた場合)
=15(万円)×14(12か月+2か月)=210(万円)
>月給16万円賞与1ヶ月(基本給が1万円増えた場合)
=16(万円)×13(12か月+1か月)=208(万円)
給与が上がることを考えると前者のほうが僅かにお得ですね。
月給も賞与も同じように税金が引かれるのですから、
トータルで多く貰えるほうが手元に残る金額も多くなります。
まぁでも、この水準の所得であれば
税金など大して気にすることでもないと思います。
この回答へのお礼
詳しく解説していただきありがとうございました。
残業がたくさんつけば後者が得だけど、
そのまんまで考えると前者の方が得なんですね。
最後の文章に落胆しました。
地方の事務職は悲惨です。
No.2ベストアンサー10pt
残業時間が同じなら月額の多いほうが残業手当が多くなります。深夜に及ぶ残業がある場合はその差も大きくなります。
この回答へのお礼
回答ありがとうございました。
私も残業に期待したのですが、一般事務なので残業はほとんど無いそうです。
単純計算だと前者の方が得なので、残業代がつかないとなるとやっぱりそっちの方が得なのかなぁ。
>月給14万円賞与2ヶ月
=14(万円)×14(12か月+2か月)=196(万円)
>月給15万円賞与1ヶ月
=15(万円)×13(12か月+1か月)=195(万円)
結論:大差なし。
この回答へのお礼
回答ありがとうございました。
単純計算するとその通りなんですけれど、
税金とかを細かく計算した場合はどちらの方がお得なのか気になってこの質問をしました。
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