新しく質問する

アイザックアシモフか、アーサーCクラークの短編小説のタイトル

役に立った:4件
  • 質問者:pompomkuma
  • 投稿日時:2003/01/23 03:33
  • 困り度:暇なときに回答をください
  • 友達に紹介
  • ブログに書く
  • 教えて!gooお気に入り

むかし、作者がアイザックアシモフか、アーサーCクラークのどっちかの短編小説で
どうしても探せないのがあるのですが、判れば教えて下さい。
ストーリーは、大体ですが、
基地かどこかで爆発の危機に見舞われて、あと何秒というぎりぎりで脱出!
というハラハラドキドキっていう感じの短編小説です。
これだけじゃ、わかんないかも。

なかなか、サイトでも両氏の全部の短編集に簡単な解説を載せてるのがなくって。
とりあえず暇なとき、解説のサイトを見つけては、解説読んでるところですが、今のところまだ当たってません。
短編集の簡単な解説を載せてるURLでもあれば教えて下さい。
自力で探します。

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:4件)
  • 参考になった:0件
  • 回答者:kamizuki
  • 回答日時:2003/01/23 20:36

なんとなくですが、アシモフの「カリストの脅威」はどうでしょう?
何年も前に読んだのでうろ覚えですがハラハラドキドキ感はあったと思います。
ハヤカワ文庫のアシモフ初期作品集1に収録されています。
短編がいくつか入っていて、間に裏話みたいなのが挿入されているヤツです。

通報する

この回答への補足

回答ありがとうございます。
ちがうと思います。アシモフ初期作品集って1から3くらいまでのやつですよねえ。それは、読んでないと思う。

ん~ギブッ!です。
みなさん、ありがとうございました。この場を借りて感謝致します。
一応、それらしいのを見つけましたので自己完結としたいと思います。
アーサーCクラークの「太陽からの風」の中の「大渦巻(2)」です。
でも、似てるんですけど自分では、ちょっと納得してません。
何か、ちがう気がするんだよなあ。
これを機に、持ってる本をもう一度読み直すことにします。
もしかしたら、まだ探して頂いている方がいるかもしれないので(ありがとうございます)、
明日の昼ごろを締め切りとしたいと思います。
これに懲りず、またご回答よろしくお願いしたいと思います。
では。

  • 参考になった:0件
  • 回答者:kanomom
  • 回答日時:2003/01/23 09:55

作者も違うし、短編という条件にもあわないので全く申し訳ないのですが、
ご質問を読んでいて、ジェイムズ・P・ホーガン「ガニメアン三部作」にピンときてしまいました。『ガニメデの優しい巨人』で、ガニメアン達が宇宙船で旅立つ時のシーンを思い出して・・・
あとはNo2の方のおっしゃる『私はロボット』も確かにそうかも。帰宅したら読みなおしてみようと思います。

通報する

この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ジェイムズ・P・ホーガンでは、ないと思います。 この人は、読んだことないですから。
それに、#1さんのコメントでも書きましたが、絶対ぜ~ったい長編読まないですから。(みょ~うに力はいってますけど)
なぜか、長編って苦手なんですよね。 まして、3部作なんて読めません。
"読めば、おもしろいのに..."っていつも友達に言われるんですけど。
だめです...

  • 参考になった:0件

No.2ベストアンサー10pt

  • 回答者:ribisi
  • 回答日時:2003/01/23 09:29

まったくほんとうに自信がありませんが。

アイザック・アシモフの名作『私はロボット』
あれは確か連作短編だったと思います。
その中に、月面基地かなにかを舞台にしたものがあったような気がします。

ちなみに、この作品は映画化されるようですね。

通報する

この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
このシリーズは、持ってますので、違うと思います。
でももう一度、読み直してみようかな。

  • 参考になった:0件

No.1ベストアンサー20pt

  • 回答者:aminouchi
  • 回答日時:2003/01/23 07:40

アシモフもクラークも翻訳されているものはほとんど読んでいますが、ご質問の様な短編は思い当たりません。もう少し、詳しい事を思い出せませんか?

あえて言えば、クラーークの長編で「渇きの海」というものがありますが・・
この話は、観光地として脚光を浴びる21世紀(今世紀だ!)の月世界で、砂上遊航船のセレーネ号が遭難するという話です。

通報する

この回答への補足

ちなみに読んだは、8年から10年以上くらいのむかしなので、
その時もうすでに発刊されてた短編集です。
少なくても最近の発刊の短編集です。 参考になるかな。
って待てよ、最近両氏とも短編なんて出してないような気もするなぁ。

この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうですか。
もしかしたら、フィリップKディックか、ハインラインだったかなぁ。
たしか、アシモフかクラークだったと思うんだけど。
短編というのは、間違いないんですよ。
とういのは、わたし長編、絶対ぜ~ったい読まないから。ハハハ...
自分でももうちょっと探してみます。

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:4件)

このページのトップへ

Facebook公式ページ

公式Twitter