ルイヴィトンの財布
http://www.bagweb.net/info4.htmというサイトで
スーパーコピー・S級コピー・A級コピーのブランドバックや財布を売っているのを見つけたのですが、このサイトの本社?は中国にあるみたいなのでどうにも信用できないいきがします。
このサイトでのA級コピーのヴィトンの財布をかいたいのですが信用していいのでしょうか?
信用できるかどうかですが、偽物の販売は中国でも犯罪ですから、犯罪者を信用できるかどうかでしょう。
この手のサイトは、当局から目をつけられないように、数か月たつと閉鎖され、違うURL、サイト名でまた、始めるのが普通です。閉鎖直前なら払ったものを持って逃げる場合もあります。
それから、書かれていることに明らかに偽りがあります。
バッグと財布は、本物の画像を張り付けているだけのようですが、時計はわざわざ仕様が書かれています。面白いのは材質で、中には18kイエローゴールドなどとかかれていますが、明らかにウソです、2~5万の時計に18kを使ったら、材料費のほうが何倍もしてしまいます。
傑作なのは、お問い合わせのQ&Aです。「正規品でなかった場合には、全額返金 交換をさせて頂きます。」とありますが、偽物に正規品も非正規もあるのでしょうか。
返品についてでは「お客様都合の返品交換はお受けしておりません。」ともありますが、販売価格から、中国で多数作られる、素人でもわかるようなB,C級品の可能性が高いので、返品を受け付けないと書かれているのでしょう。
違法かどうかについても偽りだらけです。
税関で偽物と分かれば当然、止められ没収なのですが「税関の判断で輸入が止まることはございません。」とはどういうことでしょうか。
海外からの発送なら、輸入ですから当然、商標法の第67条7の違反です
個人が使用することが目的なら、商標法第67条5の違反です。
犯罪者の言うことを、特許庁よりも信じるのもどうかと思いますが。
まあ値段を抑えたいという気持ちは分かりますが、所詮コピー商品
分かる人にはわかるものであり、成金のようにしか思えません。
さて信用性のほうなのですが、商品においてはそうとうの自身を持っているそうですが、具体的に自社製品の品質保証は明記していない点が見受けられますので実際に購入した後のアフターケアも怪しい点があります。
また本社を外国においているという形にしてある事で、
客からのクレームなどを回避しやすい状態を作り出すことができるはずです。
もしぼくがコピー商品を買うのであったらここでは買いませんね。
残念!!
購入だけで、商標法違反の罪に問われる事があります。
罪と分かってて、犯罪国家の陰謀に加担しますか?
この回答への補足
?
これは犯罪にあたらないとサイトには表示してありますが?
理由は海外からの発送なのでだそうです
犯罪にあたらないと表示してある以上、自分になんの
罪もないですしょう。この質問はそのことを踏まえてしています。
購入だけで?とは?私的利用の目的での購入は許可されているのでは?
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