三洋電機のエネループと
PANASONICのエボルタは、
一見エネループのほうが有名ですが、
充電式電池としてのコストパフォーマンスが高いのは、
実際のところはどちらでしょうか?

A 回答 (2件)

マズ、エネループとエボルタの違いから。

。。

エネループ
容量:2000mAh
min.(最小容量):1900mAh
6ヶ月後で90%維持
充放電回数:1000回
外装の抗菌加工

エボルタ
容量:未発表・・・公称値は2100mAh程度と予測されます。
min.(最小容量):2000mAh
6ヶ月後で80%維持
充放電回数:1200回

> 充電式電池としてのコストパフォーマンスが高いのは、
・最大容量はエボルタ充電池の方が少しだけ多い。
・自己放電量はエネループのほうが少しだけ少ない。
以上のようになります。

なお、三洋電機は12月19日にパナソニックの子会社化されることで合意しましたので、今後、エボルタ充電池はエネループに一本化されてゆく見込みです。
*充電池はエネループ
*一次電池はエボルタ
http://www.sanyo.co.jp/koho/hypertext4/0812news- …
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エネループは1000回使える。


エボルタは1200回使える。

それぞれのメーカーは、自社サイトで上の回数を載せています。
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