子どもをもう一人欲しい…無理でしょうか?
夫の手取り月給が17万ちょっとでボーナス夏・冬それぞれ1万くらいと裕福ではありません。現在、私は働いていません。
公営住宅への入居が決まり家賃もかなり安くなったので、家族を一人増やしました(10ヶ月の娘がいます)。最近まで、女の子なので色々とお金がかかるでしょうし、本人が望むなら大学までいかせたいので、一人を大事に育てようと思っていました。
しかし、同じような収入(と思われる)の知り合いが第二子を妊娠したと聞いて、ものすごく羨ましくなり…。とりあえず、不景気で会社がどうなるかもわからないですし、そのうち私も働こうと考えていますが、働けるかもわからないので、数年は様子を見ることにしました。
ただ、「意外とお金に余裕があるからもう一人!」と思ったときにはもう産めないかもしれませんし、先日読んだ雑誌に「迷うなら早く産んで働いた方がいい!」とありました。できれば兄弟を作ってあげたいという気持ちもあり、毎日この事ばかり考えて、焦って頭の中はぐちゃぐちゃです。
そこで、子育ての先輩方&お金に詳しい方に質問です。
(1)今の状態(手取り月収17万ちょっと、ボーナス夏冬各1万程度、昇給見込みなし、貯金250万ほど)で第二子が欲しいというのは無理(無謀)なのでしょうか?
(2)教育費について「小・中・高はそれぞれ毎月2・3・4万、大学までにとりあえず300万を用意」というらしいですが、実際はどうなのでしょう?それよりも低かったり高かったりするのでしょうか?
ご回答よろしくお願い致します。
回答(7件)
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質問者様とご主人様が何歳かが分かりませんので、明確な回答は得にくいのではと思います。例えば、20代前半ならまだまだご主人様もこれから出世する可能性もありますし、質問者様も子育てが一段落したらパートなどに出られると思います。但し、30代半ば以降となると難しくなるのではと考えました。やはり、定年までの引き算をする必要があるからです。ご主人の生涯賃金はどれ位になるのかなどご夫婦でもっと議論する必要もあると思います。ただ、私個人としての意見は我が家が一人っ子なので、もう1人いたほうがいいだろうなと思います。(私は年齢的に出産はもう無理なので)以前、ある本に、(縁起でもないですが)"親が亡くなった時に悲しみを分かち合えるのは兄弟だけ"と書いてあり、我が家は一人っ子なので、淋しい思いをさせてしまうかもと思ってしまいました。
経済的な事にはあまり具体的な回答はさせていただけなかったかもしれませんが、私の妹は若いうちに2人産んで専業主婦で子育てしています。経済的には我が家より大変そうですが、それでもやりくりしていますので、なんとかなるものかなとも思っています。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
夫は30代後半で、会社の上司の話を聞いても昇進・昇給は難しそうです。大規模なリストラもあり、残っているだけでありがたい…という状況です。ただ私自身はギリギリ20代なので、どこまで頑張れるかな?という感じです。明るい方向で考えていきたいと思います。
状況がわかりませんが。
ご主人のお給料っていまだけって考えては
いかがでしょうか?
うちは結婚当初手取り18万でした。
結婚し数ヶ月で長女が誕生。
足らないので(家賃が高かった・・・)私も働くように
なり、すぐに次女妊娠。出産し、3ヵ月後に会社を
やめてしまいました(主人・・・・)
給料って、会社辞めたら変わりますよ。
うちの場合は。
結婚してから給料が上がって
助かっていると思っていたら、やめてきたために
転職後の給料は年収200万減収。
私も家事・育児に出来るだけ影響なく働くつもりで
きているのでいいのですが、またお給料は減りました。
学資として300万ずつ確保。
塾代そのほかはまた貯金するつもりです。
今も景気悪いですが、3人目を来年に考えています。
いまで物事を考えずに、自分が動ける・ご主人が転職するなども
考慮して長い眼で計画したら2人目はッ可能ではないでしょうか?
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございました。
夫の転職についてですが、人間関係が割りと良いのでリストラされない限りはおそらくありません。自分に出来る事はないか考え中です。
No.5ベストアンサー20pt
可能、不可能、というよりも、そこまでもう1人ほしいと思ってるのでしたら、「どうすれば2人育てられるか」を考えたほうがいいかも。
たしかに17万という数字は多いとは言えませんし、今後給料がコンスタントに増えていくという確約がなければ、大学まで余裕をもって育てるのは難しいと思います。
大昔みたいに「食べるものさえあればなんとかなる!鼻たらしてダサい服着ててもOK!」っていう時代じゃないですしね。
だからといって世の中の給料17万以下の人はみんな一人っ子もしくは子どもナシか、といったらそんなことはないですし、「余裕をもって育てたい」のか「ギリギリでもいい」と思うか、これは人それぞれです。
「余裕を持って育てる」「ギリギリ」といってもそれもいろいろですしね。
参考までに書きますと、3歳までは大人2人のときと出費はさほどかわりません。食事も大人のとりわけで足りるし、おむつ代くらい?
月々になおすと衣類やおもちゃを入れても月々5千円アップ、といったところでしょうか。
貯蓄をするなら子どもが3歳までです!
3歳過ぎて幼稚園に行くと一気にお金がかかりだします。
あくまでも幼稚園の場合、なので保育園に行く予定だったら読み飛ばしてください。
まず、「保育料」が月々2~3万。(地域にもよるのでもっと安いところも高いところもありますが)
制服や教材費、給食があれば給食費、バス通園だったらバス代、父母会費など。(うちの子が行ってる園の場合は、保育料金2万3000円。バス代3000円。給食費4000円、教材費など2000円でトータル3万2000円が月々確実にかかります)
さらに、遠足などがあればその都度2~3千円が徴収され、行事があれば写真代、冬になったら暖房費、ママたちとの交際費・・・などなど特にセレブな幼稚園というわけではないのに平均したら月に4万近くかかってます。
そして小学校になると、月々かかるのは教材費、給食費などで7~8千円程度ですが(うちの近所の小学校の場合)、習い事、通信教材(ちゃれんじとか)などがかかりだします。
今の小学生で、習いを1つもやってない、という子は本当に少数のようで、スイミング、ピアノ、サッカー、野球、バレエ、書き方(習字)、くもん、体操・・・などなどみんないろんなことをしているようですので、このへんもどうお考えになるかでだいぶ変わってきます。
発表会や試合があったりするとさらに大変ですし。
あとは、食事も大人と同じくらい食べるので農家でもない限り食費はアップしますし、お出かけすれば入場料だの交通費だのがかかり、場所によっては医療費も大人と同じようにかかったりして、結局幼稚園のときと出費はあまりかわらない感じです。(たぶん平均して月3万くらいかと)
その他にも、女の子だったらかわいい洋服や友達が持ってるかわいいものを欲しがったり、男の子だったらゲームやスポーツブランドのものを欲しがるので、そういった服やモノを買ったりすると一概に月々○○円あれば育てられる、とは言い切れないのが現状です。
中学以降はまだ未知の世界なので、最近の詳しいことはわかりませんが、入学時に制服やら体操服やらカバンやらで相当かかりそうですし、部活やら塾やら参考書やらお小遣いやら、と小学校よりかかるのは明らかです。
塾や部活をしなければ、月々3~4万で済みそうですが、自分が中学のときのことを考えても、しょっちゅう親に「○○が必要だからお金ちょうだい」って言ってた気がするので、案外思わぬところでかかるのかもしれませんね。
今のことですから、月々4万は覚悟しておいたほうがよさそうな気がします。
高校、大学については本当にいろいろなので省略します。
公立か、私立か、自宅から通うのか下宿か浪人はOKか、によっても違いますので。
予想では高校で月5万くらいは必要な気がしますが、案外高校生くらいになったら自分でバイトしたりするので、授業料さえ出せばあとは自分で全部まかなってくれるかもしれません。
受験の費用や塾(予備校)の費用はものすごくかかりそうですが・・・。
長くなってしまいましたが、まわりと同じように習い事をさせたり、洋服を買い、オシャレさせ、お出かけしたりすればそれに見合った収入が必要ですし、これらのことに全然お金をかけなければ少ない収入でもやっていけるでしょう。
また、車を買ったり、子どもが自分の部屋が欲しい、となったときにどうするのかによっても違います。
車を買ったり家を買ったりするなら、具体的にはいつ頃か?親が病気になったりしたらどうするか?などなど、ある程度考えておく必要があります。
ですので、「その給料で2人育てるのは無理です。」とか「全然大丈夫です。」と言われてもそれは回答した人の考えであって、あまりあてにはなりません。
新聞配達やアルバイトしながら学校に行く人もいますし、子どもによっては「そこまでするんなら学校行かなくてもいい。働く。」って言うかもしれませんから、これまたなんとも言えません。
また、「お金ないから子どもには新聞配達でもさせて学校行かせる」と言ってた人が、いざとなると「やっぱりかわいそう。不憫でさせられない・・・」なんて言い出したりもしてますので、お子さんに自力で学校に行ってもらうならそれなりの信念と覚悟があったほうがいいです。
その時になって、まわりはそんなことさせてないのにうちの子はかわいそうだ・・・なんてこと言ってはそれこそお子さんが気の毒ですし。
ご主人ともよく相談して、具体的にどうすればいいか(質問者さんが仕事をするなら、いつ頃からするのか。どれくらいの収入が見込めて、そうなると家計はどうなるか。子どもはそのとき何歳か。病気などでいざというときはどうするか。家は?車は?など)を考えるほうがいいと思いますよ。
家族の年表などを作って、だいたいいつ頃、どれくらいのお金がかかるのか(入学などで)、収入の範囲でまかなえるか、わかる範囲で知っておくことが大切だと思います。
長い上にあまり回答になってなくてスミマセン。参考まで^^
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございました。
具体的でとても参考になりました。年表は以前に作ってみたものの、実際にどの時期にどのくらいお金が必要なのかいまいちわからなかったので、それっきりでした。回答を参考にさせて頂き、もう一度作ってみます。
No.4ベストアンサー10pt
まもなく家族が増える予定です。一番上が中2、下の子が小2です。そして、次の子ですので、年齢差が非常に大きいです。
私の親は収入が少なく、そのお陰で高校から奨学金を貰い、授業料も免除となりました。大学、大学院も奨学金と授業料免除、家庭教師のアルバイトなどでどうにか進学も学位取得もできました。
奨学金の返済は大変でしたが、1人目の子供の誕生後に残金も返済終了し、経済的には今が一番安定しているかも知れません。もっとも、次の子の成人のころ、私は65歳を越えていますので、年金も貰うでしょうし、私立の大学は厳しいかも知れません。
児童手当、あなたの収入だと、1人目は小学校卒業まで、また、2人目もそこまで貰えますので、申請しましょう。塾はお金がかかりますので、私の家では下の子は進研ゼミ、上の子は中学からZ会の添削だけです。それでもトップの10%以内のキープはできていますので、家の学習だけでも塾と同等かそれ以上も可能なのです。
公立だけで無理しないなら、学費は経験上、小学校が一番かかり、中学がその次、高校は下手すると授業料免除なら一番かからないこともあります。教科書代、高いといっても何万円もしません。
食費も1人も2人も3人もそんなに変わらない、むしろ、無駄が減りますので、分けて美味しく食べられます。下の子のランドセル、上の子のお下がりで使っているし、貰い物で嫌でなければ、結構、貰えます。次の子の玩具や着るもの、すでに半年前から大量に貰いました。私の家にあった赤ちゃん用品、昨年の初めに処分したら、その後に子供が生まれることが判明し、喜んでいます。
大学ですが、私の兄弟は下の2人は高卒で公務員になりました。その後、通信教育や夜間で大学卒業の学位を貰い、学歴も大卒となり、給料もそれなりですので、そういう手もあります。奨学金を借りて、子供が自分で返済させる、そうすると、無駄も無くなりますし、勉強もしっかりします。お金があるから子供が楽、そうすると、しっかりしないことが多いですので、むしろ、あなた方の環境はそういう点でも恵まれているかも知れません。
産みたくても授かれない、そういうカップルが多い世の中ですので、私立の中学、高校、大学への進学を選択しないなら、十分にやりくりも可能です。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
ご家族が増えるとのことで、おめでとうございます。希望の持てるご意見で、なるほど!という感じです。頂き物は助かりますよね。すでに方々からお世話になっています。
手取り17万円でお子さん二人を大学まで行かせるのは、
ちょっと無謀な感じがしますが、
不可能ではないと思います。
教育費はかけようと思えばいくらでも
かかりますが、抑えることもできます。
塾へ行かなくても難関大に合格する人もいますし、
どんなに教育費をかけてもそれに見合った結果を
出せない子も大勢います。
私の家は、貧しい方だったので、
高校2年の終わりまでアルバイトをし、
自分のお金で予備校代を払い、参考書等を買っていました。
また、浪人する余裕はなかったので、現役合格にもこだわりました。
学費は奨学金を利用しようと思っていました。
(実際は、母が長年パートで貯めてきたお金で間に合いましたが)
家にお金がないと、子どもはそれを察して、
手助けしたり、頑張ってくれるものだと思います。
(子どもに期待し過ぎるのも可愛そうですが、
親が何でもかんでも背負う必要もないと思います)
「子ども二人は無理」と思ったら無理でしょうし、
「私も働きに出て子どもを絶対大学まで進学させるぞ!」と
強い覚悟があれば可能になると思います。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
私自身、大学の頃に学費などを出すためにアルバイト三昧の生活で(親の仕事の関係で奨学金を借りられませんでした)、学生生活を楽しむことなく終わってしまい後悔したので、子どもにそういう思いをさせたくないという気持ちがあります。難しいですね。
誰にとっても、人生は一度きりです。もう一人、お子さんが欲しいと感じられるのであれば、その様にされれば良いと、私は思います。
「経費」を中心に考えるのではなく、「ご自身の心で感じること」を基準に考え、決められるべきだと感じます。
ご主人が会社員であられるのかと思いますが、ご存知の通り、世の中には固定給でない職種は一杯ありますよ。そういう人達は、収入の保証は何らなく、変動も激しいです。でも、子どもが沢山居る人もいますし、皆、立派に育っていますよ。
戦後以降から数年前までの日本は、「終身雇用が当然」の様な風潮で、安閑としていた傾向がありましたが、いまや世界中の他国と同様、”どんな立場、職業であっても、不安定であり、将来、何の保障もされていないのが当たり前”という在り方に変化しつつあるだけです。今後は、どんな職業の人にとっても、「定年まで安定」というのはあり得ないでしょう。ですので、
「お金・物質で満たす"一時的な幸せ”」ではなく、
「自分の気持・心の幸せ(=本質的、普遍的な幸せ)」
を、自分の気質・価値観なりに、自分で築いて行くことが、これからは、日本でも必要だと思います。
教育費については、その家庭、親の考え方によって異なるので、何が正しい、これが平均的な必要金額、というのは本来はないはずだ、と私は思っています。
基本的に、日本は教育費に多額を費やされるケースがとても多い国だと感じています。特に都市部ほどにその傾向が強く、また年々それが高まっている様です。
あくまで私個人の考えですが、学習塾やお稽古事を沢山やっている子供達が、必ずしも大人になってから立派な人間になっているとは限らない気がします。又、親の愛情を示す方法、親が子供にしてやれることも、何もお金だけを沢山費やしてあげることだけではないのではないでしょうか。
ある都会の同じ地域に住む私の親しい友人二人の例ですが、一人はお子さんが二人おられ、二人のお子さん両方が学習塾・お稽古事に週5~6日通っています。その教育費の為にお母さん(私の友人)は数年前からパートに出られました。それまでずっと主婦だった人が、急に体を沢山使って動くフルタイムに近い仕事を始められたので、いつも"辞めたい、辞めたい。でも辞めると塾の費用が払えなくなる。”とおっしゃています。そして、とうとう体を壊されてしまいました。でも、まだお仕事をしんどいと言いながら、続けておられます。お子さん達はとても内向的で、余り自分の希望を口に出さない子達です。
もう一人の友人は三人のお子さんがおられ、そこのお子さんは皆、一切、習い事とか塾に行っておられません。お母さんはずっと主婦をされています。(ご本人もよく言われる通り、特に、料理上手という人という訳ではないのですが、)食べ物は全てお母さんが作り、学校から戻るとお母さんが子どもさん三人を出迎えています。住まれている地区は文教地区で、小学校受験も盛んな程ですので、学習塾通いをしている子どもが殆どです。しかし、そこのお母さんは、
”子どもは駆けずり回っていた方がよく育つ”、
という考え方で、同じクラスの子達が一杯、習い事をしていても、”うちは違うの。”とお子さんに言い聞かせ、自分の家独自のライフスタイルを貫かれておられます。
お子さん達はとても好感が持てる気質で、別の場所でたまたま出会った時にまで、自分からちゃんと大きな声で挨拶をして来ますし、家族全員、とても仲が良く、いつも笑顔で明るいです。
お金より「愛情」「手間」を掛けてあげた方が、子どもは正しい心の方向に育って行くと思います。
親にお金がなくても、子どもが立派に育つ方法はあると思います。
これからも心からの笑顔が絶えない、素敵なご家族と幸せな日々となりますように、お祈りしております。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
内容を拝見し、全くだなぁと思いました。自分の価値観をはっきりさせなければいけませんね。親としてしっかりしなくては。
17万で、生活費を引いて、二人のお子さんの養育費は出ますか?
>小・中・高はそれぞれ毎月2・3・4万、大学までにとりあえず300万を用意
でも、小<中<高 でお金が掛かりますよ?
中学で塾とか通わせたら、月に5万じゃとても足らないと思います
大学行くのに予備校とか行ったら・・・ もっと大変です
高校時代で大学受験に掛かる費用は、100万くらい見ておかないと・・・
幼稚園も結構掛かります
高校受験中、6万貯金(3x2)して、塾に毎月6万(3x2)、クラブ活動やなにやら4万(2x2) 合計16万 これが毎月の教育費です
うちの場合で計算すると、こんな感じでした
貯金ができるのは、小学生の内だけですよ
奥様がパートフルタイムで働くことを前提にして
何とかいけるかもしれません
でも、今の状況は考えた方がいいです
この回答へのお礼
具体的に教えてくださりありがとうございます。
クラブ活動費や大学受験費用、そんなにかかるものなのですね!考えていませんでした。現実を突きつけられたな…という気がします。とても参考になりました。
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