窮屈
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楽器には練習がつきのもですが、表現するということを考えれば、窮屈でしょうがない(スケールとか)その点で、フレットレスとグランジは偉大じゃないでしょうか?どう思います。
基礎練習は必ず力になります、ごまかしのない音が出せるようになります。
「面倒だからやりたくない」というのが本音だと思いますが、本気でなにかを表現したいのなら絶対に技術を上げるべきですよ。
こんにちわ!
音楽は言葉と同じように他者とのコミュニケーション
のひとつなので、コミュニケーションを上手くとるために練習するんでわないでしょうか?
自分が今のテクニックで自己表現できるのであれば練習したり理論を勉強したりする必要ないと思うのですが。偉い人の受け売りですけどね。
この回答へのお礼
自己表現できるのであれば
といおうこの辺の判断基準が難しいですよね。
こんばんは。
楽器の上達のための「練習」と
「フレットレス」「グランジ」は別問題なのではないでしょうか?
自分の音楽を表現するためには 確かな技術が必ず必要になります。
技術なくしての表現は あまりに稚拙でしょう。
フレットレスは 確かな技術が備わって初めて可能になるものです。
技術がないまま フレットレスで良しとする人がいるならば
残念ながら その人の耳は素人同然で 音楽を表現するまでには
至っていないと思います。
以上 感想ですが・・・。
この回答への補足
自分の音楽を表現するためには 確かな技術が必ず必要になります。
どのような場面でそのようなことを感じたのですか?
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