前期と後期では、後期の方が難しいんですか。
友人の子が、岩手大の後期を受験します。
岩手大に限らず、前期と後期とでは後期の方が募集人数も少なく競争率は高いようです。
後期だと、かなり難しいと考えていいのでしょうか。
教えて下さい。
回答(5件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.5ベストアンサー10pt
後期日程の募集の特徴は、
・センターのみもある。センターと内申書。
・センターと面接、小論文など。一部で実技。
・センターと学科試験は1科目のみ。
いずれもセンターの配点が高いので、センターが取れている人は受かりやすい。取れてない人は厳しい。
・前期並みの2次試験を課すところ
少数ながらこういう大学もあり、結構高い偏差値になる。
メジャーなところでは、横国。旭川医、信州医、山梨医などの医学科
・後期のみの募集もある
東京芸大・美術 京都市芸大・音楽
参考に。
この回答へのお礼
有難うございます。
No.4ベストアンサー20pt
前期の合否、滑り止め私大などを経て国立後期は、最後のチャンスですよね。
出願者の多くが、前期や、私大に流れてしまうので、
後期の実質倍率は、当初の志願者よりぐっと減ります。
http://www.yozemi.ac.jp/nyushi/data/08/nyushikek …
昨年は、2倍未満も目立ちます。
学科がある場合は、学科で勝負出来るのですが、
面接や小論文などは対策が立てにくいです。
センター試験の素点が高いと有利です。
この回答へのお礼
有難うございます。
#1のお答えにある通り「後期」は「癖が非道い」です。
例えば筑波大の後期「情報」は「数学」と「面接」だけ、その上「面接」の内容と来たら「数学の口頭試問」だけ。
数学しかできない学生を集めています。
この回答へのお礼
有難うございます。
岩手は、小論文だけですね。
テーマによりますね。
センター試験が900点で、小論文が200点ですから、センター試験の比重が高い。
まあ、単純に考えるなら一般的に後期の方が倍率も高く難しいかと思います
ただし、後期の問題は前期以上に問題の癖が強い場合が多いので、問題と相性が合えば案外すんなり入ってしまうこともあるらしいです
この回答へのお礼
有難うございます。
問題との相性も影響するのですね。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
- ☆転職に有利そうな資格ランキング☆
-
????????
-
司法書士
-
税理士
- →転職に有利そうな資格をチェック!
- 「いつかやりたかった」英語を今!
- 人気の英会話講座を今すぐチェック
-
ビジネス会話も短期間でスキルアップ!
-
J-SHINE認定 小学校英語指導資格に注目!
-
TOEICで満点取得した人から極意を学ぶ…
- →自分に合った英会話を探す
- 大学受験の強い味方「代ゼミTVネット」
-
自宅ではPCで。自習室ではスマートフォンで。代ゼミの授業がいつでもどこでも受講できます!

- →人気講座ランキング









キャリアアップしたい、美しくなりたい、もっとキラキラ輝きたい!でも何をすれば・・・?
日常英会話、ビジネス英会話、旅行、留学、TOEICRテスト・小学校英語指導者資格取得コースまでサポート!
恋愛から仕事まで、心理テストであなたの深層心理に隠れた姿をチェック!

