キャッチフレーズでいいのかわかりませんが・・・どんなものありますか?
昨夜、本にアボガドが載っているのを子供が見つけて、
「アボガドは脂肪分が多いから、”森のバター”って言われているんだよ」と
教えてあげたところ、とても興味を持ったらしく
「他にもそんなのないの?」と聞かれました。
牡蠣=栄養たっぷりで”海のミルク”、しか思い浮かばなかったのですが、
他のものでもあるはず・・・
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
(食材だけではなく、広く知りたいです!オランウータン=森の人とか・・・)
- 次の回答10件
- |
回答(22件中1~10件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
#18です。再登場します。まずは、ニックネームで思いついたものから行きます。
●サッカー関係
マスクマン(バットマン) 宮本恒靖
ゲルマンゴリラ オリバー・カーン
アジアの壁 井原正巳
アジアの大砲 高木琢也(口の悪いマスコミによる「アジアの空砲」というのもありました)
●その他
銀幕の女王 エリザベス・テーラー(他にも一杯います!)
三井の番頭さん 井上馨(明治の政治家 汚職です)
東洋のマタハリ(男装の麗人) 川島芳子
さて、問題の「大英帝国のバカ息子」ですが、改めてネットで検索してみたところ「大英帝国の愛すべき息子」が一番ポピュラーなようでした。「どら息子」というのは、ヒットしました。「バカ息子」は無しでした。
↓参考:Go!Go!Nigel!!(走れ!まんせるっ!)
http://www.bekkoame.ne.jp/~ono-o/kuruma/mansell. …
「バカ息子」は私の記憶に在るもので、ご指摘の通り「愛すべき存在」という意味での「バカ」でしょう。「バカ息子」は、確かマンちゃん2回目の引退宣言があった90年頃に、レース専門誌のくだけたコーナーなどで目撃した記憶があるのです。(…それだけです)
私の中で、「バカ息子」はマンセルのイメージにピッタリでした。私のセンス以上にマンセルのイメージにはまりすぎなので、自分で思いついたのではないと思います。
もっとも、私の記憶だけなので、あてになりません。(すみません~~。記憶違いかも…)
参考に偉大なレーサー、マンセルのエピソードをいくつかあげておきます。(私が「バカ息子」に納得した理由が入っています)
・84年どしゃぶりのモナコGP トップ走行中にスピン、クラッシュしてリタイヤ。理由は「アクセルオン時に、たまたま片輪が白線(センターライン)上にあり、すべってスピンした」
・84年酷暑のダラスGP 最終ラップの最終コーナーでスピンして壁をヒット。マシンを飛び出しマシン(JPSロータス・ルノー)の前輪を押してゴールを目指す(観客は立ちあがって大拍手!)が、暑さでそのまま失神。
・86年 豪州GP ストレート走行中のタイヤバースト(派手な火花!)でリタイヤ。チャンピオン逃す。
・87年 日本GP 予選でS字手前でスピン、クラッシュ(マシン宙に舞う)により負傷。決勝DNS。チャンピオン逃す。
・89年 ポルトガルGP ピットでオーバーランしてバック(違反です)して戻り、その後黒旗が出されるも無視して走りつづけ、セナと接触して二人ともクラッシュ。
・91年 カナダGP トップ走行中の最終ラップに、ヘアピン通過中になぜか急にエンジンが止まってストップ。(6位)その後、マンセルが観客に手を振った時に、誤ってエンジンを止めてしまったという噂が流れる。(おまけに次のレースで、マンセルが触ったスイッチを移動させたとの噂もあった)
・91年 ポルトガルGP タイヤ交換後に、ピットロードでタイヤが外れ失格。(マンセルは悪くありませんけど)
長文になってしまいました…。アホだと自分でも思うのですが、お許しください。
最後におまけです。
古館語録解説
http://homepage1.nifty.com/ken2mng/MiniCar/hurut …
この回答への補足
補足欄をお借りいたしまして、皆さまに改めてお礼申し上げます。
そろそろ締め切らせていただきます。
こんなにたくさんの回答が寄せられるとは思ってもいませんでした。
早速、「動物編」「植物編」「食物編」「スポーツ・芸能編」「歴史編」等に
分類してまとめました。
「畑の肉」が論議を醸し出し、なかなか有意義なものでした。
482741『畑の肉=白菜?』、483924『「畑の肉=白菜」ではない?』も
あわせてご覧になりますと、興味深い内容になっているかと思います。
私の中では回答者の皆さま良回答なのですが、自分では決めることが出来ず、
子供の疑問からの質問でしたので、子供が気に入ったキャッチフレーズを
教えて下さった方を良回答とさせていただきます。
(安易な決め方で申し訳ありません)
重ね重ねお礼申し上げます。
ありがとうございました!!
この回答へのお礼
再度回答ありがとうございます。
サッカーと言えば・・・昨年のW杯!
さまざまな選手が活躍していろいろと称号(?!)を与えられていましたよね。
私も実際に当選して大枚はたいて観戦にいきました。
↓こんなもの見つけました!『有名選手のこんな愛称』
http://village.infoweb.ne.jp/~fwpb1024/soccer/ad …
川島芳子さん・・・清王朝を語るのには欠くことが出来ない存在ですよね。
古舘語録!ありがとうございます。
今回の質問には欠かせないものでしょうね!
それにしても、どやさん・・・かなりF1(マンセル)好きなのですね。
(今年もシリーズがもうそろそろ始まりますね)
こんなにも熱く語っていただけるとは(^_^)
夫の影響を受けて、そんじょそこらのおばさんに比べると
私はF1に詳しいおばさんの部類に属するようになりました。
マンセルはやんちゃで手のかかる息子なのですね。
参考URL楽しく拝見いたしました。
こんにちは!
昨日調べものをしていて偶然見つけちゃいました~。
【プロレスラー編】
ジャイアント馬場=東洋の巨人
ザ・グレート・カブキ=東洋の神秘
スタン・ハンセン=不沈艦
ジン・キニスキー=荒法師
アブドーラ・ブッチャー=黒い呪術師
ブルーノ・サンマルチノ=人間発電所
テリー・ファンク=テキサスの荒馬
アンドレ・ザ・ジャイアント=人間山脈
私はプロレスには全く疎いんで、こんなの聞いたことないんですけど(笑)。
あ、も一つ!
ラジャ・ライオン=パキスタンの空手王
だそうです。この人のこと調べてたんですー。(^-^;)
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
スポーツ新聞のような賑わいですね。
ブッチャーといえば、指先でのど元とえらの辺りを刺して「ブッチャー」
というものしか思いつきません(笑)
雰囲気が確かに呪術師・・・ヒールだから黒いがつくのかしら。
私もプロレスは疎いもので、半分位しかわかりません・・・すいません。
何故、荒馬なのか・・・人間山脈なのか・・・
そのように呼ばれた経緯が知りたいです。
あっ!『技のデパート』舞の海、そのモンゴル支店旭鷲山なんていかがでしょう?!
No.20ベストアンサー10pt
たびたびお邪魔します。今度は思いついたものをずらずらと羅列させて頂きます。
『生きている化石』と呼ばれているものとしてシーラカンス、カブトガニ、メタセコイアなどが有名ですが、
イチョウもその仲間に入るそうです。ちょっと意外です。
http://www.nat.pref.ibaraki.jp/t/k/25/
鳥関係では、ハチドリはその美しさから『空飛ぶ宝石』、ブラジル代表サッカーチームは
ユニフォームの色から『カナリア軍団』と呼ばれています。
紛争の絶えない中東地域は『世界の火薬庫』などとも呼ばれ、英国や北欧の手厚い社会保護政策は
『ゆりかごから墓場まで』と表現されています。
その英国の元首相サッチャー女史は『鉄の女』と呼ばれていましたね。
前出の『大英帝国のバカ息子』を○ャールズ皇太子のことだと思ったのは私だけでしょうか?(笑)
その他にも『水の都』ベニス、『太平洋の真珠』マーシャル諸島、『小京都』津和野、
『民族の祭典』オリンピック、『昭和の岩窟王』吉田石松、『燃える闘魂』アントニオ猪木、
『お口の恋人』ロッテ、『赤い彗星』シャーなどなど、ぐるぐる頭に浮かんできて仕事にならない一日でした。(笑)
> オセロは『浪速のレディース』でしたね。
惜しい!!(>_<) 正確には『爆走!浪速レディース』です。(笑)
以上『日本一のスーダラ社員』goo_no_sukeでした。
この回答へのお礼
再度回答ありがとうございます!!
『生きている化石』そうそう!!ありました!!!
(私は生きた化石と教えてもらっていました)
イチョウも古くからあるのは知っていましたが、びっくりです。
参考サイト拝見いたしました。
なんて私の好奇心をくすぐる企画なのでしょう!
「イチョウの精子~」はどこかで聞いた記憶があり、頭の片隅に残っていました。
ハチドリは可愛いですよね。
先日子供にハチドリは蜜を吸うからおしっこが多いんだよ、と
雑学を教えてもらいました。
『大英帝国のバカ息子』チャールズさんですか~
マンセルもそのようです。
しかし、マンセルは”愛すべき”バカ息子とばかな子ほどかわいいの
意味合いで使われているようです。
バカバカとこんなところで連発されていることを知ったら、
マンセルはどう思うでしょうね(笑)
たくさん思い出していただき仕事が手につかなかった様子・・・
申し訳ありません(苦笑)
お口の恋人、赤い彗星にはブッと吹いてしまいました。
オセロ、惜しかったなあ・・・
『雑学好きの専業主婦』の戯言でした(爆)
No.16で回答させていただいたgoo_no_sukeです。
> オランウータンは『森の哲人』なのですか!!
『森の人』『森の哲人』両方の呼び名があるようです。
確か現地語を直訳すると『森の人』だったと思います。
> ネットで調べたそうですが・・・どのように調べたのでしょうか?!
私が回答する時には既に『畑の肉』や『海のミルク』などと言った具体例があげられていたので、
Yahooで【畑の肉 海のミルク】と検索して下記URLを見つけました。
★地名のキャッチフレーズ編
『霧の都』ロンドン
『花の都』パリ・フィレンツェ
『ビックアップル』『人種のるつぼ』ニューヨーク
『天国に一番近い島』ニューカレドニア
『百万ドルの夜景』香港・函館他多数
『天下の台所』大阪
『采の国』埼玉 (←関東人にしか分からないかも)
★役に立たない知識編
『電光石火のトリプルプレイ』ネプチューン
『不発の核弾頭』爆笑問題
『邪悪なお兄さん』海砂利水魚(現くりぃむしちゅう)
『地獄のスナフキン』金谷ヒデユキ
『遅れてきたルーキー』BOOMER
BOOMER何処行っちゃったんだろう? 伊勢好きだったんだけどな~
この回答への補足
すいません、大根=自然の消化薬・・・気に入りました、ということを
入力し忘れました。
この回答へのお礼
再度ありがとうございます。
参考になります(^_^)
聞けば聞くほど『森の哲人』かっこいいですよねぇ・・
地名も多々ありますね!
『采の国』・・・すいません、わかりません(笑)
いっぱいありましたね~
『情熱の国』スペインというのもそういえば・・・
役に立たない・・・これはボキャ天ではないですか?!
懐かしすぎます・・・(T_T)なんだか嬉し涙。
オセロは『浪速のレディース』でしたね。
そんなことおっしゃられると私も気になってしまいました。
↓恐怖の追跡~あの人は今?~ご覧になってみて下さい
http://www.osk.3web.ne.jp/~elephant/tuiseki/tuis …
No.18ベストアンサー20pt
こんばんは。「畑の肉=白菜」から、この質問にたどりつきました。とても、勉強になりましたね。質問ですが、やはりお子様向けに勉強になる事例が一番なのでしょうが、あまり思いつきませんでした。(ダメですね~)
「海のギャング」:ウツボ、トド、ホオジロザメ、オオカミウオ、太刀魚。
ネットで検索したところ、こんなに出てきました…。トドは水族館のポスターで「北海の暴れん坊」というものを、見たことがあります。(いいかげんですね~)
なにかないかなぁ~と思っていたら、こんなページを見つけました。(参考URLをどうぞ)
(地球の美)
http://www.media-5.com/cdlist.html
一般的なネーミングではないと思いますが、いろいろありました。
「深山の妖精」オコジョ、「草原の貴公子」チーター、などが、私好みです。
あとは、ご希望の回答ではないと思いますが、思いついたものを…。
「東海一の弓取り」 徳川家康
↓こんなものもありました。
(戦国武将の異名)
http://pozyu.hp.infoseek.co.jp/imyo.htm
「人間機関車」 浅沼稲次郎(政治家。テロで死亡)
「ロープ際の魔術師」 ジョー・メデル(ボクサー)
「日本一速い男」 星野一義(4輪レーサー)
「平成の盾男」 武豊(JRA騎手)
「大英帝国のバカ息子」 ナイジェル・マンセル(F1レーサー)
(これは、ネットでヒットしません)
「ナニワのシューベルト」 つんく
(キダタロー先生が、つんくが昔自分でそう称していたとテレビで言ってました。怪しい)
後半になると、スポーツ新聞のようになってきてしまいました。(いまいちですね)
それでは、失礼します。
この回答への補足
doyaさん、すいません。
↓マンセルはここからきているのでしょうか?
http://www.page.sannet.ne.jp/e-cava/olders.htm
どうしても気になります。
経緯が知りた~い!!
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
いえいえ、子供向けではなくてもいいのです!!
大人の私が知れば知るほど面白くなってきています(^_^)
「海のギャング」はたくさんですね。
私としてはやっぱりジョーズの印象が強いのでホオジロザメでしょうか。
確かにウツボ等もどう猛ですよね。
なぜ皆さん、こんなに見つけるのが上手なんですか?!
うまくいかないんですよね・・・( ̄_ ̄)
早速おすすめのURLを覗いてみました。
これは、子供が大喜びしそうなものばかりです!
白い妖精はコマネチの他にも存在したんですね。
子供は生物でも昆虫・鳥・魚の系統が好きなので『清流の狩人』カワセミや
道産子として本州の方より馴染みのある『海の花魁』エトピリカ
『深山の妖精』オコジョあたりが好きそうです。
『戦国武将の異名』・・・学生の頃日本史が面白くなり、
マニアックなほど勉強したので、どれも懐かしい名前ばかりです。
尾張の大うつけはどこかで聞いた記憶があります。
ロープ際の・・・で思い出しましたが、辰吉は『浪速のジョー』
赤井英和が『浪速のロッキー』でしたよね。
マンセルが『大英帝国のバカ息子』とは・・・なんだかトホホです。
シューマッハは『サイボーグ』←これはかなり違いますね(苦笑)
モーツアルト・シューベルトときたら、他にもいてほしいですね(笑)
スポーツ新聞のようになったついでに・・・
日本女子バレーチーム『東洋の魔女』
稲本潤一『世界の童顔』(ニュースステーションより)
このあたりはいかがでしょう?!
こんにちは。とっても邪道な回答かもしれませんが…
#15の方の回答を見て思ったのですが…
ニット界の貴公子=広瀬光治
私の中でインパクトありすぎの人です…
貴公子シリーズで面白いHPを発見しました。
http://home.att.ne.jp/sun/kawachi/project/prince …
お暇なときにご覧下さい。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
ニットの貴公子!!チャンピオンの広瀬さんですね。
私もインパクトが強かったです。
テレビチャンピオンはそれ系のキャッチフレーズが多いですね。
邪道だなんて・・・その物やその人の形容みたいなものを
知りたかったので、大歓迎です。
ふと思い出しましたが、アイルトン・セナは『音速の貴公子』ですね。
長距離のザトペック氏は『人間機関車』
・・・だんだんはずれきましたね、すいません。
京都の正法寺の枯山水庭園が20数個の石がおかれていて
別名『鳥獣の石庭』というのを思い出しました!!
ご参考までに。
puttitさん、こんにちは。 大変楽しくかつ勉強になる質問ですね。
ご質問中のオランウータンは『森の哲人』とも呼ばれてます。
シャチを『海の殺し屋』と呼ぶのを聞いた事があります。
リンゴは『医者要らず』と言われるほど健康に良いという話も有名ですね。
面白くなってネットで調べたところ、こんな別名を持つ食材を見つけました。
『海の野菜』『薬の魚』『大地のリンゴ』『山うなぎ』
それぞれ『昆布』『サンマ』『ジャガイモ』『山芋』の事だそうです。
あと『丘の上の王子様』は『アルバートさん』で『ウィリアム大叔父様』だそうです。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
オランウータンは『森の哲人』なのですか!!
哲学者・・・あのぼや~っとした風貌からは想像できないですね(^_^)
シャチ!!ありましたね!早速子供に教えねば・・・
リンゴもすっかり忘れていました~
『海の野菜』はワカメは違うのでしょうか?!
「もりもりたべやさい」の鈴木杏樹のCMのフレーズが頭に浮かんでしまいました。
さんま、山芋は初めて知りました!
山芋はぬるぬるで栄養価の面からもうなぎの名称を頂戴したのでしょうか・・・
じゃがいももどこかで聞いた記憶ありです(がすっぽり抜けていますね(苦笑)
『丘の上の王子様』・・・もしかして、キャンディ・キャンディですか?!
実はアンチキャンディだったので、内容はよく知らないのです・・・
(大体は流行っていたので知っているのですが)
というわけで、調べてみました。
アンソニーは丘の上の王子様じゃなかったんですね。
ちょっぴり雑学が増えました(笑)
ネットで調べたそうですが・・・どのように調べたのでしょうか?!
私、出来なくてここで質問したんです(^_^;)
ほや=海のパイナップル(そんな味はしないと思いますけど…)
裁判官=法の番人(今は、警察官と言う説もありますけど…)
邪道なところでは、
昭和の歌姫=美空ひばりさん(かなぁ?)
平成の歌姫=たくさん言われすぎて、わかりません。
フィールドの貴公子=三杉淳(キャプテン翼より)
北の荒鷲=松山光(キャプテン翼より)
「氷上の妖精」で思い出した、コマネチも、○○の妖精じゃなかったかな…と思いましたが、こちらは「白い妖精」なので却下ですね。
失礼致しました。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
ほや=海のパイナップル!
聞いたことあったような・・・食べない食材なので気にもとめていませんでした。
鮮度が良好な状態であればあるほど癖がなく爽やかな味わいで、
パイナップルと見た目や食感が類似したことからきているようです。
採れたての「ほや」は「パイナップル」にそんなににているのかしら?!
う~ん、どうしても食べたい、という気持ちにはなれないです(苦笑)
法の番人とは、かっこいいですね!
私も昭和の歌姫はひばりさんだと思っています。
(彼女は晩年不死鳥とも言われましたね)
平成は・・・いろいろ言われているようですが、
私が認めている人はいません。
売れてしまえば、歌姫の称号をもらっていますよね。
三杉君は心臓が悪くてガラスの・・・とも言われていませんでしたっけ?!
(ちょっとうろ覚えですいません(汗)
「白い妖精」却下ではないですよ!
コマネチさんも呼ばれていましたね。
ビートたけしのギャグの方が前に出てきてしまいますが、
妖精は可憐な人に与えられるんですね。
私、okwebの妖精・・・だめですかね(苦笑)
ナニワのモーツァルト=キダタロー
実際にどんな曲をつくっているのかはよく知りませんが…。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
すいません、回答をみて笑ってしまいました。
キダタロー、確かにそのようなキャッチコピーがついていますね。
↓こちらにプロフィールが載っています。お暇がありましたら・・・
http://www.showapro.com/home/profile/kidataro.html
なかなかインパクトのある曲を多々作曲していらっしゃるようです。
庶民派な曲と関西出身なので、「浪速の~」なんですね。
産業の分野から…
半導体(IC)は「産業の米」「産業の原油」とも言いますね。
石炭は「黒いダイヤ」のほかに「黒い米」とも言われていたそうですが、
本来の「産業の米」は石炭だったらしいですね。
産業構造が重厚長大から軽薄短小のエレクトロニクス時代に移行するに伴い
半導体にシフトしたのでしょう。
一般には認知されてないと思いますが、以下のサイトでは
「液晶ディスプレイは『産業の紙』」と主張しています。
この回答へのお礼
再度ありがとうございます。
半導体がなければ、製品として機能しないものが多いですよね。
必要不可欠なもの、からきているんでしょうか?!
石炭は「黒い米」とも言われていたんですね!!驚きです!
「液晶ディスプレイは『産業の紙』」新しい時代の幕開けという感じですね。
これからの時代を担う子供に教えてあげたいです(^_^)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示












