吃音という声が不自由な症状が昔からあり、とても悩んでいます。
吃音やどもりには色々な治療法があるようですが、どれがいいのかもよく分かりません。
もうすぐ新しい年度で初めて会う人と会わなくてはいけないので困っています。
吃音、どもりの何か良い治療法はありませんでしょうか?

A 回答 (3件)

おなじく吃音に苦しんだものです。


私の場合、小さいころから近所の言葉の教室に通っていました。
それから、リハビリ専門病院、ネットや書籍で改善法をしり試したりもしました。
いわば吃音治療のヘビーユーザーみたいなものです。
簡単に試した治療法を書いておきますね。
言葉の教室
DEF
書籍は紀伊国屋などで買いました。また、御茶ノ水に医学書店があります。
ネットでは色々な方法(というかほとんど)試しましたが全日本吃音治療研究会というのが一番よかったです。(でも有料)
リハビリ病院(主に関東に多いみたいです。)
色々試すうちに徐々にという感じです。
治らないものではないとおもうのでがんばってください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
治療法はある程度知ってるものが多かったですが知らないものもありました。
言葉の教室は私も通っていました。
後、知っているのは紀伊国屋と全日本吃音治療研究会です。
全日本吃音治療研究会はテキストの中でも一番というのはなんとなく分かります。中身も他とは違いました。
他はネット広告みたいなサイトでは良く書かれていても普通のサイトではあまり見かけません・・・
でも違うの(できれば無料)も試してみたいです。
お茶の水は遠いし、関東ではないですが、リハビリ病院を探してみます。
DEFとはなにか良く分かりません・・・・すいません。
もっとよく調べてみます。

お礼日時:2009/03/27 17:15

確かに人と話をすることの多い職場では吃音は悩むことと思います。


しかし問題は吃音そのものより、吃音であることにコンプレックスを抱き消極的になることです。
あなたは吃音でさえなければと思っているでしょうが、吃音でない人も実は様々なコンプレックスを抱いています。

職場に背の高い女性がいますが、歩く時背筋を曲げています。
脊椎に問題があるのでなく、背が高いことがコンプレックスになって背筋を伸ばして歩けず、少しでも低く見せたい気持ちが背中を丸めているようです。
背が低い男性からしたら背の高い女性は近寄りがたいですが、それより卑屈になって背中を丸めて歩く女性には更に魅力がありません。

まず自分が吃音であることを受け入れそれが自分の個性であると考え、コンプレックスを持たないことが一番大切です。
そして自分が吃音であることを意識しなくなったら、何時の間にか直っているはずです。
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職場にドモリのひとが入ってきました。


普通に話をしています。劣等感を感じさせません。若いころ悩んだでしょうね。こういう人は引っ込み思案になりがちでだんまりなんですが、うるさいくらいに話しかけます。吃音ながらも。
周囲の人もそんな(どもる)なんて、気に掛けていません。誰だって、欠点はあります。いやなことはお互い口に出されたくないもの。わかっていてもなおせないものもある、直せないものは直すことをやめれば悩みはなくなると教えられました。
世の中は、みな悪い人ばかりではありません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。人によって程度があり、ある程度軽い人だと思われます。
できれば具体策を聞きたかったのですが軽い励みになりました。
参考になりました。

お礼日時:2009/03/27 16:58

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