何でクローン人間って作っちゃいけないんですか?
 私も反対なんですけど、漠然と何となく気持ち悪いとかそんな風にしか説明できません。
 自己のアイデンティティとか、移植用とかそう言うナンセンスなことでなく本当は何でいけないんですか。
 わかる人答えてください。

A 回答 (34件中21~30件)

なぜいけないか、と言われたら、それによる弊害を考えればよい。


観念ではなく、どういった犯罪的手法の応用が可能か考えてみればよい。
僕が思いつくのはこの二つ。

1)国またはテロ組織が兵隊を作る方法として使う。
格闘技の専門家の遺伝子を持つクローンを戦争の為の
道具として教育し、死をも恐れぬ覚悟と忠誠心を持った
殺人マシーンに育て上げる。例えばこれが10万人。
恐ろしい....

2)遺伝子操作の実験体として使用する。
どこかで秘密裏に入手した遺伝子を本人に秘密で
遺伝子操作の実験体として使用する。
(現在の技術ではクローンを作るのに最適な細胞の部位があるらしい
ので無理かも知れないが、技術の進歩によりそれこそ髪の毛からでも
クローンが作れるようになったとしたら?決して例え話では済まなくなります)
この方法なら実験に使用されるクローン以外には苦情も言うものもなく
すみやかに様々な非人道的な実験が行える。
さむぅぅ~~

で、じゃぁ、そっちを取り締まればいい、といわれたら?
「で、どうやって?」と言えばいい。
「これは、そういう事態が発生してからでは手に負えないことなのですよ」
と言ってあげればいい。
そして、
「混乱をきたすことがわかっていて、現時点で必ずしも必要とは言えない発明を無理にする必要があるか?」
と問えばいい。
さらに
「そういった発明が生活を便利にする替わりに地球を壊してきたのだ」
と言いましょう。

どうですか?こんな感じで。

この回答への補足

1)国またはテロ組織が兵隊を作る方法として使う。
 これって、格闘技の天才の遺伝子を持っていることが必要条件ですか?そもそも格闘技の才能って遺伝するの?詳しい人お願いします。遺伝するにしてもクローンである必要はあるのですか?普通の子供でも鍛えれば、強くなるし、旧日本軍みたいに忠誠誓ったりするわけだし。クローンの子供って言っても、乳児期は乳をあげなければいけないし、糞尿の世話も必要だし。培養液の中に浮いてコードとパイプで育つわけでないし。もしコードとパイプで育つ技術ができたら、確かにそれは恐ろしいですけど、それは現行のクローン技術と類似点ないと思いますが。技術の利用先こそにてはいるが、技術的に応用できるわけでないと思います。となると、コードとパイプまで危惧するのはちょっとびびり過ぎでしょう。
 2)遺伝子操作の実験体として使用する。
 これも本当にクローンでないといけないんですか?女性をさらってきて、妊娠させてその受精卵をいじくれば良いんでないですか?詳しい人教えてください。クローン技術ってそれほど、遺伝子操作と密接にくっついているんですか?
 もし、二つともクローンが必要条件でないなら、クローン技術がこのような事態を引き起こすってのは成立たないですよね。クローン技術がこのような事態を連想されるというのが適切でしょう。連想させるから禁止ってのは私の「何となく気持ち悪い」を少し詳しく言った内容だとおもいますが。
 仮に1.2の事態の前提に現行のクローン技術があるのなら、このような事態を予防するよりも、クローンそのものを作らせないほうが簡単だからすべきだってのも一理ありますね。けど、そもそも弊害論は間違いだという専門家もいますよ。交通事故をなくすよりも、自家用車禁止の方が簡単ですし、公共機関と自転車とかで足りなくもない訳だから、自家用車は必ずしも必要とは言えない。でも自動車禁止とは普通言いませんよね。
 それにクローン作成を禁止しただけで、これらの事態って予防できます?1はともかく2は裏組織の活動ですからどちらにせよ、法律なんて守らないと思いますが。1にしてもこのようなことのできる国はそれこそそんな法律作らないと思いますし。

補足日時:2001/03/07 13:59
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クローン人間の何がだめかという事はみなかなり


曖昧な見解の様に思えます。何故か?今まで人間は生命を作り上げた事がなかったからです。人間の遺伝子を持ち、感情もあり、人間であっても、おそらく、今の人間では人としては見れない、かといって家畜のように生命剥奪やその生命体の人生を決定する度胸も責任ももてない。そんな生命体に対して恐れを持っても仕方ないと思います。
でも臓器移植などの方面ではかなり期待がもてると思います。結局他人が死ぬのを待っている状況よりは、遙かに、前向きですからね。
人の死さえ決定できない(たとえば脳死)様な人が、新しい生命に対して責任を負えるはずもなく、結局
今は、困惑と嫌悪感が先走りしている様に思えますね。
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この回答へのお礼

>今の人間では人としては見れない 
クローン人間でもれっきとした人間ではないですか?少なくとも私は普通に生活してる限りは感染しない病気をもっている人と同じような感覚で接することはできると思いますが。皆さんは、そういうふうに接することはできませんか?もちろん私もいざとなるとできないかもしせんが。
>臓器移植などの方面ではかなり期待がもてると
肝細胞性の器官のみクローンですね。一般人にはこれ以上わかりません。これができたらいいですよね。でも結構移植用の器官のみクローンを、完全体クローンと混同してる人多いですよね。
>人の死さえ決定できない
これも結構感情的なことが多いですよね。クローン反対も同じで感情ですかね。

やはり、未経験のことは怖いですよね。今までの延長の未経験ならともかく、全く新しい未経験は恐ろしく怖いですね。

お礼日時:2001/03/07 13:50

的は射る、得るのは当。




本題です。
>それは私生児や貧しい人たち、低い身分の子供にも言えるクローンだけではないって言われたんです。

論点がずれてますよね、その人。
同じく希望しないで生まれてきたからですか?
でも親は希望して産んだのでしょう。

子供は親を選べません。
同じく親も子供をデザインする権利はないでしょう。

また優性な遺伝子を持つものとそうでない自然発生の者との間にはかならず
対立が起こるでしょう。
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この回答へのお礼

>同じく希望しないで生まれてきたからですか?
その人は、自分がクローンだったら嫌だろうという私の意見に対し、嫌というのは気持ち悪いという意味か?それとも「差別を受ける」「他人との差異に苦しむ」という意味か?後者なら~と同じだ。といってきたのです。続けて、差別を受けるのであれば、差別をなくすべきで、差別を受けるであろう子供を作らないと言うのは本末転倒だ。他人との差異なんてものは相対的なものに過ぎない。絶対的に禁止の基準とはならない。このような主旨でした。
>同じく親も子供をデザインする権利はないでしょう。
私はこの権利には断固反対ですが、実際はあるのではないでしょうか。親の見栄で子供をスポーツ選手にしようと毎日走らせる、東大に入れるため小学校から家庭教師をつける、ピアニストにするため3才からピアノを習わす。こういうことも子供をデザインすることになるでしょう。残念ながら、これはまかり通ってます。精子バンクなんてより典型ですしね。
>対立が起こるでしょう
この対立というのは、例えば世界級のスポーツ選手のクローンを金、あるいは今後のスポーツ界の発展のために何人も作らせるとかいうようなことを危惧してのことですよね。とにかく、これでトップレベルの頭脳や肉体の人が多数のクローンを作ることへの反対としては十分ですね。

お礼日時:2001/03/07 10:05

 単純な考え方ですけど、どこかの国の独裁者が何万人とか何十万というクローン人間をつくったとしたらどうなるのでしょう?気持ち悪いとかそんな単純な問題じゃなくなるような気がしません?自然界ではせいぜい六つ子くらいでしょうが何十万子なんて自然界には存在しませんよね。

それだけ同じ考えを持った人間が存在したら一体どうなるんでしょう?そんなこと考えたことあります?

この回答への補足

>それだけ同じ考えを持った人間が存在したら一体どうなるんでしょう?
?10万人の独裁者がって意味ですか?そんなに出てきますかね。それ以前に独裁ではない気が。
 しかし、同じ遺伝子を持つ人間が10万人いたからって何か困りますかね。クローンといえども、人格も違えば、個性も違う。容姿が極端に似ているだけといえばそうですし。作るって言ったって培養できるわけではないから、女性の体内で胎児として育つわけですし、遺伝子同じってことをのぞけば、独裁者が計10万人、多くの女性に自分の子を産ませたと変わらないし。その国の人間が全員独裁者と同じ遺伝子でも、それこそ気持ち悪いの一言で尽きるような気がしますが。
 でも流石に何十万人もとなった場合を考えると怖いですね。何となく怖いです。

補足日時:2001/03/06 22:28
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「なんでクローン人間作っちゃいけないんですか」と聞いてきたその人に「なんでクローン人間を作ることが許されると思うんですか」と聞いてみたいですね。


自然の摂理に逆らって人為的に命を作り出すっていう権限は人間には無いと思うんですが・・・。

例えば大事な人が死んだり、殺されたりした時に「クローンを作れば良いや」なんて世の中になったら、命の重みって無くなってしまうと思いません?
想像するとぞっとするのは私だけでしょうか。

この回答への補足

>自然の摂理に逆らって人為的に命を作り出すっていう権限は人間には無いと思うんですが・・・。
そう言う意見を持っていたのですが、化膿したときに自然の摂理に逆らい、抗生物質を飲む権限と何が違うって議論の時に言われて、沈黙しかなかったです。
 死んだときクローン作ればよいってそれは、難しくないですかね。その人の年齢まで育つ時期を考慮すると、できるとしても乳児にのみでしょ。なら死んだ乳児のクローンは禁止するとかすればよいだけで。それに、単に遺伝子が同じ(容姿がそっくり)ってだけで、その子の代わりと見なせますかね。時々、小説とかで他人の空似で死んだ息子にそっくりな子がいて思わず誘拐してしまったなんて話がありますが、やはり違うって思いませんかね。大切に思うなら、大切に思うだけその子でないとって思いません?仮に、遺伝子が同じ(容姿がそっくり)なだけで代わりと見なせる人が多数を占める世の中になってしまったら、それはクローン技術が問題なのですかね。世のあり方の問題では?これまた議論してて、言われてしまって。

補足日時:2001/03/06 22:40
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>極論しちゃうと、みんな何となく気持ち悪いから、禁止って言うコンセンサスを作って、それを倫理としたけど、やっぱり理由が必要になってきたから、何かこじつけているってことですか?



その通りだと思いますよ。

例えば、双子(一卵性双生児)の事は、誰もそんな風に思わないでしょう。
要するに、「自然の物は良い、人口の物はダメ」っていうのが基本にあります。この分野に限らず何でも。
そして、それはけっこう的を得ている事が多いんです。
何かしっぺ返しが来るんじゃないか、とかね。

私もクローン人間には反対です。というか、考えた事ありません。

ここまでは、現在の話。

きっとこの問題は、将来また問題提議されるでしょう。
例えば、

もし子供を持つ親だったら,,,,,。そして、その子供が幼くして死んでしまい、その子を生き返らせたい→クローンを作りたい、と思う親の気持ちを誰が否定できるでしょうか?
生まれてくる子供にとっても、両親の気持ちが、死んだ子から離れなくて、振り向いてもらえないより、死んだ子の生まれ変わりとして、両親に愛される方が幸せという事もあり得ます。

ここでもまだ、その子の人格形成(アイデンティティ)は本人にゆだねられています。

もっと将来。

だからといって、クローン人間を解禁してしまうと、歯止めが利かなくなる恐れがあります。
おそらく、私利私欲のためにクローンを作るバカが、たくさん現れるでしょう。そして将来、遺伝子情報だけではなく、記憶までもコピー可能になったとしたら....。
人間は愚かですので、不老不死の夢がかなった、とばかりに自分のクローンを作り、記憶を移植しまくるでしょう。
これこそ、「自己のアイデンティティ」や「生命の尊厳」を踏みにじるだけでなく、もはや神への冒涜と言えます。

長文をお読み頂き、ありがとうございました。
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この回答へのお礼

 最初に、的は射るものです。これ本当です。授業で直された屈辱ですから覚えてます。
 クローンはコピーと不老不死を連想させる。何となく気持ち悪いと言うのを少し深く言うとこうですかね。
>私利私欲のためにクローンを作るバカが、たくさん現れるでしょう。
 これってまずいですか?たいていの人は私利私欲の為に動いていると思いますけど。このインターネットだって開発したのは広義で言えば私利私欲では?
>記憶までもコピー可能になったとしたら....。
でもこれって現行のクローン技術と技術的に相似点あります?詳しくないですけど、卵細胞に体細胞核を移植する技術と脳内の情報を読みとり、コピーする技術って全然違うじゃないですか。コピーの下準備としては、クローン技術も当てはまりますけど。やっぱり、ここでコピーを考えて、禁止にするのは「気持ち悪いから」としか言えないですよ。
 しかし先のことをよく考えてますね。尊敬。私はもともと表層で反対っていってたのを議論でボコにされ、少し考えたのですが、現在から離れれませんでした。
>その子を生き返らせたい
 無くした子のためってのは命の軽視だとよくいわれます。でも、分別のある人ならクローンといえども別人格とわかってますから、たいていは「この子が死んでもクローンが」とは思いませんよね。ここの場合に限り、クローン賛成!!
 有り難うございました。私の疑問に対する適切な回答です。
 

お礼日時:2001/03/06 23:43

再度失礼。



アメーバなどは無性生殖ですよね。自分で自分のクローンを作ります。
でもそれでは、環境が悪化した場合に一気に全滅になります。
それを回避するために有性生殖が発生し、進化をとげ、地球上にはびこっているわけですよね。
クローンを作るということは、無性生殖がしたいということでしょ。
人為的に必要でもないのに進化を逆行する意味があるのかなって私は思います。

それから、クローン技術を利用できる->金持ち->金持ちのクローンだらけ。
優秀な人材->クローンを作る->天才のクローンだらけ。
そのうち、性交で産まれた人間の方が野蛮と言われたり、純潔種(クローン)と雑種(一般人)ということで、雑種の方が差別されるのを恐れているのかも。
某独裁者のクローンを作り続けて永遠に支配される可能性もでてくるし。
その手の危険性を回避、または悪用防止が出来ないうちは、ダメなんじゃないかな。

ちなみに、クローンは遺伝子が全く同じなので、親の遺伝子を半分づつもらう子どもはクローンとは言えないと思います。
兄弟同士も遺伝子のバリエーションはことなるしね。似ているけどちがう。
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この回答へのお礼

進化の逆行ですか。これも、議論の時出しました。最後の切り札的に。でもなんか押しが弱くないですか。言っててそう思ったんですよ。確かに推進派としてもこれをこえる議論はできないでしょうけど別に進化の逆行をしちゃいけないって訳でもないし。自然界でも進化でせっかく発達させた器官を退化していくことはざらですし。必要ないんだから無理にしなくていいとしか言えませんよね。でも本当に必要ないんですかね。自分と同じ遺伝子の人が欲しいって思うことは必要と見なすことも不可能ではないでしょう。環境の変化の時困るってことも実際はどうなのかわからないし。
 それに、将来クローン性と有性生殖性で多数派が逆転し、差別されるかもってのも極論過ぎませんか。ネイティブアメリカンと白人の人数が極端に偏ったときに、白人が差別されるかもって普通は言いませんよね。そういう仮定に基づいて議論しないとクローンって禁止できないんですかね。
 金持ちだけがクローンを作れるから金持ちのクローンで一杯になるってどういうことです?クローンで子を作ったほうが、普通の性交よりも多くの子供を残せるのですか?女性が出産として関与する限り変わらないと思いますが。半数が金持ちでない限り、普通の人よりクローン性が多くなると言うこともないでしょうし。(数学的に何か間違いありますか?わかりません)金持ちが後継者(クローン)をたくさん残したりしたら、遺産でもめて金持ちでなくなる気が。
 独裁者にしてもあり得なくはないですが、別にクローンを作らなくても子供でも独裁政権は続けられるし。
 その議論の時は、この独裁者・逆差別は言わなかったです。この独裁者・逆差別は今度言ってみることにします。上手くいけば、言い勝てますし。

お礼日時:2001/03/06 23:27

>私も反対なんですけど、漠然と何となく気持ち悪いとかそんな風にしか説明できません



 すべての人がそう思ってると思いますよ(^_^;
 20年、30年と経過すれば、そのうち、「考えてみりゃ、俺はお袋と親父のクローンじゃねぇか」と考える若者が出てきて、その子供が大きくなる頃にはクローン人間に対する考え方も変わってると思います。
 自分の姓転換クローンを恋人にしたりとか(笑)

 人間は、「もしかしたら自分の存在を危うくするかもしれないもの」に対して過剰に敏感にできています。これは自分という人格をたもつために必要なことです。

 慣れてしまえばどーってことないんですけどね(^_^;
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この回答へのお礼

じゃ、極論しちゃうと、みんな何となく気持ち悪いから、禁止って言うコンセンサスを作って、それを倫理としたけど、やっぱり理由が必要になってきたから、何かこじつけているってことですか?
 私、こう言われたんです。言い返せなくて。もしかして、真理だったんですかね。

お礼日時:2001/03/06 18:24

 クローン人間づくりは、人間の尊厳の保持や生命身体の安全、


社会秩序の維持に重大な影響を与える可能性がある。

 と法律には書かれています。たしか去年施行されました。
3年以内に細部の見直しがあるそうです。違反すると
懲役刑まであり得ます。ご参考まで。
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この回答へのお礼

 うーん、法律ですか。うーーーん。
 社会秩序の維持ですか。うーん。何かすごく曖昧ですね。
 でも、法律に書いてあるってことは、とりあえず、クローンに人間はいけないというコンセンサスが取れているんですよね。出発点は正しかった。
 参考になりました。

お礼日時:2001/03/06 18:19

先の人も述べている通り、クローンを語る上で、アイデンティティは欠くことのできないものではないでしょうか。


移植用にクローンの存在を認めれば、クローンの、人権・人格は否定され、当然の事ながら、その中にはアイデンティティというものは発生しなくなります。逆にアイデンティティを確立した場合、それは紛れもない「個」から「個人」になるわけですから、意志という権利が発生し、移植としては利用できなくなるわけですよね。
また、クローンは人間が人間を創造してよいのか。という倫理的な問題も内包しているわけで、今後もこの議論は平行線をたどることでしょう。
クローンに関する、明確な権利・法律等が確立されない以上、これを簡単に容認するわけにはいかないのではないでしょうか。
ふと、思った意見でした。
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この回答へのお礼

 最初に。下の補足で私生児って言葉を多用しました。私としては父親の不明な子供とかそう言う意味で使っていたのですが、正しいですか?それにこれはもしかして差別用語ですか?そうだったらすいません。訂正したいのですけどできるんでしょうか。

 私は、クローンにももちろん人権を認めるべきだと思ってます。移植用と言うことは考えてません。それが、最初に書いたナンセンスの意味です。
 人間が人為で人間を創造するのがいけない。それが倫理だ。倫理ということはそれはこれ以上説明できないけど、しちゃいけないと言うことですね。
 そうか、そう説明すればよかったんですね。以前、つっこまれたときに答えられなくて。
 でも、そう言う倫理って確立されてないんですよね。倫理って新たに確立するのに明確な根拠がいるんじゃ。できれば、その根拠をお願いします。

お礼日時:2001/03/06 18:13

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