国語の教科書に載っていた詩のタイトル
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初めて質問します。30年位前の国語の教科書に載っていた詩の作者とタイトルをご存じ無いですか?
無人の駅舎に電車(もしかすると汽車だったかも)が止まります。プラットホームにはコスモス?の花が揺れていて、のどかな昼下がりの状況です。
ドアが開いても降りる客はいないし、又乗り込む乗客もいません。電車のドアがしまって発車しました。といった内容なのです。教科書の見開き1ページ位の短い詩なのですが、”誰も降りない、誰も乗らない”というフレーズが妙に印象に残っています。よろしくお願いします。











