How about...? How とaboutの間は何が省略されていますか。
How about taking a walk? のHow about ですが、How とaboutの間には何が省略されているのでしょうか。How do you think about....?でしょうか。しかし、 この場合はHowではなくWhatが適当ですよね。
回答(3件)
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No.3ベストアンサー20pt
私も似たようなことを考えたことがあります。"What if" なんかも同じように省略されたものかなと思います。
こういう言葉に対する感性って、外国語に限らず、大切ですよね。
おそらく No.2さんが意図されているんだろうなと想像する「文法至上主義の問題」とは全く違っていて、むしろ逆なのかと思います。確かに、文法に縛られて、例外の多い生の言語を否定するようでは本末転倒ですが、今回のような疑問は、英語を深く理解する上で非常に重要なことだと思います。
せっかく先人がまとめてくれた便利な文法というルールがあるのですから、うまく使いこなして、楽しんで英語が学習できればいいですよね。そこも質問者さんのご意見にとても共感できます。
全然回答になっていなくて申し訳ありません。
この回答へのお礼
その後いろいろ考えたのですが、やはりNO1さんが言うようにHow do you think about...?かなと思いました。正しくはWhat about?であり、HowでもOKというのは口語表現だからとも考えられます。thinkがあるとおかしいですが、How aboutの場合はかくれているのでHowでもいいのかもしれません。いずれにしろ調べてもはっきりしません。英語の文法は勉強すればするほど「はまり」ます。一見単純なようでそこにはしっかりとした理屈があることに英語という言葉の深さに感嘆させられます。
そんなん知ってどう役に立つ?ネィテイブはみんな考えて日常会話してる?あなたも、日本語も文法通りしていますか?昔、カナダの大学付属の英会話学校で、日本人がネィティブ講師に向かって、「それはおかしい英語表現だと」と糾弾したら、その講師は、平然と、英語圏ではみなこういうと言いました。
英語うつ病ではないのですか。
この回答へのお礼
ご意見ありがとうございます。英語の勉強をとても楽しんでいます。長年英語を勉強して、最初のころは文法など役に立たないとか勉強しても無駄という意見にも同意をしていましたが、最近ようやく英文法の面白さ、深さがわかってきたような気がします。書くこと、話すこと、読むこと、そして聞くことと一応のレベルになってきたと自負していますが、その結果しっかりとした文法を身につけることの重要性を痛感するようになりました。人はそれぞれ関心を持つところが違います。それをどう考えるかはその人の自由です。しかし、人間は傲慢になるとそれを忘れてしまいますね。それが人間の大きさなのでしょう。少なくともその人の言葉を読んだり、聞いたりすればどの程度の人間かわかります。私もこれからそのような傲慢な人間にならないように注意していきます。bonetowinもそうあってください。勉強になりました。できれば質問の回答がほしかった。そのうえでのアドバイスだったらかっこよかったですね。(笑)
No.1ベストアンサー10pt
私も同じことを考えていました.今まで How のあとに省略されているものに言及している参考書を目にしたことはありません。個人的には
do you feel が省略されているのかなあと思っていました
How do you feel about taking a walk?
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