太宰治 ”人間失格” のあらすじと読んだ感想を募集しています
この夏、太宰治さんの人間失格についてのあらすじ、読んだ感想を学校のデータ摂取のため募集しています。
私も一、二度よんだのですが、彼の人生の反映された非常に考えさせられる作品として気に入っています。
200字程度でぜひ、あらすじと感想をよろしくお願いいたします!!
データ"摂取"ってなんですか?綴り間違いではなさそうですが……。
感想を言いますと、
いちいち高尚そうな知識を口にして偉ぶる癖に、
それを全然自分自身の救済に役立てられない主人公がキモチ悪いですね。
いくら高尚そうなムダ知識を増やしても人間救われないんだな、というのが感想です。
葉蔵さんが変にモテる理由はよく分かりませんでした。
ああいう人間に対して庇護欲を覚える人もいる、ということなのでしょうね。
「俺は女にモテてモテて仕方ないぜ」と言う感じがひしひしと伝わってきました。
確かに頭が良くて孤独を背負った男性は女性からしたら魅力的なのかもしれない。
この回答へのお礼
ありがとうございます!
そうですね、、自信家でありながら孤独ってゆうところが彼っぽくてわたしも好きです!
ありがとうございました^^
>あらすじ、読んだ感想を学校のデータ摂取のため募集しています。
「うまい表現を思いついた」と思っているかもしれないけれど。
素直に書いたほうがいいよ、
「感想文が書けないから写させてください」--って。
この回答への補足
うーんそうおもわれたならごめんなさい。
でもそうじゃないんです。
あらすじは結構いろんなとこにのってるんですけど、
きちんとしたかたちで感想をブログなどににのせてるかたは今のところいらっしゃらなかったのでコメントとしてそれはデータにさせてもらったんですけど・・・。あと、太宰治さんではなくても森鴎外さんとか志賀直哉さんなど何かお気に入りの作家の方がいたら教えてください^^
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