田舎のお母さんを東京に呼ぶのは
私たちは東京に住んでいます
ですが、主人のお母さんが一人で田舎に住んでいます
(親戚は周りにたくさんいます、お母さんの兄弟だったり)
それが心配なため…
将来、みんなで暮らすことを考え
転職とともに田舎に帰ろうと考えているんですが
田舎にいくことがとても不安です
けれど田舎を離れたことのないお母さんが東京にいずれ
住むのはもっとこわいことなんですよね
うちの主人はお母さん自身に東京に来れる?とは
聞きません
聞いたら嫌でも俺のことを思ってイエスと言うし
無理はさせたくないといいます。
実際、田舎から東京に自分の親を呼んで住んでる方はどう
ですか??
老後、お母さんは知り合いも友達もいないけれど
東京に呼ぶんじゃ可哀想ですか??さびしいですよね?
けれど、色々調べていたり行動してると
田舎(中ぐらいのレベル)で
生活も給料も安く物価もそこまで変わらなかったり
するところをみると東京の暮らしより田舎の暮らしは
大変になりそうな気がします。
回答(4件)
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No.4ベストアンサー10pt
そうですね
お母様の年齢にも寄りますがよくあるケースですが
お年よりは環境が変わり孤独になると
認知症になり易いということです
むしろ質問者さんが若くて柔軟性があり
田舎の風俗習慣になじめるなら帰ったらいいです
若い時は東京暮らしもいいけど将来的なことを考えると
不便もあるけど自然に囲まれ人情厚いなどメリットもあります
でもお互いそばにいたら安心だけではなさそうです
お母様はバンバン稼げて自立出来るようですね
さて親孝行とは何でしょう
質問者様の年齢 お子様の有無
年齢も関係してきます 後悔しないように
そこがブレないように考えた結論です
私たち夫婦は、お義母さんのご希望で、私達の住むところでなく、自分の住んでいるところに留まりたいというので、私達の家を空け(今も空き家、建てて5年しか住んでいない)義母の田舎の 家に住んでいます。
物価はやっぱり、全然安いし、空気は美味しいし、人は人情身あるし、田舎はいいですよ。
それは兎も角、年よりは、自分の住んでいたところを離れたがりません。
まだお若い義母さんのようなので、今は違うと思いますが、高齢になると 思い出に浸って生きるのですよ。
認知症の義母は、若い頃のことばかり話しますし、そんな認知症のある義母でも、若い頃のことは、はっきり覚えていて、外の景色、逢う人、庭・・・で、元気貰っているのです。
No.2ベストアンサー20pt
どれほどの田舎なのかがわからないのでなんともですが、都会で(というか、見も知らぬ土地で)一番不安なのは「知ってる顔がいない」ということです。
親戚縁者は「そばにいるだけで」安心なものなのですよ。
経済状態とか物価とか、そんなものはあまり関係ないことです。
どんなに他人から見てしんどい暮らしでも、人は「慣れ」がありますから、毎日繰り返すうちには、何とかなってしまいます。
しかし「支えあう存在」がないのは、時間がたってもなかなかに慣れるものじゃありません。
ましてや高齢者では「頼みの綱」が切れたように感じてしまうことでしょう。
年をとって、まずは親が死に、そして年上のきょうだいが死に、伴侶が死に、それでも近所の人がまだいる…もしもの時にはどうにかしてくれる…その「信頼感」と「自由さ」を兼ね備えた関係性は田舎ならではのものです。
そういった「時に身をまかせる」生き方ができることこそが、田舎の最大の魅力なんじゃないでしょうか?。
社会問題である呼ぶ寄せ家族問題です。
終の棲家を失う寂しさで都心で誰と交流出来るかです、世間渡りが旨い親さんなら友達出来ますけど、出来ないから田舎を去る事出来ないんです。
都心で孤立化するだけですけど・・・・・
今住んでいる住環境が一番なら来ないと思いますけど・・・・
無理に呼び寄せ孤独する事例なら社会化問題昼中誰もいない部屋でどう過ごせと言うんですか?
昼中の孤独です・・・・
この回答への補足
お母さんは働いていて休みは週1で
一日八時間給料は月額12万らしいのです
東京で働いたらもっともらえるし
休みもあるのになぁと思ってしまうのですけど
やっぱり友達大事ですよね
呼ぶ寄せ家族問題っていう言葉があるんですね
勉強になります
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