生命保険の契約者貸付履歴について(日本生命)。
主人が日本生命に加入しており、「契約者貸付」をしていることが最近になり判明しました。
「借りたり返したりしていて、今は8万円ほど」
ということでした。
貸付額が8万円というのは利用明細が届いたのでわかりましたが、借りたり返したり…という履歴の部分については最新の利用明細だけではわかりませんでした。
古い明細については、主人が確認してすぐ破って捨てていたようで手元には残っていません。
いついついくら借りて、いついついくら返して…というような履歴を確認する方法はありますでしょうか?
日本生命はネットで貸付残高等を確認できるようですが、履歴はわかりませんでした。
(見過ごしていたらご指摘ください)
時々返済している…とは言いますが、履歴を見ないことには完全に信用できずにいます。
(今回だまって貸付を受け、自分のこづかいにしていた…という経緯があるので、少々不信なのです)
どなたかお教えいただければ助かります。よろしくお願いいたします。
回答(4件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.4ベストアンサー10pt
私も主人にやられたことがあります。お気持ちお察しします。
主人はハガキが届くのを知らなくて「なんでバレたんだ!」と驚愕しいていました。その上、配当金を下ろしたつもりが、貸付をしていて利息がついたのでアホです。
さて、主人のドジ話は置いておいて(笑)
ニッセイカードというのがお手元にあると思うのですが、それを御主人がもっていたら、まだまだ使う気ですよね。まず、取り上げて奥様が返金すれば良いのです!お金は御主人に貰ってね。
はいっTEL!
<フリーダイヤル>0120-008621<携帯・PHS>03-3281-8621
自動応答サービスで、残高、貸付可能額などを知ることが出来ますので増減が分かると思います。
<インターネットATM>www.nissay.co.jp
こちらはネット版です。
ただし、暗証番号や証券番号が必要ですので、確認してから操作してください。
妻だといってもダメなんですよね、本当に。ですから自動応答、ネットを使って暗証番号も郵送で取り寄せられるのではないでしょうか?御主人が何処まで協力するかで手間が変わりますが、協力しないようなら今後も怪しいので余計に調べないとイケナイし、妻のやりくりも苦労が絶えませんよね。お互い頑張りましょう!
No.3ベストアンサー20pt
ajisioDXさんのご指摘の通り「契約者貸付の取引明細」というのは公開しているものではありませんが、「取引の明細が欲しい」ということを窓口か電話でお問い合わせください。 即対応してくれるか数日後に直接あるいは担当職員を通じて契約者宛案内が可能の筈です。
ただ、契約者はご主人のように推察されますが、契約は例え夫婦であってもご主人の固有契約に当たりますので奥様がお問い合わせの場合には「委任状」がが必要になります。(ご主人からのものです)その際には、証券と印鑑と免許証などの奥様自身の身分証明書をご用意ください。電話でお問い合わせの際、守秘義務(コンプライアンス)の観点からご本人でないからと拒否される場合もあります。
ajisioDXさんのご指摘のようにご主人から請求いただくか同席で窓口へ出向かれたら如何でしょうか?あくまでも確認ということで。 ご主人を大切にしてあげて下さい。
>「契約者貸付の取引明細」
じつはこうした書類があるわけではなくて、窓口のPCでプリントアウトしてもらうだけなのです。
自分が請求したのは他の保険会社だったのですが、他のところも同様だと思います。
念のため「取引の明細が欲しい」と言うことを電話で問い合わせてみてください。
ですので「委任状」があればベストでしょうが(これも自作するしかない)、証券と印鑑と免許証などの身分証明書があれば大丈夫だと思います。
まぁこの際ですのでご主人と、日本生命のお客様窓口に行きまして、
「契約者貸付の取引明細」を発行してもらうのがいいと思います。
(場所はURLでしらべてください。)
保健契約の名義人はご主人かと思いますが、「見せしめ」の意味で、
wonderkuunさんも同行したほうがいいと思いますよ。
この回答へのお礼
さっそくのご回答、助かります。ありがとうございます。
「契約者貸付の取引明細」ですね。
これは、やはり名義人である主人が直接出向いて請求しないといけないんでしょうか?
妻である私が単独で出向くわけにはいかないんですよね。
(「委任状」がいるのでしょうか)
うちにとって8万はけっこうな金額なんです。
最近飲み会(仕事上ではなく娯楽)が多くて「おこづかいで足りるのかな?」と心配していた私がバカみたいです。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示












