Calculus IIのレベルと情報工学で必要とされる微分積分学のレベル
これからの勉強の道のりが確認したいので質問します。
この前、Calculus IIを取ったのですが
これは日本ではどのくらいのレベルなのでしょうか?
下の問題はそのクラスの最後の問題です。
カリキュラムを見ないとなんとも言えないかもしれませんが
これを見て「大体あのくらいだな」と分かるようであれば教えてください。
テーラー級数です。
Let y=f(x)=sin(x^3)
a)Find the infinite order Taylor series P∞(x) of y=f(x) centered at x=0.
b)Now repeat part a for f(x) changed to cosine instead of sine.
多分高校何年とかのレベルだと思うんですが…
ちなみに私の高校では微分積分はさわり程度しかやりませんでした(授業回数にして三回!)。
それと大学院で情報工学(人工知能や音声認識装置など)の研究をしたいなどと考えると
微分積分学はどのくらい学ばないといけないのでしょうか?
数学を専門で研究されているレベルを100%とすると今の私(Calculus II)と
情報工学のレベルは何%くらいなのでしょうか?
やっぱり…遥かな道のりですか?
教えてください。
参考程度に
Calculus II の例題をみますと工業高校3年程度でしょうか。
厳しくてごめんね。
この回答への補足
やっぱり数学のカテゴリーじゃ誰も分からないようですね。
コンピュータかどこかで質問してみます。
ありがとうございました。
この回答へのお礼
いえいえ、全然厳しくないです、
ただ、工業高校で説明されるとどのくらいかまた分からないんですけど(^^ゞ
よく考えてみたらこの質問答えるの難しいですね。
情報工学を専攻している人にしてみれば
数学を専門にしている人のレベルが分からず、
数学を専門にしている人にしてみれば
情報工学がどのくらいの数学の知識を要求するか
分からないですよね。
パーセンテージは抜きにして
情報工学専攻の方、数学専攻の方、
どのくらいの道のりか教えてください。
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