コンタクトの酸素を通す数値DK値について
ハードコンタクトで、酸素透過数値がDK値というので見れるとのことだったのですが、通知の度合いがよくわかりません。
総合でどれくらいの数値で、目にはどの範囲がいいのでしょうか?
またこの数値は、メーカーによって変わってしまうものなのでしょうか?それとも同じなのでしょうか?
詳しいことを知っている人がいましたら、教えてください。よろしくお願いいたします。
回答(3件)
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No.3ベストアンサー10pt
NO.1です。
参考URLを、隅から隅までサーフィンしてみませんか?
少しは、お役に立てるのではないかと・・・。
では、(^.^)/~~~
この回答へのお礼
隅から隅まで読んでみました。
有難うございました。
No.2ベストアンサー20pt
私がずっと以前に教えていただいて大変参考になったサイトです。
s_momoさんにも参考になるでしょうか ?
http://www.ne.jp/asahi/ogi/home/back/index.html
ちなみに私は東レの「ブレスオーハード」を使っていました。使い心地が大変良く満足していたのですが 何故だかだんだん曇りやすくなり 今は普通のO2レンズを使っています。
この回答へのお礼
酸素を通すのはいいけれども、汚れがつきやすいというデミリットがあるみたいですね・・・。
コンタクト1つとっても、難しいんだなと思いました。
もう少し冷静に調べてから、判断したいと思います。
有難うございました。
コンタクト歴20年以上です。
>総合でどれくらいの数値で、目にはどの範囲がいいのでしょうか?
確かに迷いますよねぇ。判ります。
私がそうでしたから・・・。
普通に考えれば、酸素透過数値が高いほうが、目にも
良いと思いますよね。
しかし、必ずしもそうとばかり言えないという事が
最近判りました。
あくまで、最適なメンテナンスを維持してこその
酸素透過数値です。
それが出来なければ、かえって酸素透過数値が高いこと
がアダとなるようです。
すなわち、ミクロの穴に汚れとかタンパクが詰まって
しまい、意味を為さなくなるようです。
つまり、汚れやすく、汚れが落ちにくいかと・・・。
結果として、目にも悪影響を及ぼす可能性もあります。
また、酸素透過数値が高ければ高いほど、耐久性に
劣るようです。
かえって、酸素透過数値が低いレンズのほうが
汚れにくく、耐久性に優れているようです。
また、ハードは角膜の上で常に動いておりますので
終日装用でもしない限り、角膜への必要な酸素供給は
可能と思われます。
ですので、あまり酸素透過数値にこだわる必要はないの
ではと思う次第。
それよりも、メーカーによってヘッジ(縁の部分)とか
ベースカーブ(レンズ曲面)が微妙に違うようです。
自分の瞳にあったメーカーを選ぶのもいいかと思います。
以上のような事を詳しく述べているサイトがあったのですが忘れてしまいました。(+_+)
参考とされて下さい。(^.^)/~~~
この回答へのお礼
そういうデミリットも考慮した上で、購入しに行けばよかったと思いました。
有難うございました。
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