ちょうと知りたい
役に立った:1件
水がたまっているところに
池、沼、湖がありますがそれぞれの違いを知りたい。
回答(2件)
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No.2ベストアンサー20pt
湖……水深5m以上で、湖岸寄りの浅い所のみに沈水植物が生育しているもの
沼……水深2m以下で、中央部まで沈水植物が生育しているもの
沼沢…沼よりさらに浅く、中央部まで抽水植物が生育しているもの
池……明確な定義はない。水深にかかわらず面積の小さい汽水塊
ということですが、たとえば沼より小さく浅くても、人工的に堰き止めて作られたものは湖と呼ぶことが多いし、厳密な区分けはないもののようです。
たとえば埼玉県西部の宮沢湖(人工湖)は千葉県の印旛沼や手賀沼よりはるかに小規模です。
参考URLは日本の主な湖沼の一覧です。
この回答へのお礼
早速の回答有難う御座いました。
参考のURLまで教えていただき大変参考になりました。
No.1ベストアンサー10pt
池・・・土地のくぼみに自然に水がたまり、または人が掘って水をためたところ。
普通、湖や沼よりも小さいもの
沼・・・浅くどろの深い大きな池のこと
湖・・・まわりが陸で囲まれた池、沼より大きな水たまり。淡水湖と塩水湖がある。
要するに 池<沼<湖 なのではないでしょうか。
こんな回答でいいでしょうか。
この回答へのお礼
早速の回答有難う御座いました。
わかりやすい回答で大変参考になりました。
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