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なぜ「法人税等」ではなく「仮払法人税等」になるのか?

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  • 質問者:fdshjs
  • 投稿日時:2009/11/01 17:56
  • 困り度:暇なときに回答をください
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問題集の決算整理仕訳の問題でわからないことがあるので教えてください。

*****************************************************************
仮払金の内訳は次の通りである。これを適当な科目に整理する。
残高試算表 仮払金勘定 (借)320,000

問題:法人税等中間納付額 66,000

答え:(借) 仮払法人税等 66,000/(貸) 仮払金 66,000
*****************************************************************

中間納付額というのは確定額なのだから
借方は「法人税等」ではなく「仮払法人税等」になるのではないですか?
「仮払法人税等」になる理由は仮払金で処理していたからですか?

よろしくお願いします。

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No.2ベストアンサー20pt

中間申告には二通りありますよね。
・予定申告書の提出
・仮決算による中間申告書の提出

仮決算を行うにしても、あくまでも仮で
すよね。
予定申告なんてもっとアバウト。前年度
の金額から導き出すんですから。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

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No.1ベストアンサー10pt

  • 回答者:narara2008
  • 回答日時:2009/11/01 21:51

>中間納付額というのは確定額なのだから

中間納付というのは、あくまでも仮の金額であって、確定額ではないからです。

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この回答へのお礼

勘違いしていました。ありがとうございました。

  
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