住宅型有料老人ホームでの経営。
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住宅型有料老人ホーム経営の会社(企業)にて、外部サービスの事業をされていないところがあります。通常、入居者の方を、自社の外部サービスを利用させることにより、利益をあげていると考えていました。しかし、外部サービスを持ったない場合は、どのように収益(利益)をあげているのでしょうか。同様に、高齢者専用賃貸住宅を事業として運営している企業は、いかがでしょうか。
住宅型有料老人ホームも高専賃住宅も同様ですが、居住の施設として採算が合う必要がありますよ。
普通のアパート経営だって入居されるだけで採算は取れる計算です。
今の時代は別だと考えるのが一番です。
施設・建物のオーナーは入居率を上げて家賃収入で採算性を取る
介護事業者は別で付加価値と考えるのがベストです。
正直言って素人考えで、介護事業で採算を補うことを考えるから大失敗しています。
それに外部の事業所へも事務所を貸し出す事で賃料が見込めます。
同じ考えは高齢化したマンションでも検討されていて、1階の貸店舗に介護事業所を誘致する事で入居者の利便性と言う付加価値が生まれます。
空き店舗の活用促進にもなっています。
住んでる皆様は別契約で安否確認を受ける等、付加価値サービスまで考えています。
*新設の有料や高専賃で入居者は不足しても併設する介護サーボス事業を行えば職員配置は必要です。
ダブルで悩まないで、別事業所のサテライトとして設置すれば相互にメリットが生まれます。
この回答へのお礼
ありがとうございました。
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