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右打者で振り子打法は、だめなのか?

役に立った:3件
  • 質問者:kiryoou
  • 投稿日時:2010/01/22 21:06
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タイトルで書いたとおりなのです。
僕は、右投げ右打ちで川崎選手やオリックス時代のイチロー選手の振り子打法に憧れて練習していました。
振り子打法は、なかなかタイミングがとりにくく難しいのですが打てるようになりました。
部活の時にバッティング練習をしていると友達に「右で振り子打法は、あまり使えないよ?」といわれました。

自分でも考えてみると川崎選手やイチロー選手も左打席なので振り子打法は、左打者のほうがいいのでしょうか?

よろしくお願いします^^

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このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:3件)
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  • 回答者:n_junko_hp
  • 回答日時:2010/01/23 23:50

自分が打ちやすい打ち方が一番いいと思います。

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この回答へのお礼

そうですね!
実際に打ち比べてみて1番相性がいい打法を見つけたいと思います。

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No.3ベストアンサー10pt

  • 回答者:asasinn55
  • 回答日時:2010/01/23 20:36

http://www.youtube.com/user/nomunomu19

今年のドラフト2位で楽天に入団した西田選手は右打ちですが
振り子打法にしたところ結果が出るようになったそうです。

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この回答へのお礼

動画までつけていただきありがとうございました^^
この動画で振り子打法で行こうと決心しました!

難しそうでもがんばってみます!

  • 参考になった:1件

No.2ベストアンサー20pt

  • 回答者:spec17
  • 回答日時:2010/01/23 01:11

>振り子打法は、なかなかタイミングがとりにくく難しいのですが打てるようになりました。
タイミングがとりにくいのならば右とか左とかに関わらずやめるべきです。
憧れで格好だけを真似したものの、打ちにくいのでは意味がありません。

>部活の時にバッティング練習をしていると友達に「右で振り子打法は、あまり使えないよ?」といわれました。
何故右だと使えないのか理由は聞きましたか?
理由は私も1つ知っていますが、その「友達」と同じ理由なのかはわかりませんので、一応聞いておくといいと思います。

で、私が知っている理由ですが、右打者の場合、左打者に比べて走塁に入りにくいからというのがあります。
振り子打法の1つのメリットとしては打ち終わった際に体が前に進むというのがあります。
左打者の場合は自然と一塁方向に体が向き、足も前に進んでいるためにそのまま走塁に入りやすくなります。
その分、ゴロの場合、内野安打になる確率が上がります。
右打者の場合は三塁方向に向いてしまうためにあまり得になりません。(投手よりに少し進む分だけ、他のフォームよりはちょっとは有利かもしれませんが)

ただし、このメリットが無くなるからと言って振り子打法が使えないという訳ではありません。

>自分でも考えてみると川崎選手やイチロー選手も左打席なので振り子打法は、左打者のほうがいいのでしょうか?
偶然です。
左の方がより有利なのは間違いありませんが、右ではいけない理由にはなりません。

個人的な意見としては、右で振り子打法がいけないとは思いません。
但し、そんなにメリットもありません。
打ちやすいのならばそのままでも全然問題ありませんが、他のフォームの方が打ちやすいというのならば、フォームを変えることをお勧めします。

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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございます^^
友達に聞いてみたところ、やはり右だと何のメリットもないって言ってました。

このまま、振り子打法で続けていきたいと思います!!

  • 参考になった:0件
  • 回答者:lions-123
  • 回答日時:2010/01/22 22:07

>右打者で振り子打法は、だめなのか?



余りにも有名なモデル「イチロー」が存在しているので、イメージ的には浮かび難いですが・・・
元々、鈴木一郎選手の入団時には評価されず、成績上も目立たなかったのを本人の工夫と精進、指導層の理解やアドバイスで今日のスタイル、成績に結実したものだと思います。
従って、右でも左でも、全員が成功するのではないし、確率的にも基本スタイルの中から、個性と練習で築き上げた独自の世界だと思います。


結果論的に言えば、内野安打の比率が高く、俊足に加え、左バッターと言うのが、成功の与件を高めたものと思います。
類似の足を活かした選手として、川崎・青木(今は中軸を打つ為、少しスタイル・フォームが変化)選手がおり、過去にも高橋慶彦(広島)が居ましたが、確かスイッチヒッターでもあったが、右打席ではオーソドックス、左では内野安打狙いの走り打ちのようなバッティングだったように思います。

右左に関わらず、個性的な打者・打撃フォームは、面白く・楽しませてくれるが、成績が伴わないと本末転倒・記憶と記録に残らないと思います。
梨田さんの、こんにゃく打法、落合さんの神主打法とか王さんの1本足打法、近藤(和)さんの天秤打法とか・・・

要は、選手の練習と精進、成績によって話題や人気、そして記憶に強く残る。
風吹けば・・・式に言えば、
左打者で俊足でゴロを打つ、叩き付けるようなバッティングで打率を残す(内野安打・進塁打の多いアベレージヒッター)1・2番バッターの場合に取り組むメリット、成功の可能性が右打者に比べ、相対的に有利&高いのではと推測します。

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この回答へのお礼

とても詳しくありがとうございます^^
イチロー選手もがんばっているんですね!

ようするに、結果を出せれば打法や左右など関係ないんですか・・・
では、このまま振り子で頑張っていきたいと思います!

  
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