創作系の仕事の難易度
こんにちは。
私は創作系の仕事で以下の分野に興味があるのですが、それぞれ目指してなる難しさはどの程度のものなのでしょうか?
・CGクリエイター
・サウンドクリエイター
・キャラクターデザイナー
・イラストレーター
回答(2件)
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No.2ベストアンサー10pt
サウンドクリエーター以外は絵を描くという点で共通します。
しかし、厳密に言うと似て非なる仕事、それぞれ棲み分けができている分野と言えると思います。
これらの職業に就く難易度については個人差があります。
音楽の素養があるならサウンド系、絵の素養があるならデザイン系という感じになります。
どちらかと言うと、なるべくしてなったという人が多い世界なので、ずっとやり続ける事ができる分野をきちんと見極めて進まれると良いですよ。
No.1ベストアンサー20pt
以前にも同じ質問をされてますよね?
(「質問番号:5374609」にイラストレーターが新たに加わった)
方向性も職種も異なるものですから「難しさの比較」はできませんし、それぞれに関連性もありません(強いて言えばキャラクターデザイナーとイラストレーターは方向性はある程度はかぶりますが)。
どの職種も「資格を取れば出来ます」と言うものではありませんし、例えば「CGクリエイターがだめならサウンドクリエイターになろう」と言うわけにも行きません。
クリエイティブな仕事はどの仕事であっても難易度は高いです、それは「創造性」が問われるからで、これは「センス」です。
「センス」は「物事の微妙な感じや機微を感じとる能力・判断力」つまりは「感覚」の問題なので「技術」ではないので勉強では身に付きません(センスの表現の「技術」は勉強できます)。そういう意味でとても難易度が高いのです。
例えば「漫画家」。
漫画を描くことができる人が全て印税生活を享受できる訳ではないですよね?
漫画家とご質問で挙げている職とを比較すると「分野が違う」(強いて言えば「漫画家は会社に属していない場合が多い」もありますが「分野が違う」からの「商慣習(就労形態)が違う」だけという一言で片付きます)と言う違いだけです。
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