逆指値の買い注文?
FX初心者です。
新規で購入する際の、逆指値・買い注文の使い方が分かりません。
指値で買い注文を出して、その値段まで下がらなければ、その注文はそのままお流れになるのですよね?
なので、逆指値を指定する必要もありませんよね?
回答(3件)
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指値の買い注文は、今の値段(例えば90円)より下がってきて、例えば88円になったら買いたいという注文です。
それに対して新規逆指値の買い注文は、今は例えば90円あたりで推移している相場が、ある水準(例えば92円)を超えたら強い上昇トレンドができそうなので、相場が92円に達したら買いたいという注文です。
<、・・注文がそのままお流れになる・・・?>
指値であれ、逆指値であれ、注文はキャンセルしない限りそのまま残ります。ただ、業者にもよりますが、注文の有効時間を「いつまで」と設定できるところもあります。
No.2ベストアンサー10pt
ドル円、現在のレートが90.00-02とします。
新規買い注文するとき89.80なら指値、90.20なら逆指値です。新規売り注文なら、90.20なら指値、89.80なら逆指値になります。
上がるのを見越して買う、下がるのを見越して売るということになります。結構使えますよ。
No.1ベストアンサー20pt
これはチャートが読めないとわからないかもしれないですね。
まさしく逆指値での買い(売り)というのはいくら以上になったら買う、もしくはいくら以下になったら売るという注文を出すために使います。
つまり、現在値に対し高きを買う、安きを売るために使います。
例を上げれば、ボックスでボックス抜けを狙って発注を出しておく、サポートやレジスタンスをブレークしたら買うもしくは売るというときに使います。
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