学資保険に入ろうかと思ってます。
先月、こどもが産まれこの先の人生のことを考えるようになりました。
そのため、まずは学資保険を検討してます。
医療保障等の特約を付加しないケースでの加入を検討しておりますが、
支払いフロー、返戻率(100%超える)などを考慮した場合、
どの学資保険が一番人気が高いでしょうか。
今まで、保険に入ったことないのですが、
色々ネット等で調べている状況です。
皆様のご教授よろしくお願いします。
回答者のなかには学資保険を否定するする人もいるみたいですが、学資保険に入りたいという人の質問に答えていないですね。
一番人気はソニー生命です。学資保険を貯蓄として考えれば、返戻率も良いですし。保障の相談もしっかり乗ってくれます。別に学資保険から入っても、死亡保障から入ってもいいです。
どちらも大事ということです。
こんにちは。
僕は「学資保険」という商品不要論を持っています。
なぜなら子供に「学資保険」をかけてあげると、満期を迎えた時、お金が受け取れると同時に、子供の保障がなくなります。
せっかく小さい時に保険をかけてあげるのに、満期(18歳)で保障終了。
また入りなおすと18歳以降の保険料で新たに保険に再加入する事になります。
ましてや、18歳までの成長過程で「てんかん」「ぜんそく」「川崎病」なんて
やっていたら目も当てられない。。。
もし成長過程で病気になってしまった子供が、大人になって保険に加入しようとするとき、
「どうして最初から終身保険に入っておいてくれなかったんだ!」と思われたら嫌でしょう?
子供だから「学資保険」というのは、保険会社が売りたい商品、
もしくはお客様呼び込み様の商品だと考えています。
だったら、親に終身・養老系とかの貯蓄性のある保険を加入させて、
解約返戻金の立ち上がりを速めてしまう手があります。
そうすることで、親の保険料と学資の準備の2つが手に入ります。
親にも保障がついて、同時に学資も準備出来る。
一石二鳥ですよ!
ちなみに学資保険の返礼率は大した事ないですが、
強制的に貯蓄できない方は活用しても良いかも。
でもどうせ増えないなら貯蓄にして流動性を確保する方法も検討されても良いかも。
まぁ、僕なら保障と学資と年金をカバーできるアレ(保険)を使いますけど・・・・。
こんにちは。保険の素人です。
7歳の娘の学資保険を検討するため、最近にわかに勉強しました。
アフラックの夢見る子供の学資保険に加入しました。ソニーの学資保険も良いようですよ。でも、JAや簡保はイマイチでした。
ご参考までに。
学資保険 と言うものについて書き込みます。
人気が高い商品と、良い商品は違います。
良い商品とは、ご自身やご家族のライフスタイルの合致したものです。
学資保険に何を求めるのか?
私は、保険ですから保障を重視します。
一般的な学資保険は、万が一の歳に以後の保険料払込免除程度の保障しかありません。
保険的には、パフォーマンスが低いのです。
次が貯蓄性、元本割れは論外・・・
資金が必要な時期に返戻率100%以上は当たり前。
そして、支払い保険料。
支払いが困難になり、なるべく途中解約や貸付を受けなくて済むようなものであること。
私自身子ども2人とも学資保険を利用しました。
当時は知識や経験がなくて、一般的な学資保険に加入しましたが、
結果として、満足できるものではありませんでした。
こうするべきだったな・・・
こうあればよかったな・・・
経験して初めて気付くことが多かったです。
以上を踏まえて、ちょっと変わった学資プランを提案しています。
>先月、こどもが産まれこの先の人生のことを考えるようになりました。そのため、まずは学資保険を検討してます。
順番が違うのでは?
大黒柱の死亡保障がまず第一でしょう。
確かに、子供が成長するまでに大黒柱が死亡する確率はかなり少なく、
学資保険の満期を無事迎える確率のほうがはるかに高いと思います。
でも経済的なダメージはどちらの方が大きいですか?
学資保険の満期を迎えるまでに大黒柱が死亡したときですか?
学資保険の満期を無事に迎えられなかったときですか?
おそらく前者でしょう。
学資保険の満期を迎えるまでに大黒柱に死亡があったら、
お子様の進学自体が成り立たないものとなります。
学資保険の満期までの経済的な保障(死亡保障)があるから、
学資保険の満期を喜べるのだと思います。
大黒柱が死亡してもお子様を一人前にできる経済的な裏づけや
潤沢なお金があるなら死亡保障は不要ですが。
お子様がこの先の人生を考えるキッカケを与えてくれたのですから、
じっくり考えられてご家族にとっていい決断をしてください。
>どの学資保険が一番人気が高いでしょうか。
学資保険に絞るならソニーかアフラックの返戻率が高いです。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示













