妻が外で働き、夫が家事をやる
夫婦は夫が外で働いて、妻が家事をやるというのが昔からの習慣でしたが、逆に妻が外で働いて、夫がうちにいて家事をやるという事は考えられませんか?
特にキャリアウーマンとか仕事に生き甲斐を感じている女性などは、夫のほうがうちにいて家事一切をやってくれたりすれば助かるなんてことはないでしょうか?
私は独身(男性)で、結婚願望はあまりないのですが、でもそういう結婚生活には憧れるのを感じます。
みなさんはどう思われますか?
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回答(17件中1~10件)
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もう一度お邪魔します。
>ともかく専業主夫家庭の妻はただ仕事に専念していればいいわけで、仕事から帰ってくると、食事の用意はできている、いつでも風呂にも入れる、掃除、洗濯の必要もないなどと言う快適な生活を実際に経験してみれば、専業主夫家庭の良さを見直す女性も増えるのではないでしょうか。
そういうキャリアウーマン的女性は結婚自体望んでません。働かない夫を養うよりは「パラサイト」でいる方がずっと楽だからです。夫は他人ですが、家事をしてくれるのは何より血のつながった親ですからぜんぜん気も使わず、一人養うよりも親に食費や生活費をいくらか入れる方がずっと安価ですから。
言い方は悪いかもしれませんが、「専業主夫=ヒモ」というイメージがありますよ。
こんばんは、再度お邪魔します。
あれから、バリバリ働く女性何名かにこの話をしてみました。全員「ノー」でした。
やはり私の予想通り、仕事も家事も何でもこなす男性がいいそうです。
ただし、よっぽど資産があるor魅力のある男性なら別らしいですが(笑)
私も彼女達も、やりがいある仕事プラス豊かな生活をも望んでいます。
家事だけの男性を養うコストを考えると、二人で働いて家事サービスでも雇った方がお得です。
それに、共働きだと片方倒れた時のリスクも少ないです。
あと、うちもそうですが、子供がいない二人暮しだと、
家事ってあんまりないです。
洗濯や掃除は週1の数時間で充分ですし、家事を二人でするとそれも気分転換のレジャーという感覚でとっても楽しいです。それもイヤな時は、そのときだけ家事代行サービスを雇います。
お風呂だって別にいつでも入れますし、時には外食や旅行を楽しめますし、快適です。
子供ができ育児に手がかかるときは、
負担も変わってきますので、
専業主夫がありがたい時期もあるとは思います。
でも、それは一定の時期だけだと思いますので、
最初から最後まで専業主夫というのはあまりメリットがないと思います。
たぶんあなたにとっては、反論にしか聞こえないと思いますが、実際女性の反応はこうではないでしょうか?
現実的に一般的なキャリアウーマンの立場から、
意見させて頂いたまでです。
もちろん、あなたの好きになった女性がそう望んでくれるなら、いいと思いますよ。
私が心配なのは、あなたが専業主夫のライフスタイルに憧れるあまり、出会いのチャンスを逃しているのではないかということです。
おそらく専業主夫を求める女性は少数で、
その中からあなたと出会うチャンスがある女性、
そして、その中からあなたと結婚する女性です。
確率は低いような・・
ライフスタイルにこだわって相手を決めるのではなくて、
普通に恋愛して、ライフスタイルはそれから作り上げていってほしいと思います。
この回答へのお礼
再度のレスありがとうございます。
>専業主夫がありがたい時期もあるとは思います。
でも、それは一定の時期だけだと思いますので、
最初から最後まで専業主夫というのはあまりメリットがないと思います。
ほんとですか。あなたのレスを読んでみると家事などほんの片手間の仕事みたいな印象を受けますけど、共働きしているほかの方のレスではでも「主婦がほしい」というようなのもあるくらいで、家庭によって違うのではないでしょうか。
それに、専業主夫のメリットがないということは、逆に専業主婦のメリットもないということにもなるんじゃないですか。
>私が心配なのは、あなたが専業主夫のライフスタイルに憧れるあまり、出会いのチャンスを逃しているのではないかということです。
別に専業主夫ということにこだわっているわけではなくて、専業主夫を求める女性が現れなければ、それはそれでいいと思っています。
普通の結婚生活でもかまいません。
>おそらく専業主夫を求める女性は少数で、
その中からあなたと出会うチャンスがある女性、
そして、その中からあなたと結婚する女性です。
確率は低いような・・
もちろん専業主夫を求める女性がそんなに沢山いるとは最初から思ってはいないし、
逆に専業主夫になりたいと思っている男性もごく稀だと思います。
でも、そういう人達がたとえごく少数でもいるのなら、実際に専業主夫家庭というのがあってもいいと思うし、そういう家庭が世間一般からも認められればいいと思います。そうすれば私も専業主夫をやってみたいと思います。
こんにちは。
あなたのご意見はごもっともですし、
現にそういうご家庭もあると思います。
しかし、残念ながら、あまり広まらないと思います。
なぜなら、多くのバリバリ働く女性が求めているのは、
家事だけしてくれる男性ではなくて、仕事も家事もバリバリしてくれる男性なのです。
現にうちの夫や弟はそうです。
私が思うに女性から見て魅力的なのは、
1位:仕事も家事もバリバリこなす(増えてきている)
2位:仕事がメインで、家事はお手伝い程度(一般的)
3位:仕事だけ(今までのスタイル)
4位:家事だけ
ではないかと思います。
この回答へのお礼
レスありがとうございます。
>しかし、残念ながら、あまり広まらないと思います。
そんなに広まらなくても、とりあえず専業主夫家庭というのが珍しくなくなればいいと思うんですけど。そうしたら私もそういう結婚生活をしたいと思っています。
>なぜなら、多くのバリバリ働く女性が求めているのは、 家事だけしてくれる男性ではなくて、仕事も家事もバリバリしてくれる男性なのです。
と言うことは、そういう女性は共働きを望んでいるということですか?
でもこれからも結婚しても仕事を続ける女性は増えると思いますが、そういう女性はみんな共働きを望んでいるわけではないと思いますけど。
ともかく専業主夫家庭の妻はただ仕事に専念していればいいわけで、仕事から帰ってくると、食事の用意はできている、いつでも風呂にも入れる、掃除、洗濯の必要もないなどと言う快適な生活を実際に経験してみれば、専業主夫家庭の良さを見直す女性も増えるのではないでしょうか。
こんばんは。
私の会社でアルバイトしている女性なんですが
旦那さんが家の中の事をやっています。
料理・洗濯・掃除 すべてです。
だからといって彼女の収入で生活している訳ではなく
彼女は週3日程、1日5~6時間の勤務です。
旦那さんが仕事から帰ってきて、家の中の事をしています。
彼女は食事ができるまでテレビを見たり
ゲームをして時間を過ごすそうです。
私には信じられないですが、その状態で5年間同棲して
今年で結婚して2年目です。
彼女いわく他から見れば変わってるかもしれないけど
「私たちはこれが普通」だそうです。
当の旦那さんは全て好きでやっているそうです。
お小遣いも彼女に週一回渡して、残りをやりくりしているそうです。
実際、何回か家に遊びに行ったのですが
彼女は何もせず旦那さんが全部やっていました。
旦那さんは彼女をすごく愛しています。
でもそれだけで7年間も続けて行けるものなのかと
不思議に思ったと同時に、正直彼女に嫌悪感を持ちました。私には考えられないなと。
子供が出来ても旦那さんが中心になって子育てをしてくれるだろうなんて言っています。
こんな夫婦もいるんです。
極端な例ですが私には理解できないので、やっぱり夫が外、妻が家というのが理想ですね。
この回答へのお礼
レスありがとうございます。
>不思議に思ったと同時に、正直彼女に嫌悪感を持ちました。私には考えられないなと。
私にも考えられません。普通に仕事をしている夫に家事をみんなまかせて、自分はアルバイトやっているだけというのでは罪悪感なんか感じないのでしょうかね。
まあご主人にしてみれば、それだけ家事が好きだし、同時に奥さんが可愛いという事かも知れませんが・・・・
でも私が考えているのは、あくまでも妻は普通に仕事をして夫は家事育児をやるというものです。
妻が一生懸命は働いてくれれば私も家事や育児など一生懸命やりたいと思うし、妻のため身の回りの世話なども一生懸命にやりたいですけどね。
>やっぱり夫が外、妻が家というのが理想ですね。
人によって好みというのはあると思うのですが、もちろんこれまでのように女性で家事育児をやりたいという人はそうすれば良いと思います。
それと同じように男性で家事育児をやりたいという人もそれが普通にできるような社会が実現すればいいと思っています。
妻が外で働き、夫が家事をやるという夫婦が100組に一組でもいたら、私もそうするでしょうね。
それにしても世の中にはいろんな夫婦がいるものだと思います。
私のレスはちょっと偏見があるかもしれませんが。専業主夫がいてもいいとは思いますが、私の主人がそんなことを思っていたらちょっと嫌ですね。あくまで他人ならいいかなと思います。理由はまず男性と女性が同じ仕事をしてもはるかに男性の方が収入がいいという現実があること。もし専業主夫家庭で大黒柱である女性が亡くなってしまったら、遺族年金はもらえない・母子家庭だけには支給される児童扶養手当が父子家庭にはもらえない。でもそうなったときにすぐに専業主夫は仕事が見つかるのか?妻が出産・授乳期間の収入は?年金問題は?などなどの多くの問題を日本ではクリアできていないですから。男の人は出産・育児のリスクがないから会社としても雇いやすい。女性はその反対。いろんな職業に女性が進出してきているとはいえ、専業主夫が増えるのは肉体労働従事者にはあまり歓迎されないのではないかなと思います。
見た目で判断するわけでですが、もしもあなたが急死に一生の問題に直面したときにレスキュー隊に駆けつけた人がはるかにあなたより腕の細い女性ばかりだったら助かるような気が半減するのは確かでしょう。
専業主夫をすることを条件に結婚相手を選ぶとしたらまず条件が厳しくなってくることと思います。現実にはあまり受け入れられていないことも確かですね。
私は現在専業主婦ですが、結婚前に思い描いていた理想とは違いますね。今は早く育児が一段落して働きに出たいとさえ思います。
この回答へのお礼
レスありがとうございます。
>理由はまず男性と女性が同じ仕事をしてもはるかに男性の方が収入がいいという現実があること。
>などなどの多くの問題を日本ではクリアできていない
たしかに現状では女性が社会に出て働くには、まだまだ賃金その他で不利な面もあるかも知れませんが、でもそういうのは、だんだん解消されるのではないかと思います。
それに専業主夫が増えれば社会制度の見直しなどもどんどん行われるのではないでしょうか。
専業主夫をやる場合、女性の賃金が低いというのは、それがそのまま家計に響くわけですから、賃金格差などは完全に撤廃すべきだと思っています。
実際に共働きの夫婦で、妻のほうが収入が多いということもあるくらいで、収入の多い女性も増えていくのではないかと思います。
ともかく、今の時代、妻が外で働き、夫が家事をやるというのは、やりたければ簡単にできる時代だと思います。女性でバリバリ仕事をする人はこれからも増えると思うし、専業主夫家庭というのも今の時代には合っていると思います。
#2です。皆さんのご回答とあなたのお礼文、大変興味深く拝読しました。
さて、私が「主夫の方が楽そうだからという安直な理由なら関心しない」と書いた理由ですが、例えばですよ……、
バイトでしか働いたことがなく、親元を離れたこともなく、ず~っとお母さんに至れり尽くせりに身の回りの世話をしてきてもらっていて、家事の「か」の字も経験したことのないボンボンが、「楽そうだから主夫したい。家事育児します」と言っても、ホンマにちゃんとやるんかい!?、という不信感を持ちますよ、ということです。
主夫になりたい理由はどうあれ、結婚して実際にちゃんとやってくれるならいいのですが、上記のような安直な理由だと、そういう男性が本当にそれを一生続けることができるとは信じられないのです。
家庭に縛られたくないとお書きになってますが、家事育児の役割を担う方が、外で仕事をするよりかなり家庭に縛られると思います。
まず3食の支度によって1日の時間が3つに分断されるためまとまった時間が取りにくい、子育て中は外出もままならず、乳児のうちは寝る時間も保証されない、親戚づきあいのしがらみをより多く被る(仕事を口実に逃げられない)などなど……。
つまり、家事育児も思ったより楽ではないということです。
楽だと思って主夫になったけど全然楽じゃなかった、といって役割を放り出し、かといって仕事もしないでプラプラされるんじゃないかという不安を拭い去ってくれるものが欲しいです。例えば、しようと思えばちゃんと仕事もできて、一人暮らしの経験もあって(あるいはお手伝いレベルではない日常的な家事経験があって)家事の大変さをある程度知っている。そして仕事よりも家事と子供(育児)が好きだから敢えてそれを選びたい、とか。そういう男性が主夫をするなら歓迎したいです。
この回答へのお礼
再びのレスありがとうございます。
>バイトでしか働いたことがなく、親元を離れたこともなく、ず~っとお母さんに至れり尽くせりに身の回りの世話をしてきてもらっていて、家事の「か」の字も経験したことのないボンボンが・・・・
あなたの上げている例は少し極端なケースではないかと思います。そういう過保護に育ったような人は仕事をやっても家事育児をやっても両方ともうまく行かないような気がします。
確かにそういう人も中にはいるかも知れませんが、そういう人は少ないと思います。
>つまり、家事育児も思ったより楽ではないということです。
別に家事育児が楽だと思っているわけではありません。確かに育児や子供の世話などは大変そうだと思うし、他にもいろいろと困難にぶつかることもあるかもしれませんが、でもそれは外に出て仕事をやっていても同じではないかと思います。
それに「家事育児は楽だ」などと思っている男の人は少ないのではないかと思います。
>楽だと思って主夫になったけど全然楽じゃなかった、といって役割を放り出し、かといって仕事もしないでプラプラされるんじゃないかという不安を拭い去ってくれるものが欲しいです。
あなたが上げたように過保護に育ったような男の人が家事育児をやると言い出したら、確かにそういう不安はあるかもしれません。でも普通に育ったごく普通の男の人で家事をやりたいと思っているような人なら、それなりにうまくやって行けるんではないかと思います。
私も残業が多くバリバリ働く派で、家の事までなかなか手が回りません。
家に帰ったらゆっくり休みたいですし
「あぁご飯とお風呂を用意してくれる主婦が欲しい!」と思うことしばしばです。
夫とは休みがずれているので彼が休みの日には
私が帰る時間までにご飯を作って待っていてくれるのですが
もうそれが嬉しくて嬉しくて、その曜日は足取り軽く帰る自分がいます。
毎日そういう存在がいたら、何の気兼ねなく仕事に専念できるわけですから
(やっぱり家事があるとそのことを考える時間も必要なので・・・)
キャリアウーマンには喜ばれると思います。
ただ#10の方もおっしゃっている通り
女性には出産という大イベントがありますから
その際だけは代わりに働けるくらい手に職があると安心ですね。
大学時代の教授でそういう家庭がありましたね。
朝早く起きてお弁当作りから夜子供を寝かしつけるまで
全て旦那さんがやっていたようです。
ちっともグータラなんかでなくすごく働き者主夫でしたよ。
ってことで私はアリだと思います。
この回答へのお礼
レスありがとうございます。
>毎日そういう存在がいたら、何の気兼ねなく仕事に専念できるわけですから
(やっぱり家事があるとそのことを考える時間も必要なので・・・)
キャリアウーマンには喜ばれると思います。
共働きではない夫婦の場合、夫はいつもそういう状態でいると思います。
妻が働く場合も仕事に専念できるように、そういう存在がいるのは良いことだと思うし、そのためにも「専業主夫」の存在意義を社会的に認めてもよいのではないかと思います。
夫は家事育児を妻にまかせっきりにして仕事ができる、妻はそれができないというのもおかしいと思います。
>女性には出産という大イベントがありますから
その際だけは代わりに働けるくらい手に職があると安心ですね。
妻が仕事をして夫が家事育児をやるという場合、それがやはり大きなネックになりますね。
手に職を持つか、あるいは妻の出産の時など、必要な時だけ専業主夫が仕事ができるような社会制度が完備すればいいと思います。
No.10ベストアンサー10pt
とってもいいと思います。但し・・・がつきますが。事実、私は女性ですが仕事が忙しく家の事がほとんど出来ず、「私も奥さん欲し~い」と会社で漏らしています。家でグータラされるのはあまり歓迎しませんが、家の中のことは何でも任せてって言ってくれるのならOKだし、今の世の中そんな女性もたくさんいると思います。個人的な理想としては自分がバリバリ働いて男性が9-5時で家の中のことをメインにしてくれる・・・ですかね。
私も周りにそういう人がそこそこいます。専門職の男性か外国人がほとんどですが。
で、その但しは、子供が産まれた時に夫が働ける(能力的に)人、且つ、働きたいと思ってくれる人でないと困ります。サラリーマンよりも手に職がある人が望ましいです。
もう一つの但しはキャリアウーマンと呼ばれる人の多くは、旦那になる人にそれ以上の魅力を求める人が多いです。なので、それなりの魅力が必要でしょう。
後は制度的な問題。例えば、スカンジナビアでは産休休暇の後、母親でも父親でもどちらでも育児休暇をとれるようになっているところがほとんどです。そんなところなら歓迎されやすいでしょうが、日本という伝統を重んじる国では、歓迎される率はあまり高くないでしょうし、現実的にぶつかることがたくさんあって大変でしょう。でも、時代にあってて良いのではないですか。
この回答へのお礼
レスありがとうございます。
>家の中のことは何でも任せてって言ってくれるのならOKだし、今の世の中そんな女性もたくさんいると思います。
これからはバリバリ仕事をこなしたり、仕事中心に生きる女性はもっともっと増えるんでしょうね。ごく普通の男性より能力を持っている女性も多いと思いますが、そういう女性が社会で活躍しやすいように、家事育児に専念する「専業主夫」というのがあってもいいと思っています。
私としても妻が仕事に専念できるよう、家の中のことは何でもやりたいですね。
>後は制度的な問題。例えば、スカンジナビアでは産休休暇の後、母親でも父親でもどちらでも育児休暇をとれるようになっているところがほとんどです。
日本では昔から家事や育児は女の仕事という意識が根強く残っていると思います。でもこれからはそういう固定観念がだんだんなくなって行くとともに、日本でも社会制度は変わっていくのではないでしょうか。
こんばんわ。
子供がいない間・・・・または妊娠・出産・授乳期間さえ終わればそれも可能だと思います。
私、個人的には、その意見、賛成です。
また、今後は、そういったご夫婦も増えてくるんじゃないでしょうか。
この回答へのお礼
レスありがとうございます。
>今後は、そういったご夫婦も増えてくるんじゃないでしょうか。
私もそれを多いに期待しています。昔と違って今の時代は多くの女性が社会に出てバリバリ仕事ができる時代だと思います。これからも、働く意欲のある女性や能力のある女性が多いに社会進出して行くとともに、専業主夫も少しずつ増えていくのではないかと思ったりします。
なんだか不思議に感じました。
何もどちらが働いて、どちらかが家事と決める必要がないと思うのですが。
昔から女性が家事をして、男性が外で働くという習慣はありましたが、それって女性の働き口もそうなかったからじゃないんですか?
お互い働けるならば働けばいいじゃないでしょうか?
自分が家事をやりたいと希望するような男性ならば、
きっと見事な家事分担をしてくださることと思います。
最初は共働きでも、途中で妻が仕事をやめ、家事に専念する場合が、今でも多いとは思いますが、
それはやはり出産というものが女性にのみ与えられたものであるからだと思いませんか?
赤ちゃんを産むのも、おっぱいをあげるのも、女性にしかできません。それはどうするんですか?
奥さんが働き、旦那さんが家事をするという家庭ならば、出産の時、奥さんは出産休暇で収入はありません。ということはその家庭は収入はゼロです。
それでいいと本当に思われてますか?
いずれにせよ、最初は共働きでスタートし、それからお互いの適性を考えたほうがよろしいのではないでしょうか?
ちなみにうちも共働きですが、恥ずかしながら旦那様は私以上に家事をしてくれています。
でも、文句も言わず、こちらが感謝の気持ちを伝えても「2人とも働いているんだから、当然じゃん」とのこと。
本当にありがたいです。
この回答へのお礼
レスありがとうございます。
言われることは分かりますが、男女とも興味や適性に応じていろんな職業が選択できるように、男性が専業主夫を選択したり、女性が家事育児を夫にまかせて、仕事中心に生きるのも間違った選択とは思えません。
男女ともいろいろな選択肢があるのは適材適所につながる事だし、より生き甲斐のある生活を送るためにもいいことだと思います。
それに、女性に専業主婦があって男性に専業主夫がないのはおかしいと思いませんか?
>奥さんが働き、旦那さんが家事をするという家庭ならば、出産の時、奥さんは出産休暇で収入はありません。ということはその家庭は収入はゼロです。
それでいいと本当に思われてますか?
その点は問題があると思うのですが、でも将来、専業主夫が増えて行き、妻の出産などの場合は夫がパートに出て仕事ができるような社会になればいいと思います。
それに夫が家にいれば子供を託児所に預ける必要がないし、経済的ではないでしょうか。
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