小学生の挨拶が低学年~高学年で変わるのはなぜ?
小学生の挨拶が低学年~高学年で変わるのはなぜ?
小学校が近くに有ると何となく外に出た時耳につくのですが、
なぜ変化するのでしょう?
私も過去に小学校2年くらいまでそうだったなぁと
記憶に有るのですが、なぜなのかふと疑問に思えました。
何かお解りになられます方、教えて頂けますと幸いです。
回答(5件)
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変わるってどのように?
私は低学年も高学年も挨拶は「おはようございます」「こんにちは」等
変わらなかったと記憶しています。
また、近所の小学生の挨拶を聞いても、特に変わりはないように思えます。
この回答へのお礼
質問に言葉が思い切り抜けておりました。
集団の挨拶時のアクセントが変わる事 についてでした。
申し訳ありません。
ご回答ありがとうございました。
日本の教育制度の問題点
保育園なら、1年生
幼稚園なら、2年生
で?日常の挨拶を教えますが、人ソレゾレ、すぐに変わる子も要れば
そうでない子も居て、丁度小学校2年生で、定着しますが?
それをワザワザ?日本の教育では、翌年から、小学校3,4年生で、
再度?1から挨拶を教え直します。
以前、小学校の先生する同級生に何故?と聞いて見たが、良く分らない
そうです。
その様に学校から配布される教育基本要綱に記載されて下り、その様に
教育しないと?注意勧告から始まり、最終は?減俸…停職に至るそうです。
この回答へのお礼
質問に言葉が思い切り抜けておりました。
集団の挨拶時のアクセントが変わる事 についてでした。
申し訳ありません。
ご回答ありがとうございました。
No.3ベストアンサー20pt
>>小学生の挨拶が低学年~高学年で変わる
えっと、具体的にどんなふうに変わるのかがわからないのですが(汗
小学生という括りで見れば疑問に感じるのかも知れませんが、低学年と高学年は別の世界ですからね。
低学年と高学年とが混在するような環境(学級)ならまだしも、ほとんどの学校では学年という区切がはっきりし、学校内でも他の学年の子と関わることはほとんどありません。
したがって、低学年は低学年同士、高学年は高学年同士という異なった世界(コミュニティ)で生活していると考えなければなりません。
低学年の子供は比較的素直で大人や先生、学校に対する従順性が高いですが、高学年になるにつれて自我が勝る(悪い意味ではなく)ようになってきますので、特に仲間内などでは模範的ではない言葉なども使われるようになっていきます。
そして仲間内での使用が一般化してくると、学校帰りや家庭など身近なところでも使用されるようになっていくわけです。
どちらかというと「小学校6年制」というのに無理があるという考え方もありますからね。
この回答へのお礼
質問に言葉が思い切り抜けておりました。
集団の挨拶時のアクセントが変わる事 についてでした。
申し訳ありません。
ご回答ありがとうございました。
変わった…かな?
覚えてません。
あるとしたら、小学校入学によって世界が広がる事でしょうか。
小さい頃は親と過ごす時間が長く、外の人と話す機会も少ないので挨拶なんかもしつけられた通りにしているのが、入学する事で一気に世界が広がって同年代の友人、先生、上級生と外の人と話す機会が増えて、話し言葉がよりラフなものに変化していく、という感じじゃないでしょうか。
この回答へのお礼
質問に言葉が思い切り抜けておりました。
集団の挨拶時のアクセントが変わる事 についてでした。
申し訳ありません。
ご回答ありがとうございました。
どのように変わっていますか?
この回答へのお礼
質問に言葉が思い切り抜けておりました。
集団の挨拶時のアクセントが変わる事 についてでした。
申し訳ありません。
ご回答ありがとうございました。
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