翻訳、お願いします。

When George,Prince of Wles and future King of England,first visited Bringhton in 1783,he rented a farmhouse.Four years later,he had a villa built.After several renovations,the Royal Pavilion,as it is now known,took on its present mosque-like from,Indian on the outside and Chinese inside.In 1850,the building was sold to the town of Brimghton and it is now open to visitors.Of special interest are the banqueting room,music room,drawing rooms and kitchen.

A 回答 (1件)

将来イギリスの王となるウェールズのジョージ王子が1783年にブライトンを訪れました。

彼は農家を借りてその4年後に別荘を建てました。そしてそれは何度も改装をして現在のモスクのような、しかも外見はインド風、内側は中国風の、ロイヤルパビリオンとして知られる建物になりました。その建物はブライトンの町に売り渡され、今は観光客に公開されています。特に目を引くのは宴会の部屋、音楽の部屋、絵の部屋、台所などです。
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この回答へのお礼

ほかにも、翻訳してほしいのがありますので、そちらもしていただけるとありがたいです。

お礼日時:2010/07/09 20:23

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