命の尊さをどう言う風に再教育してるのですか?
こんばんは~! オイラは教育者ではありませんが、近頃巷で青少年の犯罪(殺人や暴行致死)で全校集会やHRなどでは、どのような事を教えて『命の再教育』を取組むのですか?
オイラが思うに、命の尊さや人生は誰にも生命体には1回限りで同じだろうから、命を奪うまでに至る『肉体的痛み』を前以って身に染みさせ、『誰にも暴力を振るう事はダメな事』と再認識させた方が賢明かと思うけど。
命の尊さを知らない人や、人に暴力を振るう人は、その人自身が愛されないで育ってしまったり、暴力をされるのが当たり前の環境で育ったりして、その認識をとる事ができないでいるんじゃないかと思います。
再教育するのであれば、人から愛されるってどうゆうことなのか?体や心で感じ取りながら、今まで持っていた命や暴力に関する間違った認識を改める以外にないと、私は思います。言葉で説明するのは簡単ですが、実践する事がどれだけ大変か?その人が年をとっていればとっているほど、相当難しい事は否めません。
愛情を受けずに育っている人、虐待を受けて育った人
理解しがたいかもしれないですが、単純に当たり前の事をなんでわからないんだ?と責めないで欲しいです。
社会がもう少し理解をしたうえでの対応をして欲しいなと思います。
全くそうゆう人の心の痛みも知らないで、言うのはあまり気持ちのいいものではありません。
心理学を参考にされてはいかかですか?色々な真実が見えてくると思います。
#3です
お礼が書いてあったのですね、本日まで気が付かなくてすみません
例えば
<『痛み』を平等に教える>とは、あなたが具体的にどのように教育の現場で実施すればよいのかを提案された上で<教育者>の回答を待たれるのが良いと思います
要するに、ご質問を具体的にしていただかないと
<すべての回答は無意味>=<誰もなにもわかってくれない>にしかなりません
さて、ご参考までに以下
<『痛み』を平等に教える>=<目には目を、歯には歯を>という考えですか?
これでしたら法科の範囲ですね
(ちがう!)別の意味でしたらURL参照下さい
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=603127
他の意味でしたら、例えば他に
1.アメリカ国家権力のやり方は、
世の中で<最も悪く強いやつ>は誰なのかを思い知らせてやる人と同じ - どうして?
というのもありますね
2.世の中で最悪なのもは<国家権力の犯罪>であって
北朝鮮の犯罪は<悪>、アメリカの犯罪は<善> - どうして?
などとご質問をされると良いのではないでしょうか
ご自身で考え、なんどか質問を繰り返しているうちに自分の疑問がはっきり見えてくることがあります。 当然、わかったような気がするだけで終わってしまうこともあります。 自分さえわかっているから良い-ではご質問をされる意味が無いですよね?
職業としての教育者の方への質問です - と明記して
質問内容をできるだけ<1つ2に固定して>されるように、まず考えてくださいね
尚、私は職業としての<教育者>ではありません
#2,3です
URL
他は
http://www.msn.co.jp/home.armx の検索で
文部省 命
で結構ありますよ
他はカテゴリを教育問題にして、再度ご質問をしてみたらどうでしょう?
#2です
私はずいぶん勘違いしてしまったみたいたけれど
下のアドレスじゃダメ?
この回答へのお礼
FHirokoさん、回答とURLをありがとう♪もう一個のPCで伺いますよ~!
URLの案内先に『How to 』が載ってるのですか?
命の大切さを教育するのって、結局読み手の心の解釈により千差万別でないの?『一定の肉体的痛み』なら誰にでも分るよね?オイラは先ずその『痛み』を平等に教える必要があると思うんだな。そしたら『命まで追い込む』ことは無いだろうけど。
どうかな?
私は<教育者>ではありませんが、『 私のところ(地方)では 』
【 あなたの認識は基本的には正しい 】けれど学校よりは、まず地域活動で親に
「 子供(特に小学生)を一緒に遊ばせる 」方法と場所を考えてもらうことが重要なんじゃない?
地域行政と学校側の教育方針で、グルになって親に理解させる。
親は子供を学校に預けるのだから、嫌でも学校側の教育方針を認めざるをえない。 結局、地域住民に理解してもらうことが重要でしょう。
近年、親が小学生の「塾通い」を熱心にやらせるようになって、親が良く指導している子供ほど近所の子とあまり遊ばなくなった。
この辺のところが問題で、「 近所付き合い 」とは小学生を一緒に遊ばせることも含まれていると思います。 本当はここが地域別で違っていて問題なのかもね?
私の記憶では、子供同士は当然に年長者が力が強く、口も達者だから一番えらい。 大人は最年長者にだけ「注意」をしていれば良かった。
要するに年長者の順に「 体で覚える 」ことでこれが一番大きい。
最年長者が注意するべきことは、「 盗んじゃダメ 」と「 公平にしよう 」で皆が口にするようになることだったと思います。
最年長者が悪いと、親に言いつけられて「 仲間はずれ 」にされることもある。
私が中学生のときは「 乱暴者は少ない 」から皆で対応しやすいし、スポーツを奨励していて盛んでしたね。
【 他人の子供でもゴミより尊いのだからちゃんと地域住民で考えて! 】と言ったらだめですか?
『『『 これじゃダメ? 』』』
命の尊さなんてものは、本来、教えるべきことでは無い様に思いますが。普通、子供時代に虫取りをして、捕まえた昆虫を殺してしまったり、幼子であれば蟻を殺して遊ぶというような残酷な事をするものです。そういう行為を通して生命の脆さ、儚さを肌で感じる事によって獲得していく感覚ですよ。
最近、ビオトープなどを造る学校などが増えているようですが、大変良い傾向だと考えています。宗教家や思想家がありがたい話を何万回したところで、生き物と触れ合うことにはかなわないのですから。
この回答への補足
回答ありがとう。オイラも『命の尊さを教育』すると言うこと(新聞などの記事を読み)を読み、「そんな事教えなくても尊いモノって事ぐらい理解出来てるだろ」と思います。
また、改めて、『再教育』する事自体オカシナ現場だと思います。
だから、質問してるんだよ。
オイラには、教育者がどう言う事を考えて、その『再教育』手段を実行してるのか解りません。
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