質問

第一生命の堂々人生らぶ

保険金部分1500万
スーパーリライ特約 300万円
シールド特約    300万円
傷害特約      500万円

 この場合、事故で死んだ場合もらえる保険金はいくらですか?

設計書には「死亡・高度障害の時は2100万円」
「災害で死亡の場合は500万円上乗せされます」とありますが、

事故で死んだ場合にも、シールド特約やスーパーリライ特約の分の
保険金もおりるのですか??

[
シールド特約はガン・心筋梗塞・脳卒中と診断されたときに
保険金をお受け取りになれます。」とあるということは
事故で死んだ場合は出ないのでしょうか?

でも、「死亡・高度障害の時は2100万」と大きく書いて
あるということは、事故で死亡した時にもおりる???

 加入するときに説明を良く聞いたつもりですが、改めて保険証書を
見直すと分からないことが出てきました。。。

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回答 (5件)

シールド特約のお支払いについて補足します。

がん・急性心筋梗塞・脳卒中になられたとき特約特定疾病保険金をお支払します。
死亡・高度障害のとき、特約死亡・高度障害保険金をお支払します。
●この特約からの保険金のお支払は1 回限りです。

悪性新生物(がん)/被保険者が、責任開始期以後、生まれて初めて悪性新生物に罹患し、医師によって診断確定されたとき。ただし、上皮内がん、皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんは除きます。また、責任開始期から90 日以内に乳がんに罹患し、診断確定された場合も対象となりません。
◆ 急性心筋梗塞/被保険者が責任開始期以後の疾病を原因として発病し、初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60 日以上労働の制限を必要とする状態が継続したと医師によって診断されたとき。ただし、狭心症等は含まれません。
◆ 脳卒中/被保険者が責任開始期以後の疾病を原因として発病し、初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60 日以上、言語障害等の他覚的な神経学的後遺症が継続したと医師によって診断されたとき。ただし、対象となるのは、脳血管疾患のうち、くも膜下出血・脳内出血・脳動脈の狭塞(脳血栓・脳塞栓)です。

前の回答で一部間違えていました。

※「シールド特約」

・三大成人病のときに一時金支給で、いずれか1回給付を受ければ特約消滅
・悪性新生物は診断確定で足る
・急性心筋梗塞は継続して60日以上の労働の制限が必要
・脳卒中は60日以上後遺症が継続することが必要

スーパーリライの対象となる身体障害の状態】
病気やケガにより所定の身体障害状態に該当された場合に特約障害保険金をお支払いします。
死亡のとき、特約死亡保険金をお支払します。

1. 両眼の視力を全く永久に失ったもの
2. 両耳の聴力を全く永久に失ったもの
3. 言語またはそしゃくの機能を全く永久に失ったもの
4. 1上肢または1下肢の用を全く永久に失ったもの
5. 中枢神経系・精神または胸腹部臓器に著しい障害を残し、終身常に介護を要するもの
6. 呼吸器の機能に著しい障害を永久に残し、180日以上継続して酸素療法を受けたもの
7. 恒久的に心臓ペースメーカーを装着したもの
8. 心臓に人工弁を置換したもの
9. 肝臓の機能に著しい障害を永久に残したものまたは肝移植を受けたもの
10. 腎臓の機能を全く永久に失い、人工透析療法または腎移植を受けたもの
11. ぼうこうを全摘出し、かつ、人工ぼうこうを造設したもの
12. 直腸を切断し、かつ、人工肛門を造設したもの

それから、堂々人生らぶ の場合年金例えば20万円を10年とか書いてありませんか?この場合2000万円の死亡保障もさらについています。

>契約者の身になって提案してくれるセールスマン(レディー)いないかな。
過去回答も探して下さい。
遺族年金・傷害年金・健康保険の高額療養費が戻る制度もありますので良く考えて下さい。
死亡保障だけなら月々3000円から4000円程度で毎月10万円を保障するタイプの保険もあります。(40歳以下の場合)
終身医療でも約3000円以下(39歳以下の男性)
それとガン保険・終身保険と単独で組み合わせてはどうでしょう。

>保険金部分1500万
原因が事故でも病気でも死亡(高度障害)時に支払われます。

>スーパーリライ特約 300万円
>シールド特約    300万円
原因が事故でも病気でも死亡(高度障害)時に支払われます。
また、要件に該当すれば生前でも受け取れます。
生前に受け取った場合は死亡時の支払いはありません。
生前、要件に該当する状態になる人は殆どいないでしょう(笑)

>傷害特約      500万円
原因が事故の場合に限り死亡(高度障害)時に支払われます。

以上が回答です。
いずれも保険期間(10年とか)に死亡または高度障害、または「所定の状態」にならなければ掛け金はすべて掛け捨て。
その後も更新はできますが、半端じゃなく掛け金が上がる更新型の保険だと思いますので良く確認なさってください。

障害特約はともかくスーパーリライ特約、シールド特約はいらないと思いますよ。

この回答へのお礼

れすありがとうございます。
ガンと診断されたときに300万というのは助かるかも
しれませんが、スーパーリライはいらなかったなと思います。

 じつは先日、保険を見直そうと担当の人に相談したのですが、
不必要と思う1泊目からの入院給付金などがもれなくついて
くることと、更新後の保険料の上がり方がものすごい
設計書を持ってきたので、見直しをやめたばっかりなんですよね。
 契約者の身になって提案してくれるセールスマン(レディー)いないかな。。

スーパーリライ特約 300万円
シールド特約    300万円
傷害特約      500万円
これらの特約を付ける必用があるかどうかも考えると
良いと思います。

特約の内容は保障範囲が保険会社により微妙に違いますので、最終的には加入保険会社に聞くのが間違いありません。
私の知っている範囲では、基本的には1500万円の死亡保障があります。
設計書には「死亡・高度障害の時は2100万円」

「災害で死亡の場合は500万円上乗せされます」とありますが、事故で死んだ場合にも、シールド特約やスーパーリライ特約の分の
保険金もおりるのですか??

事故の場合は「シールド特約やスーパーリライ特約」はおりません。三大成人病の場合とか60日間その状態が津使いないとおりないはずです。がんの場合は日数制限はないですが、初期ガンではおりないと思います。
特約の重ね売り状態のようですが、保障としては、全く別ですので、設計書・証券を良く見て下さい。
三大成人病の場合、西条秀樹のような場合はおりません。
書き出すときりがない場合ので、過去回答を良くみて下さい。

この回答へのお礼

レスありがとうございます。
> 事故の場合は「シールド特約やスーパーリライ特約」はおりません
え?おりないんですか。。
どちらも専門家さんだし。。。どっちだろう??

 うちの会社の保険ではありませんが(笑)

病気死亡 2,100万円
(1,500万円+300万円+300万円)

災害死亡 2,600万円
(1,500万円+300万円+300万円+500万円)

です。
 但し、死亡する前に上の300万円2つ(シールド特約とスーパーリライ特約)の給付要件に該当していなかった場合の数値です。


 たとえば、シールド特約の給付要件に該当して、死亡前に保険金を300万円を既に貰っていた場合、貰った時点で、シールド特約は消滅しているので、二重には貰えません。
 スーパーリライ特約も同様。

 だから、シールド特約の給付要件に該当してその部分の保険金300万円を受け取った後に(保険期間内に)亡くなった場合は、残りの部分、つまり
病気死亡 1,800万円
(1,500万円+300万円)

災害死亡 2,300万円
(1,500万円+300万円+500万円)

を受け取る事になります。
 結局は合計すれば2,100万円・2,600万円は受け取られる、という事です。


 シールド特約やスーパーリライ特約は、
『給付要件に該当した時に、(本来ならば死亡してからしか受け取れない)保険金を前払いで受け取る事が出来る』
と言えば、理解できるでしょうか?


 もちろん、全て保険期間内に起きた保険事故(死亡など)の場合の話です。

この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

> 災害死亡 2,600万円
> (1,500万円+300万円+300万円+500万円)
災害死亡でもちゃんと受け取れるんですね。
安心しました。

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