ダイエットの為の運動に耐えうる身体をつくる為の運動?について。
ダイエットの為の運動に耐えうる身体をつくる為の運動?について。
私は、学生時代から殆ど運動と縁がなかったせいか、ぷにぷにした脂肪に過剰コーティングされた身体が常態です。
そこで、少し前に一念発起して踏み台昇降を毎日30分、無理せず高さ10センチで始めてみました。それでも息が切れて大変だったのですが、2週間が経過しようという頃、両足を捻挫しました・・・・・・
捻挫の原因を伝えた際、整形外科医と看護師に笑われて凹みました。確かに自己管理のなさと、これまでの怠慢からかもしれませんが、出鼻をくじかれた気がします。
高齢者が転ばないように毎日続ける運動、と銘打ったようなレベルのテンポでの踏み台昇降で、この体たらく。
まず、「ダイエットの為の運動をする為の」身体を作る必要があると考えました。
一体全体、何から始めたら宜しいのでしょうか。ちなみに泳げません。
私は30代前半、女です。
皆様、宜しくお願いいたします。
回答(4件)
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No.4ベストアンサー20pt
初めまして。
68歳の男性で「上から目線・タメ口で」で失礼するかもしれませんが、ご容赦下さい。
先ず運動音痴も甚だしいです。例えば、明日はじめて「ゴルフでグリーン周りを」するようなことをしようとしています。常識範囲の「ルール・用語・マナー・プレーの方法等」事前に知ってから、練習するのが、ごく当然であると思います。ましてや「人生一生のプラン」の大事業でしょう。
「ダイエット」=運動・エクスサイズのルール1.準備体操「ストレッチ」2.筋トレ<リバウンドを回避>3.有酸素運動<筋トレで発生した"乳酸”と体内の脂肪>を燃焼。
ただ貴方の場合は1.ストレッチで「カーフレイズ」をして第二の心臓のカーフ;脹脛を柔らかくして
血流;血行を改善しながら「本物の心臓約一握りのこぶし大をそれで補完」すれば「息切れは徐々に」なくなります。と同時並行して「筋トレで発生した”乳酸”が心臓のエネルギーとして活躍し」殆ど疲れを知らず、運動が出来且つ”心は高揚して”一種の性的快感<快楽ホルモン>を分泌します。=”ランナーズ・ハイ”と言われています。詳しい方法は参考URLでご覧ください。
この回答へのお礼
コメント有難うございます。リンク先は、よく分からなかったのですが、私に必要なものを具体的に回答して下さって感謝いたします。
何であっても、自分のレベルをきちんと把握し、一足飛びではなく一段一段きちんと段階を踏んで行くことが大事なのですね。
とにかく運動しなくちゃ!と無闇に焦ってグルグルしていた私は赤面です・・・
有難うございました!
yama_sugeさん、今晩は。
自分も、ダイエットしたての時に、頑張って走りすぎて足を痛めた者です(苦笑)
その経験からなのですが
ダイエットすると言うことは、そもそも体重が重いので、足への衝撃が結構大きくて、怪我もしやすいみたいです。
ですので、ダイエットのはじめの頃は、水泳や、水中ウォーキング、サイクリング、ゆっくりウォーキング、ノルディックウォーキング(検索してみてください)などの足に衝撃がかからないような有酸素運動で、体重を落としながら、体力をつけるのが良いようです。
ご参考になれば、幸いです。
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