書道展について、
東京国立博物館・東洋館 特別陳列「広開土王碑」
台東区書道博物館 「王義之特集」
上の二つの書道展について、入場料(公式HPで見つけられませんでした)・良し悪し・やっているか・その他(こうしたほうがいいよなど…)の情報をください。明日行こうと思っているので、なるべく速くお願いします。
また、ほかに何かいい書道展ありますでしょうか。(東京都、又は近郊に限る)よろしくお願いします。
回答(2件)
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No.2ベストアンサー10pt
参考URLは東京国立博物館の利用案内です。
お調べの展示は「特別展」でなく「特集陳列」ですので基本の大人420円の
観覧料だけでよいと思います。
台東区書道博物館も基本の入場料の500円のみでよいと思いますが?
ありました。台東区の更新履歴に
http://www.city.taito.tokyo.jp/taito-co/kouho/pr …
この回答へのお礼
ありがとうございました。東京国立博物館のほうに行ってきました。皆様のおっしゃるとおりでした。
No.1ベストアンサー20pt
東京国立博物館は420円、書道博物館は500円です。但し、書道博物館の方は「王献之」特集です。
どちらも下記の公式サイトの利用案内で確認も出来ましたけれど。
既にご存じとは思いますが、どちらもこの中に展示作品のリストがあります。
書道関連はこの時期他にはあまりなさそうです。
ただ、東京国立博物館では平常陳列(本館)の中で国宝も含め日本の書が展示されていますのでご覧になっても良いかと思います。展示作品はこれも下記のサイトにあります。つい最近ジャンル別から時代別展示に変わりましたので、書だけに興味のある方には少し見辛くなってしまったかも。
王献之の方はお好きであればこうしてまとめて展示されることはそうありませんので良い機会かとは思います。
広開土王碑の方は何分基の元の碑文の状態が良くないので(それがいろいろな解釈を生む原因ともなります)見難いことは確かです。さらに別に特別美しい書、というわけでもありませんし、歴史的な興味がなければ辛いかもしれません。とにかくでかいのには圧倒されますけれど。
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