いかにもフランスらしい映画と言えば、どの作品が頭に浮かびますか?
直感的に最初に頭に浮かんだ作品を、一つだけお聞かせ下さい。

同じ要領で、
いかにもイギリスらしい映画
いかにもドイツらしい映画
も、お聞かせ下さい。

因みに私の場合は、
フランス・・・「エマニエル夫人」
イギリス・・・「長距離ランナーの孤独」
ドイツ・・・「Uボート」
が浮かびました。
 

A 回答 (19件中1~10件)

No.13です。


丁寧なお礼をいただき、ありがとうございます。

イギリス映画は、そうです!
「クライング・ゲーム」でした(^^ゞ
IRAの話です。
観た当時は10代だったのですが、日記にいろんな感想を書き込んでましたね。
懐かしい。


楽しいアンケート、ありがとうございました。
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この回答へのお礼

「クライング・ゲーム」は、衝撃的などんでん返しがありますからね。
あのパターンは、アメリカでは作れないかもしれません。もちろん、日本では絶対に不可ですしね~

ありがとうございました。

お礼日時:2010/09/20 07:38

こんにちは。



フランス映画・・・「気狂いピエロ」(破滅的なところが)
イギリス映画・・・「28日後」「ウォレスとグルミット」
ドイツ映画・・・・「ドリームシップ エピソード1/2」
(ドイツ映画ってあまり見たことがないです。)

アメリカ映画・・・「アルマゲドン」「エルム街の悪夢」
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この回答へのお礼

フランス映画で、私の好きなゴダール監督の作品を上げていただくと、とても嬉しいです。
イギリスは、オカルティックな作品でも落ち着きがありますね。
ドイツは低迷時期が長かったのですが、ようやくいろいろなジャンルの作品が出始めました。
アメリカは、よくいえば型破りな、悪くいえばヤクザなヒーローが地球を救ってくれます(笑)。

「ドリームシップ エピソード1/2」は知りませんでしたが、ドイツ映画のコメディは珍しいですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/09/20 07:35

度々スミマセン!


ANo.9&16です。

お礼文の読み(解釈)間違いをしてしまいました。
ご質問者様は、独(&米)のANo.16の作品をご存じでしたのですね・・・。
余計な回答をしてしまいました。・・・スミマセン!
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この回答へのお礼

はい、私もどうして同じ題名で新しい映画を作るのか、ちょっと不満だったんです。
1993年の「スターリングラード」は、ソ連(当時)の「スターリングラード大攻防戦」と共に、貴重な作品ですからね。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/09/19 11:30

ANo.9です。



映画「スターリングラード」ですが・・・、
当方は以下の作品のつもりで書いたのですが・・・!?
----------------------
1993年/ドイツ・アメリカ/138分/ヨゼフ・フィルスマイヤー製作・監督、脚本、撮影
トーマス・クレッシュマン、ドミニク・ホルウィッツ、ヨッヘン・ニッケル出演
---------------------
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この回答へのお礼

最近は、2001年版の「スターリングラード」が有名になってしまいましたので、失礼しました。
あの作品にはかなり失望してしまったものですから・・・
1993年版こそ、本物の「スターリングラード」ですよね。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/09/19 11:26

・フランス映画は「太陽がいっぱい」


・イギリス映画は「ライアンの娘」
・ドイツ映画・・・思い浮かばない
替りに
・イタリア映画「ひまわり」
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この回答へのお礼

フランスは、変なアクションがないサスペンスが得意ですね。
イギリスは、静かで重厚な作品も多そうです。
ドイツは、ようやく映画が復活してきたという感がありますからね。
イタリアは、活劇でない戦争ものがうまいです。
「ひまわり」が代表的ですけど、イタリアの有名作品には、必ずソフィア・ローレンとマルチェロ・マストロヤンニが出ているような気がしてしまいます(笑)。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/09/19 08:10

自分がこれまでに観た数少ないものからですが。



 フランス・・・「薔薇の名前」仏・伊・西独の合作ですが私はフランス色が濃く、フランスらしいなとかねがね思っていた映画です。仏単独では「フランスの思い出」(という邦題だったと思います)。ところどころの機微がフランスらしいです。

 イギリス・・・「チップス先生さようなら」

 ドイツ・・・「ブリキの太鼓」
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この回答へのお礼

フランスは、他国との合作でも個性が目立ちますね。「薔薇の名前」も、ショーン・コネリーとクリスチャン・スレーターの出演者に負けませんでしたか。
イギリスは、学校ものもお手の物ですね。
ドイツは、「ブリキの太鼓」が秀逸な作品ですからね。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/09/19 08:04

フランス:野性の夜に



イギリス:クライムゲーム

ドイツは思い浮かばないです。
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この回答へのお礼

フランスは、どんなテーマでも愛に結びつけた作品に仕上げますね。
イギリスのは、「クライング・ゲーム」ですかね。目立たなかったのが、公開してから話題を呼ぶという作品も多そうです。
ドイツは、フランスやイギリスに比べると、どうしても影が薄いですからね。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/09/19 08:00

こんばんは。

私が思い浮かぶのはこんな感じです。

フランス・・・「なまいきシャルロット」
イギリス・・・007のシリーズ
ドイツ・・・「ネバーエンディングストーリー」
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この回答へのお礼

フランスは、思春期を扱った映画は昔から得意ですね。
イギリスは、アメリカに奪われていたスパイ映画の座を、007で一気に取り返した感じです。
ドイツで、「ネバーエンディングストーリー」のような素敵なファンタジーものが作られたのは、ちょっと意外でした。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/09/19 07:51

フランス映画 ・・「太陽がいっぱい」



イギリス映画 ・・「炎のランナー」・・・「空軍大戦略」も。

ドイツ映画 ・・・「Uボート」

かな。
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この回答へのお礼

フランスは、サスペンスものでも素敵な音楽が印象的です。
イギリスは、「炎のランナー」とか、映画の題材になりそうもない地味なテーマを平気で使いこなしますね。
ドイツは、戦争映画は決して多くないんですよね。
アメリカの戦争映画では当然常に悪役ですが、あの「Uボート」を観て、自国でも素晴らしい戦争映画が作れるようになったと感慨深かったです。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/09/19 07:46

ポンヌフの恋人 ジュリエット・ビノシュの美しさは凄過ぎる。



ポネット 母が死んだというのを理解できない、かわいい女の子
寄宿学校で過ごしながら、どうにか母に会おうと
オカルト好きな子に変な事を教わったりする。
授業を途中で抜けて寝室の壁に手をつき
「こんなに祈ってるんだから、ママに会わせてください」
と神様に頼むシーンは、いくら何でも泣いた。
映画好きの私が泣いた映画はこれだけでした。

ジャック・タチ 僕の伯父さんシリーズ

イギリス
ケネス・ブラナーのハムレット
原作を読みながら観てましたが、台詞を削ってなかった。
シェイクスピアは台詞があまりに多いので
映画となると台詞をいじらずには済まないのですが
ケネス・ブラナーは、そんな事をするとシェイクスピア作品じゃなくなる
と思ったのかも知れない。これには驚いた。
脇役でチャールトン・ヘストンやロビン・ウイリアムズが出てたのにも驚いた。
これ、イギリスですよね?ハリウッド?ちがうよね?

ミスター・ビーン

イタリア
なぜか激しく好悪が別れる ニューシネマパラダイス
嫌いな人は昼の奥様ドラマレベルだと言うが
ひとつひとつのシーンも音楽もとても素敵だと思う。
映画好きの、映画好きによる、映画好きのための映画だと思う。
オブザピーポー バイザピーポー フォーザピーポー

ソフィア・ローレンのひまわり
まあ、あのロシア人めちゃくちゃきれいだし、仕方ないか・・・
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この回答へのお礼

フランス映画は、子どもの使い方がうまいですね。特に、泣かせる映画で目立ちます。
イギリスは、演劇の映画化に特徴がありそうです。というか、普通の作品でも演劇的な作り方が多いですし・・・
イタリアは、圧倒的に女優が強い国ですね。しかも、顔立ちもかなり濃いです(笑)。
名優マストロヤンニも、哀れな男役が似合ってしまうし・・・

「ミスター・ビーン」は、いかにもイギリスらしい演劇的なコメディ映画だと思いました。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/09/19 07:38

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