コーヒーフレッシュのフレッシュの由来
コーヒーフレッシュ-植物性・動物性油脂よりつくられるミルク状のあれですが、なぜFRESHなのでしょうか?
またフレッシュと言う呼び方は関西特有の呼び方なのでしょうか?
よろしく御願いします。
回答(4件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.4ベストアンサー10pt
関西ではコーヒー用のミルクのポーションを「フレッシュ」と呼んでいます。
関東ではミルクとしか呼ばなかったと思いますが。
人によっては「スジ○ャータ」とか「ベ○ーハーフ」とか?
成分表を見ると植物性油脂がメインで、牛乳成分はあまりつかっていないので、たしかに「ミルク」という表示はできませんね。
ポーションタイプを最初に発売したのが大阪八尾市のメロディアンという会社で、
名前が「コーヒーフレッシュ・メロディアン・ミニ」
これが大ヒットしたので、以降も代名詞としてフレッシュと呼ばれるようになったのだと思います。
関東では他社の製品が広く売られていたので、
フレッシュという名前は定着しなかったのでしょう。
この回答へのお礼
(1)もともとコーヒーに生クリーム(Fresh Cream)を入れており、その代用品=コーヒーフレッシュ。
(2)その代用品のポーションタイプが八尾市・
メロディアン社の製品が始めで大ヒット。
(3)したがって関西でフレッシュという言葉が定着した
ようですね。
有難うございました。
ドトールコーヒーから発売されているコーヒー・紅茶用のさらりのした植物性ミルクの商品名「コーヒーフレッシュ」から広まったのではないでしょうか。
この回答へのお礼
ご回答有難うございます。ドトールのトーストについているマーガリンはトーストフレッシュと書いていますが...。なぞです。
No.2ベストアンサー20pt
生クリーム=フレッシュクリームで、コーヒー用の生クリームなので「コーヒーフレッシュ」ということだと思います。
生クリームにも色々ありますが、どうしてもコーヒーに入れると凝固してしまいやすい様です。飲んで問題はありませんがイメージが悪いので各社コーヒー用に分離、凝固し辛い製品を出しているということだと思います。
この回答へのお礼
ご回答有難うございます。これで、なぞもとけ、おいしくコーヒーが飲めそうです。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示














