今回~、「え~」、~の方から、「え~」、~の、「お~」、~で、「え~」
今回~、「え~」、~の方から、「え~」、~の、「お~」、~で、「え~」、~を、「お~」、~から、「あ~」、~しまして、「え~」、、、
年を取るとどうしてこういう話し方になるの?
え~と、私の場合ですが・・・
すぐに浮かんでこないのです、言葉が
すべて後付けで整理をしてゆく感じなのですが
自分に向かって問いかけをしながら、やってゆくといった感じでもあります。
慣れてしまうと、それで十分なのではないか・・・といった思い込みもあるようです。
つまり、対処の仕方が自己中心的な方法でよい、という勝手な処世術から生まれてくる言葉使いのように思えます。
あ~やだ、年は取りたくない・・・
といっても・・・
年を取るとどうしてこういう話し方になるの?
○「言葉」が瞬時に出ないからですね。頭の中では話す情景を含むストリーは普通にあるのですよね。「あれはああだってこうだったよな。・・・」ですね。それを人に話す時にね。固有名詞がでてこないのよね。
それで、あれ、それ、になっちゃうのですね。何故固有名詞がすぐ出てこないかといえば脳の中のCPUがへたって来ているからですね。つまり記憶部分からの読み取りが遅すぎるので言葉にならないのです。忘れているわけではないですよね。後で固有名詞を思い出すでしょ。
まあ、あれとそれで理解できる人もいますから、そういう人と話すしかないんですね。
私も若い時は「あれ、それ、そうだろ。」の偉い人の話を予測を踏まえて解釈したものです。優秀な予見者だったのかほぼ間違いなく理解しましたが、普通には難しいですよね。でも私も「あれ、それ、そうだろ」の歳になりましたのでね。気にせず「あれ、それ、そうだろ」ですね。
みんな、そんなものですよ。
カテが「その他ライフ」であれば、No1、No2さんの
回答が普通で多分あなたを含め殆どの人がそう思うでしょう。
カテがあえて「哲学」なのはどういう類の回答を期待されて
いるのですか。
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