字の練習 ペン習字 えんぴつ なんでもいいです。
字を書くのが苦手で困っています。習字を習おうと思ってるのですが、その曜日に日程がはいるといけなくなるので、損をしそうなので、習いにいけません。通信教育もサボりそうなのでだめです。本も何冊か買ったのですが、いまいちいけてません。どこか、無料でプリントアウトをさせてもらえるサイトなどないでしょうか?字の練習みたいをできるサイトみたいな。できれば設計図に書いてる用語だとうれしいです。どうぞよろしくお願いします。
回答(3件)
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No.3ベストアンサー10pt
習字を幼稚園の終わり頃から初めて高2まで(ついこの間まで)続けていた者です。
私は幼い頃から習っていたことや、周りもそれなりに字の上手い人がいたおかげで自分で言うのもナンですけど、そこそこのものと思っています。
(習字で賞を総なめにしたり、書き初め大会で常に金賞とか、学校の文集のタイトルを飾ったり・・・)
今の時代、「PC使えて当たり前」「習字が出来るとすごい」こんなことを聞いたことがあります。
けれど、自分の字を披露する場は少なくないですしね。(通夜・中元・歳暮の名前書き等)
祖母は60ちょいから始めた習字は71歳になった今でも継続。入った時はその中では早くもありませんでしたが、今では門下生の中でも一番上にいますし、敬老会で出品しても賞を取ったりしてます。
毎日練習してますし、展覧会などに出す時は何百枚かは書くものです。私もそうでした。
夜中の3時くらいまで書いたり、朝5時くらいから起きて書いたり・・・まあ、本当に『書道』をしようと思ったらこんなもんだと思いますが。
母はかつて同じ所で習字を習っていて、仕事が忙しくて月1回行けるかどうかだったので、(辞めて私達子供を習いに行かせたのですが)数年前、通信教育の習字をやっていたのですが・・・一度も添削(?)してもらうこともないまま終わりました。
あまり継続しないと思いますよ。
大人と雖も子供の通信教育と変わりません。
字の練習が出来るサイトやプリントできるサイトはあるのかどうか知りませんけど、やっぱり習いに行くのが一番の上達への道だと思います。
私の習っていた先生はその県でも結構有名で、先生同士の展覧会の中でも上位にいるような人です。
どうかすると大して上手でもない(むしろ下手)先生の所で習っているために、明らかに×なことを◎と思ってる友達もいました。
dara135さんがどのくらいの域までを望んでいるのか分かりませんが、日頃字を上手く書くこと・丁寧に書くことを心がけていれば上手くなると思います。
『字』というのはある意味アート(芸術)ですからね。
同じアートでもムンクみたいのもあるぐらいですし。
上手くなろう、綺麗に書こう、と思っても“らしさ”や“個性”はあるものだと思います。
PCでプリントしたものをそっくりそのまま同じように書こうと思いますか?
それを手本として与えてくれるのはあくまでも機械に過ぎません。
紙とペン(あるいは鉛筆あるいは筆)さえあればどれだけでも練習できますし、そこまで何かに頼らなければ上達不可能というわけではないでしょう。
dara135さんの質問に反するかもしれませんが、本当に習ったことのある経験者に言わせれば皆同じ回答になると思います。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。私も、一応、習字は習ってたのですが、鉛筆が不得意で、万年筆が得意だったんです。今、製図を書かなくてはならないのですが、シャーペンや鉛筆でかかなくてはならないので、汚くて、製図自体が汚く見えるんです。丁寧に書けばまだましなのですが、設計図にも時間があるんで、ゆっくりしていると、国家試験に落ちます(泣)
No.2ベストアンサー20pt
dara135さん、
私も、字を書くのは苦手です。
最近、ワープロを使うことが多いせいか、ますます悪筆になっているように思います。書かなければ、字を書く書き方を脳が忘れてしまう見たいです。
ところで、あなたの質問を拝見していると、字をうまく書きたいという熱意は感じられますが、それを実際の行動に移すときに、自分の楽な方に流されているのではありませんか?
あなたの場合、目標がはっきりしています。「設計図に書いてあるような用語を正確に手書きできる。」
1)あなたのコンピューターで、必要な用語をワープロ書類で打ちます。
2)そのとき、フォントを教科書体や楷書体などの手書き風の書体で、一点一画がはっきりしたものを選びます。
3)フォントサイズを希望の大きさに拡大してください。プリントしましょう。
読みやすい字の見本ができあがりましたね。
次に漢字には、書き順というのがあります。これを無視すると、なかなかうまく形が取れません。
これを調べるには
http://kakijun.main.jp/
などいかがでしょう。
そこで、先程の自作のお手本のうえに紙を一枚載せて
書き順通りに書く練習をします。何度も繰り返します。
最初からうまく書けるはずありませんから、手が覚えるまで繰り返すのです。ここで、手が覚えるというのは、脳が覚えているのです。1回より10回、100回書けば書くほど手が覚えてゆきます。コントロールのいいピッチャーは最初からあんな球が投げられたのではないのです。
それと基本練習も重要です。
ひらがなとカタカナも同様に手本を作って、練習しましょう。特にカタカナの中には、漢字の部品がいっぱいあります。
設計図ならば、数字とアルファベットも必要かも知れませんね。これらも手書き風のフォントがたくさんはいっていると思います。
とにかく継続が力になります。
きれいで読みやすい設計図を書いて下さい。設計図は、あなたのアイデアを他人に伝えるものですよね。正確に伝わったときには、お互い気持ちがいいと思います。
練習、れんしゅう、
継続、けいぞく
この回答へのお礼
回答ありがとうございました。そうですね。自分の使う漢字、文字だけ、ピックアップして、プリントアウトしたいと思います。
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