P5PとビタミンB6の関係について
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『「うつ」と「鬱」の教科書』(ブライアン・P・クライン著、大野裕監訳)という本の中で、西洋療法を進めた上での栄養サプリメントとして、1日50mgの、「P5P」と呼ばれる特別なビタミンB6の摂取を薦めています。
そこで、サプリメントを探したところ、あったのですが非常に高価なのです。普通のビタミンB6のサプリメントではいけないのでしょうか。
なお、そのサイトの説明では、P5Pとは、pyridoxal-5-phosphateの略で、補酵素、または活性化したB6とあったのですが。
回答(2件)
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No.2ベストアンサー20pt
以下の参考URLは参考になりますでしょうか?
「VITAMIN B6」
ここで「pyridoxine」と「PLP」を比較してください。
なお文中の「?」をクリックすると説明文が表示されます。
ご参考まで。
この回答へのお礼
大変参考になりました。
ビタミンB6は、体内でリン酸化されて活性型のP5Pになりますのですね。つまり、普通のビタミンB6のサプリメントの摂取で問題ないということですね。
有難うございました。
No.1ベストアンサー10pt
私もどう違うのと思ったのですが、別に、B6でよいのではないでしょうか?
体内にはいれば、この二つは一緒でしょう。アミノ酸か、たんぱく質かということと同じだと思います。
この回答へのお礼
ご回答有難うございます。
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