ユニークユーザーを稼ぐためにできる事
こちらで質問というかお聞きしたいのですが、
自分のサイトへの新規ユニークユーザー数を
従来の10倍稼ぐためにいったい何が出来るのか。
思いつく限り教えて頂けませんでしょうか。
ちなみにお金はいくらかかっても良いものとします。
僕が思いつくこととしましては、
1.リスティングを行う
2.SEOを行う
3.有名なブロガーにリンクしてもらう
4.Twitterで宣伝する
こんなもんですが皆様いかがでしょう。
回答(3件)
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No.3ベストアンサー20pt
no1の回答者です。
ライターを雇うなら、@sohoというところがおススメです。
1記事100円でも飛びついてくるようなサイトですから、
数打ちゃあたるような記事を沢山生成するなら、まずココですね。
http://www.atsoho.com/
ただしライター未経験の主婦なんかも大量に登録されているので、
募集の段階で真剣に選ばないと質の悪いライターだらけになって、
記事の数ばかりが多くて中身がない、なんてサイトになるので注意です。
真剣に考えていらっしゃるのでアドバイス。
はじめはご自身がその分野をマスターして、
そして人をひきつける文章をかけるようになるのが一番です。
人に頼るのは、手が回らなくなってからでもいいと思います。
あと、「ちょっと面白い感じでライクな文章を」というのがミソです。
堅苦しい情報には堅苦しい文章を、という固定概念を捨てて、
話し言葉優先で読みやすくしてしまえば、かなり人気が出ますよ。
(ただし、事典や学習用の情報ページでは硬い文章がウケる)
そして、文章から「宣伝!売りたい!見て!読んで!買って!おススメ!」という、
【明らかに商売目的で書いている文章】というのが伝わってしまっては、
ネットが普及してからみんなが散々読まされている文章ですから、読み飛ばされちゃいます。
同じ理由で、広告だらけのページもすぐに戻るボタンを押されます。
ページのレイアウトをザッと見て、広告スペースが2割以上の場所を取っているなら、
感覚的に「あ、アフィリエイトか商用サイトかどっちかだ」と悟られるので、
お気に入り登録してくれる人はグッと減ります。
デカ文字の画像ばかりで縦に長いページも嫌われますね。
あと、笑い所を用意するとメリハリがつきますよ。硬い文章だけではムリです。
そのほうが訪問者の方も飽きずにページの端まで読んでくれますし。
私のサイトは小学校や中学校、教育委員会などいくつかの機関からもリンクを受けていますが、
一部のコンテンツの中ではふざけてウンコとかチ○コとか叫んでたりもします。(ぇ
とある地方の教育委員会では教師の学習用推奨webサイト認定をされているようです。
脈略もなく「女子高生は日本の宝だヒャッホイ」とか書いてるサイトを推奨にすんなよ、とは思いますが。
なにかのHowto記事だとして、散々丁寧に書かれている工程のなかで、
ふざけた文章をチョコチョコ入れておけば、最後まで飽きずに見てくれるものです。
そういう感じをサイト全体のところどころに盛り込むのです。ギャグセンスも大切。
今のwebは飽和状態ですし大変でしょうが、
まだチャンスは沢山あると思いますのでめげずにがんばってください。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
ほほー。こんなところがあったんですね!すごい時代です。
自分に足りないところ(数)をライターさんで補いつつ、
質の高いコンテンツを増やしていくのも大事ですね。
じわじわとUUを増やしていく手段として参考になりました。
ライターでも雇って原稿料を支払い、少しでも有用な
ページを増やしてください。
この回答へのお礼
早速の回答ありがとうございます。
No.1の方にもお礼させて頂きましたが、
「中身の充実」がやはり長期的に見てもいいかもしれませんね!
納得です!!!
一つのサイトしか運営しておりませんが参考になれば。
しかし、私のサイトはアフィリエイトで稼ぐようなサイトですが…。
ご希望の情報が【ネット通販などの集客】なら期待はずれかも知れません。
ちなみに私のサイトはユニークアクセスが年間300万、
ページビューでいうと年間4000万ほどです。
私のサイトでは一切広告を打っていませんし、宣伝行為もしてません。
ただひたすらに、SEOを徹底し、HTMLとCSSを正しく使っているだけです。
リンクお願いしまーす、なんてふざけた事は一度もしたことが無いです。
あとは当然ながら、有用なサイトとして認識されるように、
同じジャンルのライバルサイトの数倍の情報量を用意しています。
デザインに偏らずに使いやすさを重視し、
かつ女性に好かれそうなカジュアルな感じを目指してます。
もともとは、年間5万アクセスも無かったんですよ。2年くらいでこうなりました。
今では雑誌やNHKやらからの取材もありますし、そこそこの知名度。
ただ、ズボラなので1ヶ月に1回更新すれば奇跡ですね。楽させてもらってます。
中身のあるサイトで、その分野では右に出るものがいないというレベルになれば、
自然と被リンクも増えて検索順位も上がりますし、
内容を充実させるならページ数も増えていくわけですから、
そういう意味でも検索エンジンから到達しやすくもなるでしょう。
ようするに、はじめのページビューで、
「お気に入りに入れよう!」と思われるような充実した中身がなければ、
ライバルサイトとの広告費やSEO対策の争いに注力するハメになるので、
【楽して儲ける&沢山稼ぐ】からはどんどん遠のくことになります。
お金がいくらかかってもいいならば、
グーグルアドワーズに登録すればよろしいです。
複数のキーワードを設定できますから、無差別に関係ないキーワードでも入れれば、
お金はかかりますがアクセス数は稼げるでしょうね。100倍でも1000倍でも。破産しますが。
おすすめの方法はやはり中身を充実させることですね。
鮮魚の販売サイトであっても、その商品に関するウンチクやレシピ、
場合によっては魚の育て方や図鑑など、情報が多ければ多いほどファンは増えます。
ファンが増えればリンクが増える。リンクが増えれば検索順位が上がるのですから。
この回答へのお礼
早速の回答ありがとうございます。
「中身の充実」
全く思いもつかなかったというか基本の基本ですよね。
お金をかければ・・・という事を考慮に入れれば、
コンテンツをたくさん書けるライターを雇って
有用な記事を定期的に更新するというのも考えられますね。
本当にありがとうございました!
しかし年間300万とは!おみそれいたしましたー。
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