スティーリーダンのガウチョ
というアルバムを超える究極の完成度を持つロックアルバムご存知の方、教えてください。
回答(7件)
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おはようです。
ピンクフロイドとキングクリムゾンは私の弱点。聴いておきます。思い出しましたらまた投稿しますので、暫く閉じないでいて下さると助かります。
ミイラ取りがミイラですね。
この回答へのお礼
聴いてみましたか?いかが?
No.6ベストアンサー10pt
出かけておりました。
うーん これは思ったより難しい質問だったんですね。仰る意味ではスティーリーダンは異色ユニットですね。それでAijaじゃなくてガウチョなんですか。
そういう意味だとドゥービーブラザースのワンステップクローサーはいけてると思いますがガウチョには見劣りします。
ロック以外では
パットメセニー スティル ライフ
マンハッタントランスファー ボーカリーズ
アースウインド&ファイア 太陽神
Joni Michell ミンガス 他
ウエザーリポート プロセッション
を挙げておきますが、ほとんど独断と偏見
私はあまり聞いてないのですが、ひょっとしてピンクフロイドなんかすきですか?
そういういみではスティーリーはロックっぽくないですね。
この回答へのお礼
ピンクフロイドも好きです。WISH YOU WERE HEREというアルバムが一番好きです。ブルース調のロックという感じでしょうか。暗い。
おっ、お返事来た。ちょっとうれしい
Joni Mitchellというのは70年代から80年代にかけて活躍したカナダ人女性シンガーソングライターで、中期の頃はJAZZ系達人ミュージシャンを集めてよくレコードを作っていました。ベースのJaco Pastriusが入っているレコードはすべて素晴らしいですが、但しちょっと癖あり。
前の投稿のShadows and Rightはジャコにパットメセニー,マイケルブレッカー他信じられないメンバーでやったツアーのライブです。黒いジャケットです。
ジャコはウエザーリポ-トが有名ですが、個人的には彼女のレコードでのプレーが一番好きです。
参考になれば幸いです。
この回答への補足
スティーリーダンだけなんでしょうか。
この回答へのお礼
いろいろと、ありがとうございます。あのー、スタジオで一流のプレーヤーのベストの演奏を合体させた、工作というか、つぎはぎして造った、ライブでは演奏不可能な、CDのなかでしか味わえないロックはスティーリダン
こんにちは
スティーリーダンみたいなのがお好きでしたら
ジノ バネリ の ブラザー トゥ ブラザーなんかお勧めです。超えるかどうか分かりませんが。
スティーリーダンだとaijaの方が個人的には好きですが
ちょっと前にでたライブも良いですね。
究極の完成度というだけなら
Joni Mitchelのshadows and right というのがありますが、好みに合うかどうか(ロックとはいえない、JAZZミュージシャンをフォークの人が集めてやったライブ)
ではでは
この回答への補足
エイジャがのほうが世間では評価高いですけど、ガウチョの緻密に作り上げた隙のない、あの完成度がたまらないんですが。
この回答へのお礼
もしもーし、ジョニ ミッチェルって女性の方でしたか?なんか聴いたことがあるような。教えて!
再び、NO.1の者です。
てっきり、ガウチョについて知っている方・・・だと勘違いをして回答してしまいました。
すみません。
ガウチョと同じ頃ですが、私が好きだったのは TOTO の 「TOTO4~聖なる剣」でした。(正確には'4'はローマ数字)
この中に入っている曲はすべて名曲だと思います。
あまりに有名すぎてベタですが。
この回答へのお礼
ありがとうございます。TOTOも一流のプレーヤーが集まってアルバムをつくる
らしいと聞きました
確か22年位前だったと思いますが、このアルバムを買いました。もちろんCDなどなかった時代ですから、LPレコードです。
バイト先のお店の有線で Hey Nineteen がよくかかっており、それを聴きたくて Gaucho を買いました。
最近は聴いていませんが、LP盤は今でも持っています。
参考のURLに、Gaucho の資料があります。
あと、ここ(http://www.asahi-net.or.jp/~PW8T-YKW/new_page_4. …)を開くと、Hey Nineteen が流れてきますね。
最初、スティーリーダンとは個人名と思っていて、レコードを買ってから初めてグループ名だと知りました(笑)
グループの解散後、ドナルド・フェイゲンが I.G.Yでヒットを飛ばして有名になりましたが、スティーリーダンのメンバーだったことはあまり知られなかったと思います。
Gaucho は当時も音楽雑誌等で良い評価を受けていたようです。
私自身はA面の曲ばかり聴いていました。
もしまだ聴くことができるなら、久しぶりにGauchoをダビングしたカセットテープを聴いてみようと思います。
(すでにターンテーブルなんて捨ててしまっているので)
この回答へのお礼
IGY、レゲエとロックが混じったような不思議な曲ですよね。ナイトフライというアルバムにはいってます。おすすめ。スティーリーダンのアルバムでは邦題
、幻想の摩天楼 76年 が好きでした。
確か22年位前だったと思いますが、このアルバムを買いました。もちろんCDなどなかった時代ですから、LPレコードです。
バイト先のお店の有線で Hey Nineteen がよくかかっており、それを聴きたくて Gaucho を買いました。
最近は聴いていませんが、LP盤は今でも持っています。
参考のURLに、Gaucho の資料があります。
あと、ここ(http://www.asahi-net.or.jp/~PW8T-YKW/new_page_4. …)を開くと、Hey Nineteen が流れてきますね。
最初、スティーリーダンとは個人名と思っていて、レコードを買ってから初めてグループ名だと知りました(笑)
グループの解散後、ドナルド・フェイゲンが I.G.Yでヒットを飛ばして有名になりましたが、スティーリーダンのメンバーだったことはあまり知られなかったと思います。
Gaucho は当時も音楽雑誌等で良い評価を受けていたようです。
私自身はA面の曲ばかり聴いていました。
もしまだ聴くことができるなら、久しぶりにGauchoをダビングしたカセットテープを聴いてみようと思います。
(すでにターンテーブルなんて捨ててしまっているので)
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