急性硬膜下血腫と慢性硬膜下血腫の違い
こんばんは。
3か月ほど前に、生後2カ月の娘が意識障害と低体温状態で緊急で病院に運ばれました。
その結果脳内出血が発見され、CT検査の結果、急性硬膜下血腫と診断されました。
病院の処置としては、出血量は少なかったため血腫の除去手術はせず、脳浮腫がみられたため
まずは脳圧をさげる治療が最優先ということで、脳圧センサーを埋め込む手術と点滴等の内科的治療が行われました。
幸い、入院から数日で脳圧は正常に戻り一命をとりとめました。その後は、医師も驚くべき回復で、自発呼吸、口からの授乳、手足の活発な動き等ができるようになりました。
その反面、大脳への大きなダメージがあり後遺症は残るといわれました。
また、その際に血腫の再発はないとも言われておりました。
しかし、2か月後の2月末に撮ったMRI検査の結果、再び硬膜下血腫が発見されました。
出血量も少なく嘔吐などの身体症状もないため、自然に血液が吸収されるのを待つということで経過観察の状態になっています。
一番懸念していた再度の出血に色々調べたのですが、再度の出血を起こすのは慢性硬膜下血腫にみられる症状だとわかりました。
発症した時も娘には頭部への外傷はありませんでした。
しかし、医師からは急性硬膜下血腫だと診断され、再発もないといわれていたのですが、再発している今、本当は慢性硬膜下血腫なのではないかと疑問でなりません。
そうだとすると、今後も再発の恐れがあるのではないかと不安です。
医師の診断は本当に正しいのでしょうか?
お医者さんの誤診の可能性があるようですが…
ここのサイトに質問して、仮にお医者さんが見ていたとしても、実際に症状を見ていないので正しい回答は出せないと思います。
ましてや、医者でもない私たちが回答出来る事でもありません。人の命に関わることですから…
こんなことしか言えなくてすいません。
ただ今の状態では病院も簡単には代えれないと思いますし、今のお医者さんの今後の治療を信じるかどうかの判断を親のあなたがしなければならない事実はありますね。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- 今日のひとことり (5月 31日)
排尿の仕組みについて理解しよう
人間ドック予約サービス
横浜船員保険病院 (神奈川県)
人間ドック・生活習慣病予防健診等、疾病の予防から治療・リハビリテーションに至るまで、一貫し・・・
プラザ30階クリニック (東京都)
【新宿西口から徒歩5分。土曜日も受診可能です!】 京王プラザホテル内という好立地の当院では・・・











よい歯医者さんの見つけ方
金縛りはどうして起こるの?

