中華料理店で食べるバンバンジーはなぜあんなに柔らかくしっとりとしているのかいつも不思議で作り方をしりたいとおもっているのですが、料理本などのレシピ通りにつくっても同じようにできません。専門店の蒸し鶏の料理法をご存じの方教えてください。 ちなみに私はいつも鶏胸肉、もも肉を2~30分ゆでるか同じ時間酒蒸ししています。 

A 回答 (4件)

こんにちは。




重曹を使う方法もあるようです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

肉をやわらかくする方法として中華料理のシェフが炒め物の肉に重曹を揉み込むのを見たことがありますが、かたまりの鶏肉を調理するときにはどのように使うのでしょうか。 私も調べてみたいとおもいます。ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/04 19:17

バンバンジーの鶏を柔らかく茹でる方法は100度以下の温度で火を通すことです。


でも生ではいけないんです。
それと骨つきの肉を使うほうがいいと思います。
それをするために私は2種類の調理方法で行います。
1.骨つきの鶏を鍋に入れ、2~3分沸騰したら火を止める。
  鍋を布団でくるんで3~4時間そのまま放置して低温で中まで火を通す。
2.シャトルシェフという保温鍋を使って低温で火を通す。
  朝、シャトルシェフに入れ、夕方までそのまま放置すれば出来上がっています。
  そして鍋に氷を投入して冷やします。そうしないとトロトロで崩れてしまいます。
  冷えたら骨を外せば出来上がり。
これでおいしいバンバンジーが食べられますよ。

http://ameblo.jp/samemilon888/entry-10757029067. …

http://ameblo.jp/samemilon888/entry-10758601737. …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

シャトルシェフですか! また新しい調理法をおしえていただきました。是非ためしてみたいです。 ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/03 15:43

>鶏胸肉、もも肉を2~30分ゆでる



・・・・・・すみません。
茹で過ぎです。

肉の大きさにもよりますが、基本的にゆでる時間は、沸騰してから鶏肉を入れ、再度沸騰して5分ぐらいかな。
その後蓋をして火を消して、余熱で10分ほど火を通してください。
ご飯炊く時に、蒸らす感じですねー。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

やはり30分はゆですぎですね。おしゃるとおりに余熱で火をとおしてみます。ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/02 16:45

圧力鍋があるなら、圧力蒸しすればホロホロの鶏肉ができます。



圧力蒸しは、圧力鍋に水を蒸発しない程度引き、ザルのウケ(陶器製か金属製)を入れた後に
金ザルを中に入れて、生の鶏肉を入れれば良いです。

沸騰するまで強火、沸騰したら蓋を閉めて弱火にして15~20分蒸せばできあがりです。

ホロホロを召し上がってください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

あのホロホロ感は圧力なべでないと出ないのかもしれませんね。 いい機会なので圧力なべを購入して挑戦してみたいとおもいます。 ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/02 16:49

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

今、見られている記事はコレ!

おしトピ編集部からのゆる~い質問を出題中

お題をもっとみる

このQ&Aを見た人が検索しているワード

一度きりの人生、生きていく上で悩みはつきものです。小さな悩みから今後の人生を揺るがすような悩みまで、色んな人の意見を聞いて、自分に照らし合わせることで何かが見えてくることでしょう。

このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

料理レシピ検索
入力例) BBQ -  弁当 -  作り置き
主食: パスタ -  パン -   -  うどん -  そば
野菜: 白菜 -  大根 -  にんじん
肉類: とり肉 -  ひき肉 -  牛肉 -  ぶた肉 -  レバー
魚貝類: あじ -  かつお -   -  まぐろ
その他: 切干大根 -  高野豆腐 -  干ししいたけ
調理方法: 焼く -  煮る -  和える -  炒める
テーマで探す今週のレシピ
ヘルシーレシピ
ヘルシーレシピお悩み別に取りたい栄養分と食品をご紹介。おいしく栄養が取れるヘルシーなレシピも大集合。カラダの中からキレイ!な食生活を目指しましょう。
季節野菜レシピ
季節野菜レシピ野菜はたくさん食べたいけれど、1度に使いきれなくて残ってしまうことはありませんか?旬の野菜を毎日でも飽きずに食べられるレシピです。
旬の魚レシピ
旬の魚レシピ食べごろのお魚や貝類を200%楽しみましょう。旬の魚貝を使って、バリエーション豊かなメニューにトライ!

カテゴリ