四字熟語・ことわざの使い方 (はやくたのみます) ポイント多目
四字熟語とことわざについて使い方をしりたいです。 なるべく超特急でおねがいします。ポイント多めにします。 おねがいします。1日の11時ぐらいまで
回答(6件)
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No.5ベストアンサー20pt
四字熟語と諺をどういう時に使うかという質問に取りますね。
基本的に一石二鳥などの一部の四字熟語や諺以外は、日常ではそんなに使われないと思います。ではどういう時に使うか。
1. 普通の言葉で言うと長くなる概念を一言で簡潔に表現したい時。四字熟語や諺によっては、深~い概念を含んでいるものが多々あります。長々と普通の言葉で説明するのではなく、たったの四字で言いたいことを言い表してしまおうということです。
2. 自分の意見をサポートしたい時。四字熟語や諺は、昔から語り継がれてきたものです。その権威を借りて、時によっては「三度目の正直」と言ったり「二度あることは三度ある」と言ったりして、自分の意見を第三者的言葉 (四字熟語や諺) でサポートします。
3. 教養を見せたい時。(見せたくなくても、難しい四字熟語や諺を「うまく」使っている人を見ると、教養があると思います。但し、使い過ぎはダメです。)
使い方と言えば、このような感じになるとおもうのですが、どうでしょうか。本当にこの答えで合ってるのか、半信半疑ですので、自信なしにします。
例えば
「瓜田李下(かでんりか)」・・人に疑われるような 事はするな、の意。
これを使うと
「最近、ココの家の柿が盗まれるらしいよ」
「そんなに取りやすいのかな?ちょっと見に行ってみよう!」
「止めなよ、瓜田李下、君子危うきに近寄らず、だよ」
「瓜田李下」という四字熟語&「君子危うきに近寄らず」ということわざをいっぺんに使っちゃいました。
知りたい使い方ってこんな具合でいいの?
え?
どの言葉のでしょうか?
まったくもって五里霧中ですが、考えてみます。
白河夜船の仕事中に考えましたが、
やはり人生一寸先は闇ですね。
こんな奇想天外な質問がくるとは、晴天の霹靂です。
回答をするのにも暗中模索な状況ですが、
藁をも掴む状況みたいなので、非力ながらも推敲した文章を考えてみました。
なんだか無骨滑稽な文章になってしまいましたが、
粉骨細心がんばってみました。
・・・言語道断だと一刀両断されない事を願っています。
訳>
まったくもって「内容が判らないままもがいて」いますが、考えてみます。
「眠気に襲われてウトウトしている」仕事中に考えましたが、
やはり人生「何があるかわかったもんじゃない」ですね。
こんな「思いもよらない」ような質問がくるとは、「超びっくり」です。
回答をするのにも「判らないまま考えている」状況ですが、
「どんな助けでもほしい」状況みたいなので、非力ながらも「悩み考えた」文章を考えてみました。
なんだか「粗雑でばかばかしい」文章になってしまいましたが、
「とても努力して」がんばってみました。
・・・「何を言っているん!!」と「一笑にふす」事がないよう願っています。
ちょっと無理やりですが・・・
使い方を知りたいとは?どんなときに使うかということでしょうか?例えば難問山積で五里夢中だとか?
人とお話しているときにことわざが出てくるのはものすごく少ないのではないでしょうか。よく会話で使うのは一石二鳥とか一兎追うものは二兎をえずぐらいでしょうか?
あとは弱肉強食?
非常に申し訳ないのですが質問の内容をもう少し詳しくしていだたければなんとか返答できるとおもいますが。
No.1ベストアンサー10pt
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