ビジュアル英文解釈Part1,2を一通り終わらせたのですが、これらを何周もしてさらに理解を深めれば京都大学合格レベルにまでもっていけるでしょうか?それともさらにレベルの高い参考書にも手を出したほうがいいのでしょうか?もちろん絶対に合格できる参考書があるとは思っていませんが、どちらのほうがより合格に近づけるかアドバイスをお願いします。


あと並行して使えるおすすめの長文問題集があれば教えてください。

A 回答 (2件)

No.1の方と同感ですが、知り合いの京大出身の先生は、「英文解釈教室」という本を薦めていました。

その人は「英文解釈教室」を十六周して受かったそうです。
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京大に行くなら,長文問題集などと,みみっちいこと言わず,原書で,その一部でも,名文に触れてください。



その大学にはたぶん,高校生時代,そのような経験をした学生が何人もいると思います。

**個人的おすすめ***

バートランド・ラッセル
「幸福論」

Bertrand Russell
”Conquest of Happiness”

湯川秀樹博士らと「 ラッセル=アインシュタイン宣言」を出したラッセルの名著です。
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