私の描いた絵を見てください。続編。
金髪碧眼のスタイルも高い完璧な美しい
非の打ち所のない女の子です。
設定
17歳 清楚 絶世の美女
身長は高め スタイル高
音楽が得意(笛を持たすと誰もが驚く音色を奏でる)
等などその他etc,,,
コメント
服の塗りあいが雑いですがご了承ください。
久々に描きコメントほしさに急いで仕上げました。
まだ6割程度の完成度なので完成品も近々載せますので
こうご期待を。
難点を突っ込んでたらキリ無いですが、いいんじゃないですか? 技術的な面はともかく、描き手の心(可愛い女の子に対する思い)は伝わってきます。
「完璧に美しい」というよりは「アイドルのようにあどけなくて可愛い」印象はありますが、登場人物はみんなこんな絵柄のストーリー作品だと思えば、「完璧に美しい」に見えなくもないのかもしれません。
以前数度拝見させて頂きましたが、服も以前よりはまぁ違和感は無くなった感じです。ただ、ファッションへの関心がまだまだ足りないようです。ファッションに限らずもっと様々なものに関心を持って、表現の幅を広げた方がいいです。
毎度思うのですが、「未完成だから」「力を発揮していない」等という言葉は要らないですよ。じゃあELFelf221さんが100%の力を出したら、誰もが認める絵になれるのですか? 率直に言ってまだまだそういう段階でないのでは・・。
それに、絵の上手い人でも、6割くらいの完成度なら「大衆からどういう反応が得られるか」はかなり固まっている段階です。それが完成品になったからといってそんなにガラリと評価は変わったりしないものかもしれません。
まぁ、製作過程だろう完成品だろうと、「下手な人」が「上手い人」になったりその逆になったりはしないということです。
「本気でやったらもっと上手くやれるはずだから」という言い訳に逃げずに。そんな描き手の事情なんて誰も気にしていませんし、大衆からしてみれば目の前に与えられた絵が全てです。
まずは、自分はまだまだ未熟だという現実を受け入れて、「そこからどうすれば、良くなるのか?」を考えて、攻略していった方がいいです。
この回答へのお礼
急いで仕上げた作品なだけに雑でそこを成長していない
云々言われないための予防線ですよ。未熟の域を
達していないのも分かりますけど。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示











