愛犬セナの脾臓腫瘍について
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8月16日の昼に突然立つことが出来なくなり、息遣いも荒い為、すぐ動物病院に行きました。直ちにエコー検査と血液検査が行われ、脾臓腫瘍の破裂による大量出血でショック状態と貧血を起こした模様でした。更に肝臓の左葉に影と右葉の胆のう近くにも影が見られるので、転移の可能性があると言われました。但し、血液検査の中で肝機能の状態はすべて正常値でALPも76で、先生もはっきり悪性腫瘍の転移とは言いきれないので、設備の整った病院を紹介して頂き、鮮明に出るエコー検査と細胞針による組織検査を行い、最終結論が出る予定です。私としては、血液検査の数値(肝機能)がすべて正常値であることで転移ではないのでないかと思っているのですが、肝機能の数値と悪性腫瘍の関係について詳しく教えていた来たいので回答を宜しくお願いいたします。犬種はゴールデンレトリバー(5歳)男の子です。
>肝機能の数値と悪性腫瘍の関係について
関係ないみたいです。
私の犬も肝臓に腫瘍が見つかり左葉摘出しましたが、腫瘍は悪性でした。
ちなみに脾臓にも腫瘍があり、脾臓破裂の心配があったので摘出しましたが、腫瘍は良性でした。
でも術前の血液検査はどれも正常値でした。
この回答へのお礼
ありがとうございます。掛けないのない大事な子なものですから、出来れば摘出により完治させてやりたいと思っております。
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