初心者MT車の直角とS字の曲がり方について(長文)
今自学に行き始めて技能も8回やってきました。
今日は直角とS字をやったんですが教官のいってること全て覚えれませんでした;
えと直角の曲がり方なんですが、最初はドアの付け根部分と曲がるとこの黄色線を合わせて、ハンドルは全部回して半クラで入っていって、入ったら右側に寄り、さっきと同じようにドアの付け根と曲がる時の黄色線を合わせてハンドルわ全部きって半クラ。この時にポールを見る。
そして次に左側に寄りまた同じように右にでていき、ウインカーをつけて縁石から離れないようにでていく
S字の場合
入る時は半クラで止まらないようにして入り左側に寄る
運転席からみて、もう真っ直ぐのままじゃいけなくなってきたらハンドルを1回転させ右側に寄せるようにする。この時両側の縁石をみて微調整する
右側に寄せたらまた運転席からみてこのままだといけないなとおもったらハンドルを1回転いれ微調整しながらでていく
こんな感じで大丈夫ですか?
教官が結構きびしめなので下手に質問すると何も答えてくれないんです;
詳しく、アドバイス等お願いします;;
回答(7件)
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それは「目印教習」と言われるもので、実際の路上ではまず使えませんよね。
せっかくですから、どんなところでも走れる練習をしましょう。
まずコースの形をしっかり見ておき、車の陰に隠れている部分をイメージしながらタイヤが当たらないように誘導しましょう。
直角については、次に見えている角の反対側に寄せて進みます。これは内輪差を確保するためです。
右に曲がる角があるなら左に寄せておきます。
実際、クランクコース(Sも)は教習車両幅の2台分の道幅があるので、ある程度寄せておけば曲がりやすいと思います。
教本を見ると、コース内を膨らんで曲がっているラインが書いてあると思います。
S字も同じく、曲がりたい方から離れて走ります。
ここでタイヤの位置がどこにあるかがわかると、イメージしやすいですよ。
ほとんどの教習車両は、右の前輪はアクセルのすぐ先についてます。
あとは直角S字に入ったら、一度車から降りてコースの広さを確認してみましょう。
指導員に「ちょっと降りて見てきていいですか?」と言えば、ダメと言われることはないでしょう。
車内から見た景色とは随分違うと思います。
あとは半クラでの速度調節がうまくいけば、いろんな所を見る余裕ができます。ゆっくり通ってくださいね。
そういうのを覚えなくても、道路をみて車の動きを予測すれば普通に走れますよ。
1・2度失敗して、内輪差で乗り上げたり、曲がりきれずに外に出たりしても、それで車の大きさの感覚とかを覚えればいいのです。そのための教習ですから。
>最初はドアの付け根部分と曲がるとこの黄色線を合わせて
まったくの初心者が感覚をつかむための方法です、いつまでもこれに頼ると上達しません。
大切なのは、前輪の舵角とトレース(通る)の位置をイメージすることです。
直角クランクはコーナーでは目いっぱい大きく円を描き、途中の直線は目いっぱい斜めに横切ります、連続して描けばS字になります、S字カーブも同様で、前輪のトレースは道路のカーブより大きくうねります(S字の真ん中、直線?部分も道路を斜めに横切る)。
秘訣の一つは進入の前から、曲がる方向の反対側にできるだけ寄せてから進入すること
S字では最初のカーブと次のカーブの外側の円?の接線が基準、車体前の右(左)が接線を通過するとハンドルを戻し始め車体の反対側左(右)が接線上に来ると同時に次のカーブへ進入。
直角クランクもクランク内にS字を描けば、同じ理屈になります。
No.4ベストアンサー20pt
>最初はドアの付け根部分と曲がるとこの黄色線を合わせて
まったくの初心者が感覚をつかむための方法です、いつまでもこれに頼ると上達しません。
大切なのは、前輪の舵角とトレース(通る)の位置をイメージすることです。
直角クランクはコーナーでは目いっぱい大きく円を描き、途中の直線は目いっぱい斜めに横切ります、連続して描けばS字になります、S字カーブも同様で、前輪のトレースは道路のカーブより大きくうねります(S字の真ん中、直線?部分も道路を斜めに横切る)。
秘訣の一つは進入の前から、曲がる方向の反対側にできるだけ寄せてから進入すること
S字では最初のカーブと次のカーブの外側の円?の接線が基準、車体前の右(左)が接線を通過するとハンドルを戻し始め車体の反対側左(右)が接線上に来ると同時に次のカーブへ進入
進入時の車の位置や曲がる位置によってハンドルをきる量は大きく変わります。
クランクはそれでいいと思います。S字は位置とりはほぼ一緒で、コーナーが直角が緩いかの違いです。クランクはめいいっぱいハンドルを切るかもしれませんが、S字は曲がり具合に合わせて緩めます。(S字と同じ具合に曲がっていくように)切り過ぎてれば内側後輪が脱輪
し、足らなければ次の左カーブが曲がれなくなる(左に寄ってしまう)
切りすぎて脱輪しそうなときはハンドルはそのままで下がりましょう。下手にハンドル動かすとドツボです。
言葉でああだこうだ言うのと実際にやるのとは全然違います。練習あるのみです。
教習所によって、やり方(覚え方)が有るので、敬愛しますが、
大体は、常にフロント部分に当たりそうなポール(吊ってあるヤツ)のギリギリを
フロントに当てない様に走っていれば後輪は乗り上げなくて済むはずです。
これで、内輪差をよく頭に入れて置いてください。
言葉で言ったらそんな感じだけど、やっぱり実際に運転して感覚で覚えた方がいいです。
>ハンドルを1回転
これも、絶対1回転だ!と頭で思ってたら、もし上手くいってない事態になると何もできなくなるので、何度も失敗して感覚を掴みましょう。
お金を払って通ってるんだから、できるだけ補講してもらって多く練習させてもらうといいです。
ドアの位置というか、タイヤの位置をイメージしながら進むことです。
クランクは直角ですが、車が直角に動くのは無理なので、クランクの中でS字を描いて進みます。
そうすろと、角はできるだけ大回りで外側に寄せながら進まないといけないということになります。
わざとぶつけて「ここまで行ったらぶつかるんだな。」とか感覚を養うといいと思います。
最初のうちは半クラで本当にゆっくりゆっくり進みましょう。
慣れたら早く回れるようになります。
練習楽しんでください。
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