1914年に神の王国が立ったのならどうして世界は良
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ものみの塔(エホバの証人)によると、1914年に神の王国が立って、それ以来世の中を治めているという事ですが、世の中は、良くなるどころか、どんどん悪くなっていると思います。この教理は間違っているのじゃないでしょうか。
神にとっては人間も牛も蟻も同じようなもんなんじゃないでしょうか。
人間が蟻の社会に干渉しないように、神も人間の社会に干渉しないのでしょう。
だから世の中が悪くなっていくのは神ではなく人間に問題があるのです。
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