ドイツワインについて
よく、ドイツワインに見られるんですが、
同じ白ワインなのに、ボトルの色だけが違うものがあります。たとえば、ブルーボトルのものと、そうでないものの
この違いが何なのかが知りたいです。
ご存知のかた教えてください。
回答(3件)
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ブルーボトルはNahe(ナーエ)地方ですね。
この回答への補足
イタリアのワインで魚の形をしたボトルワインがあったのですが、それでも、同じ白ワインで、緑色のボトルと青のボトルがあったんですけど、すべてどの地方で作られたかということをあらわすための、色分けなんでしょうか?
ご存知でしたら、教えてください。
No.2ベストアンサー10pt
ドイツワイン、私も大好きです!カッツとかホックとか♪
ココに、ちょっとした説明がありました。
緑・茶は#1の方のおっしゃる通りで、ブルーは近年の流行?なのかな。↓
http://www.7dream.com/find/e0wa/019/
あと、ワインのボトルに関する読み物もありましたので、
ご参考までに!
↓
No.1ベストアンサー20pt
ドイツの白ワインのボトルの色は産地によって異なります。
参考URLの「ドイツ」のところに以下の記述があります。
■代表的な産地
緑色のボトルで知られるモーゼル・ザール・ルーヴァー地方はさわやかな酸味を醸すワインの産地。ラインが打ち方は銘醸ワインを数多く産出していることで知られてます。 リースリングから出来る良質のワインは力強くコクがあります。ドイツ最大のワイン生産地帯はラインヘッセン地方。こことファイルツ地方でできる甘口の「リープフラウミルヒ」はドイツでも最も有名なワインです。また、一般的にライン地方では茶色のボトルが中心となってます。
ボトルには緑・茶・青の3色があります。
ここには青についての説明が無かったのですが、青も地域によるものだと思います。
(どこかでそういう説明を見たことが・・・)
不完全な回答で恐縮ですが、ご参考になれば幸いです。
この回答へのお礼
ありがとうございました。URLも参考になりまhした。
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