質問

最近よく
ゴアテック・ネオプレーンというコトバを
耳にします。

これらは何の種類なのでしょうか?
防寒?防水?生地?
いろいろ作られているようです。

安くて暖かい服・靴下・手袋・帽子など
おすすめのブランド・素材・店など
ありましたら情報お願いします。
マイナス一10からマイナス20の所へ
行くため、防寒したいと思います。

よろしくお願いいたします。

通報する

回答 (3件)

>スイスへ訪れます。
>最高マイナス15度になることもあると聞きました。
>町歩きを楽しみたいです。
私はスイスは行った事が無いのでスイスを訪れた方の答えを待った方がいいかもしれませんが、
google等で「スイス 服装」のキーワードで検索すると沢山お探しの回答がでてきます。

「東京の真冬の格好をすればいい」
「スキーに行くときの格好でいい」
http://www.geocities.jp/hugu9een/benri.html
などが見つかりました。

ゴアテックス製でなくてもいいのかなと思います。
ただ透湿・防水性生地の防寒着は一度着るとその快適性に二度と手放せなくなりますし、ゴアテックスは軽いので何をするにしても疲れなくていいですよ。

結構建物の中は暑いらしいので、
中にサーモインナーを着て、薄いセーターで、その上にゴアテックスのしっかりした防寒着ぐらいでいいような気もします。実際、-20度ぐらいのところでスキーするにしてもサーモインナーにゴア防寒着の2枚で過ごすことも結構ありました。ネオプレーンは重いし陸で着るには普通の素材じゃないので×とします。

>アテック
→ゴアテックス
ゴアテックスは、透湿・防水性の素材、生地です。
外気が中に入ってくるのをシャットアウトしますが、体から出た水蒸気は外に逃がして汗をかきにくくして、冷えを防ぎます。ゴアテックス自体は軽くて薄い生地です。防寒ということだと、ゴアテックスとフリースとか綿とか毛とか羽とかを組み合わせた防寒具になりますね。最近ゴアテックス以外の透湿・防水性生地もたくさん出ています。ゴアテックスの優れている点は耐久性と耐水性だと思うのでハードに使用しないなら安い別な素材の物でもいいと思います。

>オプレーン
ネオプレーンゴム、ネオプレーン素材
ネオプレーンは、ネオプレーンゴムといって、合成ゴムを発泡させた素材です。そのまま生地にしたり、細いゴム糸をナイロンと編んで使ったりします。
生地自体が発泡してることで空気を中にため込む事で、外気との温度差を高く保つ保温効果が高いです。水中に入るときなどによく使われるものですね。

どちらに行かれますか?何をされますか?
ということでだいぶお勧めの方向性が違ってくるような気がします。それと生地よりも防寒具自体の機能性をよく見たい方がいいですよ。暑いときにはインナーはずせるとか、雪や雨が入りにくい袖や襟元とか足元とか、経験に基づく作りこみの違いが値段の違いかなと思います。

大阪南港のATCの中にモンベルのアウトレットショップがありますが、ゴアテックスのレインスーツが上下で半額以下で売ってました。アウトレットは型落ちが安く手に入るのでいいかもしれません。

この回答への補足

お返事おそくなってしまい申し訳ございません。
スイスへ訪れます。
最高マイナス15度になることもあると聞きました。
町歩きを楽しみたいです。
今回は防寒として考えております。
コメントいただけるとうれしいです。
よろしくおねがいいたします。

ゴアテックス社
http://www.jgoretex.co.jp/
が開発した「ゴアテックス(R)メンブレン」膜を使用した生地のこと(あるいはその技術を使って加工したという意味)

ネオプレーン は 伸縮する生地のことです(ウェットスーツ等)

このQ&Aは役に立ちましたか?1 件

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

新しく質問する

注目の記事

おしトピ 夏のプレゼントキャンペーン

「暑~い夏に食べたくなるものと言えば何?」
「東京ディズニーリゾートで好きなアトラクションやショーは何?」
オーダーに答えて、夏が楽しくなるプレゼントをゲットしよう!


新しく質問する

このカテゴリの人気Q&Aランキング

毎日見よう!教えて!gooトゥディ

べんりQ&A特集