数年前に「火車」を読んで以来、もうこんな素晴らしい社会派ミステリはでないのではないかと、同ジャンルも含め、ミステリを読むのを止めてしまいました。多分、それ以前も、それからも素晴らしい作品が生まれていることでしょう。そんな作品をご紹介下さい。宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

最近、改訂新版が講談社文庫から出た長井彬の『原子炉の蟹』。

島田荘司の『涙流れるままに』『奇想天を動かす』。松本清張『昭和史発掘』『強き蟻』。帚木蓬生『臓器農場』『閉鎖病棟』『インターセックス』。多島斗志之『症例A』。池井戸潤『空飛ぶタイヤ』。
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